MLDE-010 生涯を愛するミストレスに捧げた男

MLDE-010 生涯を愛するミストレスに捧げた男

出演:鈴木さとみ

MLDE-010 生涯を愛するミストレスに捧げた男 M男動画配信中!

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ストーリー

男は今まで仕事一筋で社長まで上り詰め恋愛など無関係な人間であった。ある時男は美しい女に恋をし初めて人を愛することを知ってしまう。しかし女にはサディストの性癖があり「私と生涯を共にしたいなら全財産を捧げ、私の性癖を満たす男になり服従し、一生性行為はせず射精は管理される」との条件を突き付けられた。

男は悩んだが愛する女と生涯を共にするため条件を受け入れた。男は全財産を女に貢ぎ、女は屋敷を購入し、無一文になった男は一生閉じ込められもう外には出られない屋敷で女との生涯の生活が始まった。その後屋敷内ではどのような日々が繰り広げられているのであろうか・・

Chapter1

床磨きと貞操帯

男は貞操帯のみを履かされキッチンで床掃除をさせられている。
ミストレスは男の掃除の様子を乗馬鞭を持ちながら監視している。

男は少しでもミスがあればミストレスのお仕置きが待っているため、手を抜く事はできずひたすら床を磨きまくる。

ミストレスは屋敷内では男に貞操帯を履かせ鍵をかけ射精管理し、男が射精をできるのはミストレスの許可が出た時だけである。もちろん公約どおり男は生涯ミストレスとの性交は許されない。

Chapter2

厳しいミストレス

ミストレスは床磨きをしている男が少しでも手を抜くと足で突き飛ばし、乗馬鞭で叩き、フトモモで男の頭を挟み、手や頭をヒールで踏みつけ、ツバを床に吐き拭かせ、「床磨きはお前の大切なお仕事よ、心を込めて磨きなさい、私を愛してるんでしょ?一生この屋敷で私に仕えたいんでしょ?このマゾ豚が!」と虐めまくる。

男は愛している美しいミストレスのため必死に床を磨きまくる。

散々男をイビリ遊んだミストレスは「いいこと、私が戻る前にピカピカにみがいておくのよ、このマゾが!」と顔にツバを吐きかけ「アハハハ」と笑いながら立ち去る。

Chapter3

ビンタ人形

男は貞操帯のみで後ろ手錠をされ立たされている。
ミストレスがやって来て男の前に立ちニヤリと微笑むと意味もなくビンタを連発する。

ミストレスが自分の気分次第で行う日常的な虐め遊びの1つである。

ミストレスはビンタ、乳首つねり、顔をグシャグシャにいじりながら
「お前は私のおもちゃでしょ?痛いの?痛いじゃなくて気持ちいいでしょ?いい顔だねー、マゾのくせに、可愛がってもらってうれしいでしょ?良かったねー、アハハハ」と笑いながら男を虐め抜く。

男はひたすらミストレスが遊び飽きるまで耐えなければならない。

Chapter4

人間家具

男は床に寝かされ口開器を口にはめられ両手と両ヒザで透明の天板を持たされ人間テーブルにされている。

テーブルの上にはフルーツバスケットとワインが置かれミストレスはワインを飲みながら読書をしている。

男はテーブルの上の物を落としたら容赦ないお仕置きが待っているため必死に人間テーブルとして動かず耐えている。

ミストレスは時折男を見てはニヤニヤと微笑みワインを飲みながら優雅に読書を楽しむ。

ミストレスはしばらくするとヒールを男の頭や顔に乗せたり、ヒールのカカトを男の体に食い込ませて意地悪をしては苦しむ男を見て笑う。

ミストレスはヒールを脱ぐと口開器で閉じられない男の口にヒールのつま先をねじ込み「靴を落としたら鞭打ち100発よ、朝まで頑張ってね、このマゾが、アハハハ」と立ち去る。男に朝までの辛い辛い時間が始まった。

