MLDO-039 怪盗ノーパンブーツ
ストーリー
黒のマスクにピンクのマフラー、ロング手袋とロングブーツ、それ以外何も身に着けない全裸の怪盗ノーパンブーツ。
今日もその素晴らしい肉体とDカップの巨乳を弾ませオマンコ丸出しで悪党達と戦い盗んだお宝を横取りする。
悪の化身マゾッカー3兄弟が住むアジトに潜入したノーパンブーツは容赦ないガチ金蹴り、ビンタ、パンチ、必殺顔面オマンコ窒息攻撃で次々とマゾッカーを戦闘の末倒し、金蹴りや聖水で拷問してはお宝を横取りし、捕まえた悪党はクンニ舌奉仕奴隷にさせ、横取りしたお宝を眺めながらオマンコを好きなだけ舐めさせ達成感と快楽を味わう。
しかし最後のボスであるマゾッカーレッドに捕まり縛り吊るされ、巨乳を揉みまくられ、羽付き棒でクリトリスや全身をいたずらされ、バイブをオマンコ突っ込まれ性拷問を受けてしまう。
命からがら逃げ出したノーパンブーツはリベンジを誓い、マゾッカーレッドとの最終決戦の時が近づく。
Chapter1
出動。
ノーパンブーツは仮面も取り全裸でシャワーを浴びている。
美人で抜群のスタイル、形の良い巨乳を丹念に洗っている。
シャワーを終えバスタオル1枚で体にローションを塗りシャワー後のお手入れをしている。
メールでマゾッカーがダイヤを盗んだと情報が入り仮面、マフラー、手袋、ブーツに着替えダイヤを横取りにマゾッカーのアジトへ向かう。
Chapter2

アジト潜入。
ノーパンブーツはマゾッカーのアジトに潜入する。
アジトは広い廃墟だ、様子を伺いながらアジトの中を慎重に進むノーパンブーツ。
狙うはマゾッカーイエローの盗んだダイヤだ。
Chapter3

マゾッカーイエローとの対決。
地下2階でマゾッカーイエローを発見、ノーパンブーツの足音に気が付くイエロー。
イエロー「誰だ!」
ノーパン「綺麗な物には目がないの、全裸でお宝横取りよ、ノーパンブーツ参上!」登場のポーズと決めセリフ。
ノーパン「ねぇ、イエローちゃん、一発やらせてあげるから、ダイヤのありか教えてちょーだい!」甘えるように言う。
イエロー「はぁ?何を言ってるんだお前は」
ノーパン「今日は特別、生で中出ししていいから、ほら!」両手でオマンコを開いて見せて誘惑する。
イエロー「何をわけの分からないこと言ってるんだお前は、ダイヤのありかを知りたければこの俺様を倒すんだな」
ノーパン 開脚して片手腰片手で指さして「せっかくサービスしてあげるって言ってるのに、容赦しないわよ!」
イエローとの戦闘シーン、ガチのビンタ、ガチの金蹴り、金玉パンチ、倒れたところを踏みつけ、散々痛い目に合わせて最後は「とどめだ!」と必殺顔面オマンコ窒息攻撃でイエローを撃破。
ノーパン「やっと落ちたか、これから拷問で吐かせてやるからなフフフフ」笑み。
Chapter4

イエロー拷問。
イエローは口をタオルでふさがれ両手縛られ両足足枷で開いた状態でつるされ気を失っている。
しばらくして目を覚まし自分の手足など見て今の現状を把握する。
仮面と黒のランジェリーにTバック姿のノーパンがやって来て
ノーパン「あらー、イエローちゃん、縛り上げられちゃってどうしたのー?似合ってるわよー、ねぇイエローちゃん、ダイヤのありかを教えて!お願―い」
Tバックのお尻をイエローのペニスにこすり付け甘えて話す。イエローは首を横に振り教えないと意志表示する。
ノーパン「やさしくしてあげてるのも今のうちよー、白状しないと痛―い拷問が待ってるのよ、ん?」
イエローの背後から抱きつき甘い言葉でイエローのペニスを指でなぞる。
それでも教えないイエローに対してノーパンは後ろからガチの強烈な金蹴り、悲鳴を上げのた打ち回るイエロー。
ノーパン「痛かったの、かわいそうねー、じゃー白状しようか?白状するまで続くのよ?オチンチン壊れちゃうよ、今日も明日も明後日も続くのよー、どっみち白状することになるんだから早いほうがいいわよ、まだまだ私を楽しませてくれるの?」
ノーパンは甘い言葉でささやきながら徹底して金玉をヒザ蹴り、前から後ろから強烈に蹴り上げ拷問していく。
悲鳴を上げてのた打ち回るイエローはもう虫の息だ。とうとう拷問に耐えきれず白状するイエロー。
ノーパン「そう、白状する気になったの、いい子ねー(頭をなでる)ね、結局白状するでしょ、最初から白状してればこんな痛い目に合わなくてよかったのに、バカねー、アハハハハー」
Chapter5