Chapter5

足洗い

男は貞操帯のみで口開器を口にはめられ正座させられている。男の横には洗面器に入ったお湯とタオルが置かれている。

ミストレスが男の前のイスに座ると、男はヒールを脱がせタオルをお湯で濡らして足拭きを始める、そう足洗いの時間である。

男はミストレスの足の指1本1本、そして指の間まで丁寧にタオルで拭き取らないとならない。男を笑いながら見下ろすミストレスは足を男の頭や顔に乗せたり、閉じられない口に足の指を突っ込んで舐めて掃除をさせ
「きれいにしてちょうだい、アハハハ、指の間まできれいにするのよ、お前の大切なお仕事よ、足はおいしい?しっかりやりなさい、このマゾが、私の足をお掃除できて幸せでしょ?私に人生を捧げたんでしょ?私を愛してるんでしょ?マゾ豚、一生いじめぬいてあげる、きっちり躾けてあげるからね」などと笑って言う。

足の掃除が終わるとミストレスはヒールを履いて男を土下座させヒールで頭を踏みながら「よし、きれいになったわ、お掃除ご苦労様、このマゾが!アハハハ」と笑う。

Chapter6

人間便器

男は簡易洋式トイレの下に仰向けで縛られ、口開器で口は閉じられないようにされている。

ミストレスがやって来て便座の上から男を見下ろし「マゾにはお似合いねー、口も閉じられない人間トイレにされる気分はどう?フフフ、お前は一生私の便器として生きていくのよ、うれしいでしょ?今日からお前の水分補給は私のおしっこだけになるのよ、そして生涯私のおしっこを飲み続けるの、マゾには最高の人生ねアハハハ」と笑う。

そしてショートパンツとパンティーを脱ぐと便座に座り男を股間から見下ろし微笑む。

男の顔の上にミストレスのアナルとオマンコが目前に迫り、微笑むミストレスの笑顔が股間から見える。

Chapter7

聖水

便座に座ったミストレスは男を見下ろし
「ほら、私のオマンコを良く見なさい、このオマンコは私の分身よ、だからお前は一生このオマンコに尽くさないとならないのよ」と言い、指でオマンコを広げると
「中までよく見えるでしょ、クリトリスは1番感じるところだから丁寧に舐めて奉仕しないといけないのよ、そしてクリトリスが感じて膨れて来たら、赤ちゃんがオッパイ吸うようにチュパチュパ吸ってオマンコの中にも舌を滑り込ませて、オマンコ汁も全部飲み干さないとならないよ、この開いてるオマンコからおしっこが出るのよ、お前の唯一の水分となるおしっこよ、オマンコに支配されるマゾ、アハハハ」と笑う。

ミストレスは「さてそろそろおしっこしちゃおうかなー、オマンコからおしっこが出てくるところ、しっかり見ておくのよ」と男を見下ろしながら何のためらいもなく小便を放出した瞬間「アハハハー」と笑う、凄い量である、勢いのある小便がホースの口を指で押さえたように閉じられない男の口や顔に当たりまくる。

ミストレスは小便が終わると「あースッキリ!」とテッシュで拭いてそれを男の口に押し込むと便座を降りショートパンツとパンティーを履いて便座の上から小便まみれの男を覗き込み
「どう?私のおしっこ?おいしかった?唯一の水分補給よしっかり飲んだ?アハハハ、しっかりいい人間便器になるようにしつけてあげる、アハハハ、しばらくそのままにしてなさい、このマゾが!」とツバを吐いて立ち去り男は放置されてしまう。

Chapter8

短小包茎チンポおもちゃ

男は後ろ手錠をされ全裸で立たされている、首から下げられた穴の開いたボードからチンポの棒だけが飛び出ている。

ミストレスがやって来て「素敵なカッコね、みじめな姿がとても似合うわ、このマゾ、アハハハ、お前の短小包茎チンポはどのくらいの大きさかしら」と物差しで長さを測り8ンチしかないとバカにされ笑われる。

ミストレスは「自分が短小だと自覚してるの?短小に生まれてきてくやしい?このチンポじゃ女の子は入ってるんだか、入ってないんだか分からないわよ、アハハハ、チンポ大きくなりたい?」と笑い、チンポが大きくなるように手伝ってあげると乗馬鞭でチンポを上下に左右に弾ませ

「大きくなるといいねー、アハハハ、チンポがブルンブルン揺れてるよ、短小包茎の可哀そうなマゾ、少し大きくなってきた気がするわ良かったねー、完全におもちゃね、マゾのくせに、私に手伝ってもらってうれしいでしょ?このチンポは私の物でしょ?身も心も全て私に捧げたんでしょ?一生私に尽くすんでしょ?このマゾが」と笑いながらチンポをおもちゃにして遊ぶ。

Chapter9

床こすりつけイモムシオナニーと寸止め

ミストレスに乗馬鞭でチンポを弄ばれ小さいながらも男が勃起するとミストレスは「貞操帯で射精管理されて3カ月も射精してないね、たまりまくった精子吐き出したい?」とオナニーを許可するが「ただし、床にチンポをこすりつけて私が見ている前で情けない姿でオナニーするのよ」と男をうつ伏せにして床にチンポをこすりつけてイモムシのようにオナニーさせる。
ミストレスは「情けない姿だこと、もっと床にこすりつけて、アハハハ、マゾにはもってこいのオナニー方法ねー、手でチンポをシゴク事も許されないマゾ、いも虫みたいよ、このマゾが!お前は一生床にチンポをこすりつけて射精させる事にするわ、私とセックスする夢でも見ながらオナニーしなさい、言っとくけどお前は一生私はおろか他の女性ともセックスはできないのよ、マゾのくせに、アハハハ」と笑いながらオナニー姿を眺める。

しばらくして男がイキそうになるとミストレスはオナニーを中止させ寸止め状態で貞操帯を履かせ「イカせてもらえると思ったの?イカせるわけないでしょアハハハ、お前は寸止めで再び射精管理に苦しめられるのよ、お前がたまりまくった精子を吐き出せないで苦しむ姿を見てると、オマンコが濡れちゃうアハハハ」と笑う。

男は射精できないまま再び射精管理地獄を味わうはめになる。

Chapter10

両手ケイン

男は貞操帯のみで手錠をされ立たされている、ミストレスがケイン棒を持ってやって来て「床磨きの時、力をいれないで磨いていた、いけない手はどれかしら?」

男「こ、この手です」
女「いけない手ね、いけない手には何をするべきかしら?」
男「お、お仕置き、です」
女「そうね、お仕置きして、体で覚えさせないとならないわね」
男「は、はい・・」
女「じゃー手はどうするのかしら?」
男「こ、こうです」手の平を上にして両手を前に出す
女「そうねフフフ」と両手をケインで打ちまくる。

ミストレスは「いけない手ね、体で覚えさせないとね、痛いの?そう、マゾのくせに、きっちりしつけてあげるからね、アハハハ、お前の体は全て誰のものかしら?このマゾが!私を愛してるんでしょ?一生この屋敷で私につかえたいんでしょ?」と笑いながらケインを浴びせる。

しばらくしてミストレスは男を正座させ両手を出させると今度はヒールで手を踏みまくる。床磨きは全力でやらないとならないのである。

Chapter11

お食事中は顔面イス

男は首輪とリードをつけられイスの下にもぐりこまされ首だけが座面に出るように縛られている。ミストレスはお尻が男の顔に挟まるようにイスに座り食事をしている。

男はお尻に圧迫されて呼吸困難で苦しむがミストレスはお構いなしに食事を続ける。

ミストレスは時折お尻に潰されている男を見て微笑み、股間の下からリードを強く引いて顔を更にお尻に食い込ませ男が苦しみもがく様子を楽しみながら何のためらいもなく食事を続ける。男はミストレスの食事中、顔面イスにならなければならないのである。

Chapter12

ブドウの皮とオナニー鑑賞

ミストレスは男を呼び寄せ貞操帯を指でいじりながら「もうずっと射精させてないわね、精子たまりまくって苦しい?今日は久々にオナニーさせてあげましょうか?オチンチンシコシコしたいでしょ?」
と告げ男が喜ぶと「オナニーの許可が欲しい時はどうするんだっけ?」
と男を土下座させ、男に「さとみ様、どうぞオナニーの許可をお願いします」と言わせ頭をブーツで踏みながら
「アハハハ、土下座してオナニーの許可をお願いする哀れなマゾ、いいでしょう、オナニーを許可してあげる」と鍵で貞操帯を外してあげる。