クンニ舌奉仕とダイヤ。
マゾッカーイエローからダイヤを奪い取ったノーパンブーツは部屋でイスに座り捕えたイエローをクンニ舌奉仕奴隷にしてオマンコを舐めさせながらダイヤを眺めてご満悦。
イエロー「まだ1時間しかペロペロさせてないでしょー、もっと頑張りなさい!」
イエロー「すみません、すみません、一生懸命ペロペロします」再びノーパンにぶちのめされるのでイエローは必死に舐める。
ローアングルカメラに向かって開脚し笑顔で
「ほら、どうしたの、ペロペロするのがお前の役目だろほら」と同時に両手でオマンコを開く。
Chapter6

レオタードトレーニング。
ノーパンブーツはTバックのピンクのレオタードを着て部屋でトレーニング中である。股間にレオタードが食い込み四つんばいで足を上げ下げした股間のアップでオマンコがもっこり盛り上がる。
なんともいやらしいシーンが続く。
そんな中マゾッカーブルーがダイヤのネックレスを盗んだと情報が入る。
ノーパンブーツは全裸になり手袋、ブーツ、マフラー、マスクを順に着て、マゾッカーのアジトへ向かう。
Chapter7

アジト潜入。
ノーパンブーツはマゾッカーのアジトに潜入し慎重に廃墟を進む。
大きな胸を揺らし、かがんだお尻が見事な曲線を描く。
オマンコ丸出しの股間を気にすることもなくマゾッカーブルーの居場所を探して歩く。
狙うはダイヤのネックレスだ。
Chapter8

マゾッカーブルーとの対決。
アジトの地下まで進むとマゾッカーブルーを発見、空手の練習をしている。
ブルー「誰ですか!」
ノーパン「綺麗な物には目がないの、全裸でお宝横取りよ、ノーパンブーツ参上!」登場のポーズと決めセリフ。
ブルー「出ましたねノーパンブーツ」
ノーパンはお尻を突きだして向けて「ねぇ、ブルーちゃん、後ろから私にパンパンしたくない?一発やらせてあげるから、ダイヤのありか教えてちょーだい!」
ブルー片手でおでこを叩いて 「はぁ?何を言ってるんですかあなたは」
ノーパン「もう準備OKよー、はいどーぞー」両手でオマンコを開いて見せる。
ブルー「何をわけの分からないこと言ってるんですか、ダイヤのありかを知りたければ私を倒すことですね」
ノーパンは開脚して片手腰片手で指さして「せっかくパンパンしていいよって言ってるのに、容赦しないわよ!」
ブルーとの戦闘が始まった。ブルーは強くイエローは後ろから羽交い絞めにされオッパイを揉まれ、オマンコも触りまくられるが
イエローのガチのビンタ、ガチの金蹴り、金玉パンチ、倒れたところを踏みつけ、散々痛い目に合わせて最後は「とどめだ!」と必殺顔面オマンコ窒息攻撃でブルーを仕留める。
ノーパン「やっと落ちたか、これから拷問で吐かせてやるからな(笑顔)」
Chapter9

ブルー拷問。
ブルーは縛られ両足を開脚したまま吊るされている。
黒のランジェリーにTバックパンティーのノーパンブーツが素晴らしい肉体美でやって来て両足でブルーの顔を挟み立つ。
ノーパン「ブルーちゃん、お待ちどーさまー!縛られちゃったの?
動けないの?かわいそうねー、ハハハハ、ねぇ、ブルーちゃん、ダイヤのありかを教えてくれたら助けてあ・げ。る!教えてくれる?」ブルーは一向にダイヤのありかを吐かない。
ノーパン「しかたないなぁ」と拷問を始める。顔をブーツで踏みつけ、顔にお尻で座り、ペニスにまたがってオマンコをこすりつけ、ペニスを思い切り踏みつけ、強烈な金蹴りを繰り返し、楽しみながら拷問を続けるノーパン。
とうとう拷問に耐えきれずブルーはダイヤのありかを吐く。
ノーパン「最初から白状してればこんな痛い目に合わなくてよかったのに、バカねー、ハハハハハー」
Chapter10

ブルーをクンニ舌奉仕奴隷に。
ノーパンはベッドに寝ながら奪ったダイヤのネックレスを眺めてご満悦である。
股間に捕えたブルーの顔を挟みクンニをさせている。
ノーパン「こら、辞め!」起き上がり足で顔を踏つけながら 「クリトリスをチュパチュパ吸って、舌を穴に滑り込ませろって言ってるでしょ」強い鞭をお尻に3発。
ブルーは悲鳴の後「すみません、すみません、やります、やらせて下さい」と必死にオマンコを舐める。手にはダイヤ、オマンコは舌奉仕、ノーパンはご機嫌である。
カメラに向かって「一生懸命ペロペロしないとダメでしょ、そのためにお前がいるんでしょ、ほら」と開脚しオマンコを手で広げる。
Chapter11

トレーニング中に情報、アジトへ。
ノーパンは部屋で正拳突きの練習中である。
突きをする度にノーパンの巨乳がブルンブルンと弾んでいる。
そんな中マゾッカーのボスであるレッドがダイヤのブレスレットを盗み出したとの情報が入り、アジトへ向かうノーパン。
再びアジトの中を慎重に進むノーパンブーツ。
Chapter12