ミストレスは短小包茎チンポを見ながら「精子が溜まりまくって苦しむ短小チンポ、もう一生オマンコに入る事ができない可哀そうなチンポ、ほら、見ててあげるから正座して私の前でオナニーしなさい」と男を正座させオナニー姿を鑑賞する。

ミストレスはブドウを食べながら皮やツバを男の顔に吐きかけ「私の目を見ながらオナニーしなさい、人前でオナニーして恥ずかしくないの?立っても小さい短小チンポアハハハ、射精の許可をもらって感謝してるの?このマゾが、オナニー猿、お前は私の気分次第で射精できるか決まるのよ、一生射精管理されて生きるのよ、マゾのくせに私を愛してるんでしょ?ゴミ箱の中でオナニーする短小マゾアハハハ」と笑う。

Chapter13

自分の精子は自分で舐め掃除

ミストレスは目の前でオナニーさせられている男がイキそうになると片足を差し出し
「よし、射精を許可する、私のブーツにさとみ様愛してますと言いながら射精しなさい」と命じる。男は命令どおりに

「さとみ様愛してます、ああー!」と溜まりまくった大量の精子をブーツの上に吐き出すとミストレスは「アハハハー」と笑い転げ

「さて、この大量の精子をどうしようかしら、どうしたらいいと思う?」
男「きれいに拭きます」
女「その必要はないわ、自分の精子でしょ、自分で舐め取ればいいじゃない」
男「そ、それは・・」
女「つべこべ言ってないで舐め取りなさい!半年射精禁止するわよ、舐めろ!」
男「うううっ・・」男はしかたなく舐めだす
女「アハハハー、溜まりまくった自分の精子を舐めてまた自分の体に戻すマゾ、自分の精子はどんな味がするのかしら、このマゾが!」と自分の精子を舐め掃除させる。

Chapter14

人間パソコン台と人間灰皿

男は貞操帯のみで口開器をはめられ正座しノートPCを持たされ人間パソコン台にされている。

ミストレスは男を無視するが如くもくもくとPCを打ち込んでいる。しばらくするとミストレスはタバコに火をつけ吸いながらPCを打ち込む。

そしてタバコの灰が落ちそうになると当たり前のように閉じられない男の口を灰皿にして灰を落とし再びPCに集中する。

何度も何度も口に灰を落とされる男だが人間灰皿なので耐えるしかない。

そしてミストレスはタバコを吸い終わる時、火のついたタバコを男の口に運び舌に押し付けて消し立ち去ってしまう。タバコの吸い殻を口に、手はPCを持ったまま、それでも男は動く事は許されない。

Chapter15

マゾ男の卵料理

キッチンで男は貞操帯のみで後ろ手錠と口開器をはめられ正座させられている。

ミストレスが小麦粉と生卵を持ってきて「ほら見て、これからお料理をしようと思ってフフフ、お前をね!アハハハ」と笑い、男の頭に生卵を叩きつけて割りその上から小麦粉をかけて
「お料理お料理、アハハハ、おいしそうねー、真っ白ね、似合ってるわよフフフ、このマゾが私に料理してもらってうれしいでしょ?私のためなら何だってするんだもんね、お前は一生私のおもちゃでしょ?マゾの卵料理ね、私を愛してるんでしょ?マゾのくせに、お前は生涯私にいじめぬかれて生きるのよ、とっても素敵よ、一生可愛がってあげるからねー、マゾ豚」などと言いながら何度も繰り返す。

12個の生卵と小麦粉でグチャグチャになった男をミストレスは覗き込むと「さぁこれで下準備はできたわよ、後は3時間放置すれば完成よ、ても美味しそうよ、アハハハ、このマゾが!」と顔にツバを吐いて立ち去ってしまう、男はこのまま3時間放置される。

Chapter16

人間玩具とお尻鞭打ち

男は手錠をされ立たされている、乗馬鞭とスパンキング鞭を持ったミストレスがやって来てスパンキング鞭を持って男の前に立つと男はこれから起こる事を予測して脅える。

ミストレスは男を見つめて「ん?どうしたの?」
男「い、いえ、何でもないです」
女「お前は一生私のおもちゃとして飼われたいんでしょ?」
男「はい」
女「じゃー私はいつでもお前を使って遊んでいいんでしょ?」
男「はい」
女「私を愛してるんでしょ?」
男「愛しています」
女「そう、フフフ」と男を四つん這いにすると頭をフトモモで挟み尻を鞭でめった打ちにしながら

「痛いの?うれしいの?どっちなの?アハハハ、私のおもちゃでしょ?自由に遊んでいいんでしょ?このマゾが私に一生を捧げたんでしょ?私を愛してるんでしょ?私のためならどんな事でも耐えるのよね?お尻が赤くなって良かったねー、マゾのくせに、楽しいねー、生涯私にいじめられて生きるんでしょ?マゾ豚」と笑う。

ミストレスは鞭を乗馬鞭に持ち替えて更に尻を散々打ちまくり「楽しかったねーこのマゾが!」とツバを顔に吐いて「アハハハ」と立ち去ってしまう。人間玩具なので意味もなく鞭打ちを浴びせられても仕方ない。

Chapter17

オナニー用マシン

読書中のミストレスはマゾ男を呼ぶと貞操帯を本で突きながら「お前は貞操帯でオナニーすらできないねー、フフフ」
と男を見つめショートパンツとパンティーを脱いでソファーに座り開脚すると「オマンコ舐めろ!」と命じる。

男は命令のまま四つん這いでクンニ舌奉仕をいつでもしなければならない。

ミストレスは「ゆっくり丁寧に舐めるのよ、お前に射精管理しながらオマンコを舐めさせるこの優越感分かる?私だけ気持ちよくなってズルイよねフフフ、オマンコの中に舌を入れるの、オマンコ汁も全部舐め取るのよ、お前の1番大事なお仕事よ、哀れなマゾ、私を愛してるんでしょ?お前はこのオマンコに一生支配されるのよ、生涯私のオマンコを舐めながら生きていくのよ、このマゾが!」と舌奉仕を味わう。

Chapter18

口型ディルドでイクまでオナニー用マシン

散々マゾ男にオマンコを舐めさせたミストレスは口型のディルドを男に咥えさせると「ほら!マンコに入れろ!お前はオナニーマシンだろ!」と命じる。

マゾ男はディルドをマンコに挿入してミストレスがイクまで出し入れをしないとならない。
ミストレスは「あー、気持ちいいー、そこそこチンポ気持ちいいー、お前には一生入れさせない、お前は一生オナニー用のおもちゃよ、私を喜ばすだけのマゾ、ああー」とディルドを十分に味わいイキ果てる。

ミストレスはディルド男の口から外すとディルドの周りに付いたオマンコ汁を全て舐めさせテッシュを咥えさせてオマンコを掃除させ、そのテッシュを男の口に押し込めると

「オマンコペロペロご苦労様、私だけイッてお前は貞操帯でオナニーすらできないってどんな気分?屈辱?アハハハ、このマゾが!」と顔にツバを吐いて立ち去ってしまう。

ミストレスの気分次第で男はこれを日に3度も命じられることもあり、貞操帯で精子を吐き出せないでモヤモヤだけが溜まるのである。

Chapter19

靴舐め掃除

ミストレスはイスに座り優雅にワインを飲んでいる。マゾ男は床に這いつくばりヒールを舐め掃除させられている。

ミストレスは「靴磨きもお前の大切なお仕事よ、アハハ、きれいにしてちょうだい、みじめねー、このマゾが、どんな味がするのかしら?お前は一生私の靴を舐めて生きていくのよ、私を愛してるんでしょ、舐め犬、私の靴を舐め掃除できて幸せねーフフフ」などと男を見下ろし笑いながらワインを味わう。