捕われたノーパンブーツ。
アジトの中でレッドを探すノーパンブーツ。曲がり角辺りで待ち伏せしていたレッドに後ろから強烈な一撃を受け気を失うノーパン。
レッド「ふふふふっ、ノーパンブーツ、横取りしたダイヤのありかを、たっぷり楽しみながら白状させてやるからなぁ、へっへっへっ」ノーパンは気が付くと足はロープで開脚され腕を吊るされ立たされている。
レッド「さー、横取りしたダイヤのありかを白状するんだ、ほーら」ノーパンの首筋からアゴまで舌でベローっと舐める。
ノーパン「くっ、そんな物は知らない」
レッド「ほー、そうか言わないか、言わないと・・・」レッドの拷問が始まる。巨乳を下から手でポンポンと弾ませ、後ろから巨乳をわしずかみにし、オマンコに手をすべらせるとクチャクチャと手マンで弄ぶ。
ノーパン「あっ、あああー、ハアハア、し、知らない、ああーー」体中をおもちゃにされながらも吐かないノーパン。
レッドは次に先端に鳥の羽がついた棒を持ち出し「これならどうかな、さぁ、言いたくなったらいつでも言ってくれ」と羽を首筋、乳首、オマンコ、クリトリスへくすぐるように責め遊ぶ。
ノーパン「ああーー、あっあっ、ハアハア、い、言うものか、ああーー」オマンコが濡れ出しながらも拷問に耐えるノーパン。
レッド「強情なやつだ、これは効くんじゃないかな」とバイブを取だしスイッチを入れ乳首に当て、徐徐下に向かいクリトリスを直撃し、そしてバイブをオマンコの中に突っ込み、ゆっくりゆっくり動かしては突然ズボズボと強烈に出し入れする。
ノーパン「ああーーー、ハアハア、あっ、あっ、あっ、ああーー」レッドにイカされて気絶するノーパン。
レッド「気絶しおったか、まぁ後でまた楽しませてもらうか、今度は俺のペニスでな、ハハハ」ノーパンのお尻を3回叩いて退出。
Chapter13

リベンジ。
夜中である、縛られているノーパンは何とかロープをほどこうとしている。
やっとの思いでロープをほどき、リベンジを誓いレッドの寝ている場所を探して歩く。
ある部屋の前でイビキが聞こえ中を覗くとレッドが寝ている。
ノーパンは物音立てずに近づくとレッドの両手を押さえのしかかる。
レッドは目覚めて「おっ、おおっー、き、貴様どうやって抜け出した!」
ノーパン「だってー、レッドちゃんとズボズボしたかったんだもん!喰らえ!窒息ヒーップ!」必殺顔面オマンコ窒息攻撃でレッドを落とす。
ノーパン「いい子ねー、しばらく寝ててね!それにしてもバイブ気持ちよかったなぁ」
Chapter14

レッド聖水拷問。
レッドは目覚めると手足を縛られ転がらせている。
黒のビキニブラとTフロントTバックパンティーのノーパンが来て。
ノーパン「レッドちゃん、おはよー、起きた?これからダイヤのありかを吐いてもらうんだけど、素直に吐いたらオチンチンしゃぶってあ・げ・る、ね教えて?」レッドは吐かない。
ノーパン「そう、それじゃ」思い切り何度も何度もペニスを踏みつける、それでもレッドは吐かない。
ノーパン「しぶといなー、それじゃ」如雨露が付いたホースをレッドに咥えさせガムテープで固定させる。
ノーパン「ほら、これ、何だか分かる?なんとなく分かるよね、そう、白状しなとおしっこお口に流れこんじゃうのよ」
ノーパン「いやよねー、白状したら許してあげるし、今日1日中私を抱かせてあげる、オチンチンで好きなだけ突きまくって、私の中に何度でも精子注入できるのよ、どうする?」それでも吐かないレッド。
ノーパン「そー、それじゃしかたないなぁー、便器にしてあげる」立ってショーツを脱ぎ、笑いながらレッドを見下ろし勢いよく小便をホースに排泄する、ホースを伝って小便がレッドの口の中にどんどん流れ込む。
ノーパン「アハハハ便器男、おいしいですかー?ほーら全部飲め!」
ノーパンは小便を全部飲ませると「おいしかったですか?私のおしっこ、アハハハ、まだ白状しないんでしょ、それじゃもう1回ね」立ってさっきの聖水のポーズをするとたまらずレッドは白状すると首を縦に振る。
ノーパン「そー、いい子ねー、始めから白状すれば便器にならなかったのにねー、アハハハ」レッドを指さして笑う。
Chapter15

達成感。
ノーパンブーツは横取りした品物を全て装着し全裸でベッドに寝て眺めては微笑んでいる。
そしてマゾッカーとの戦い、拷問、クンニ舌奉仕を思い浮かべオナニーを始める。
達成感、優越感、快楽に浸りイキ果てるとノーパンブーツはそのまま深い眠りに落ちていった。