ミストレスはマゾ男を仰向けに寝かせると舌を出させ靴の裏を舐めさせ
「靴の裏まで舐めさせられて哀れねー、きれいにしなさい、靴底は土の味がするかしら?フフフ、マゾのくせに、死ぬまで飼ってあげる、人間掃除機ねー、お前は一生靴の底を舐めて生きるのよ、人生を私に捧げたんでしょ?このマゾが!」と笑う。

Chapter20

小便頭にぶっかけ

ミストレスは靴をピカピカに舐め掃除させるとマゾ男を土下座させ頭の上から小便をぶっかけ「アハハハー」と笑う。

ミストレスは床にこぼれた小便をマゾ男に舐め取らせながら「私のおしっこはどんな味がするのかしら?ほら、そこも、ツバも混ぜてあげるフフフ、床の小便を舐め掃除してみじめなマゾね、

ねぇおしっこって飲み物かしら?アハハハ、私の体内から出た物は全てお前が後始末するのよ、このマゾが、愛している人のおしっこならおいしいわよね?お前は一生私の小便を飲んで暮らすのよ、このマゾ人間便器が!」などとヒールで頭を踏みつけながら笑い、 最後に
「顔上げなさい、私が戻るまでに全て舐め取っておくのよ、このマゾが」と顔にツバを吐きかけて立ち去る、マゾ男は小便を全て舐め取らなければならない。

Chapter21

鞭のお時間でしょ

男は首と手を一体に拘束できる首輪と足枷で拘束され口にはタオルを巻かれて立たされている。

ドレス姿のミストレスが1本鞭を持って男の前に立つと男はこれから行われる事を予測して脅える。

ミストレスは男の目を微笑んで見ながら「ん?どうしたの?フフフ鞭のお時間でしょ?仕方ないでしょ?私の事愛してるんでしょ?私のしたい事は何だってするんでしょ?しっかり立って動いちゃダメよ、ちゃんとできないと何度でもやり直しよ、分かった?」と
1本鞭を楽しみながら容赦なく浴びせる。鞭打ちで暑くなってきたミストレスは「暑いわね」と男に見せつけながらドレスを脱ぐと黒のランジェリー姿になる。

男は豊満なバストと素晴らしいスタイルに目を足られる。
見せつけ「ん?どうしたのフフフ」とランジェリー姿で鞭を打ち続ける。

そして今度は男にブラジャーを外すところを見せつけながら「どうしたの?本当は見たくて仕方ないくせにフフフ」とブラジャーを外し豊満で形の良い胸をさらけ出し鞭打ちを続ける。

Chapter22

鞭打ちで濡れたオマンコ

鞭打ちを楽しむミストレスは最後に男の前でパンティーを見せつけながら脱いで男の顔に被せ「ここに私のオマンコが付いてたのよ、匂いでも嗅いでなさいフフフ」とストッキング1枚で鞭打ちを続ける。

鞭で叩かれる度に男が発する悲鳴や鳴き声に興奮したミストレスはオマンコからおつゆが湧き出し、男を座らせると「オマンコ舐めろ!」と湿ったマンコを舌奉仕させる。

ミストレスはイクまでオマンコを舐めさせ終わったかと思ったがミストレスは1度イッても男の頭を両手で押さえつけオマンコから離さず舌舐め奉仕は2回イクまで続けられた。

Chapter23

お休み前のクンニ舌奉仕

今日も1日が終わりミストレスはランジェリー姿でベッドに寝ころびワインを飲みながらTVを観ている。

マゾ男はパンティーを履いていないミストレスの股間にうつ伏せにされクンニ舌奉仕をさせられている。

ミストレスは時折舐め続けるマゾ男を見ては微笑み優雅にワインを飲んでいる。
そして快楽の中ミストレスはいつもそのまま眠りにつくのであった。

お休み前はミストレスが眠るまでマゾ男は毎日何時間でもクンニ舌奉仕をしなければならなかった。

MLDE-010 生涯を愛するミストレスに捧げた男

出演:鈴木さとみ

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