MLDO-026 オナ見せマゾカフェ
ストーリー
このカフェでは客は席に座りペニスを出すことができオナニーもでき、ウェイトレス達に自分の短小チンポ、包茎チンポ、立たないインポチンポ、特大チンポ、勃起状態の反り返りチンポ、オナニー姿、チンポから精子が飛び出す射精の瞬間を見せることができる露出マゾ男専用のカフェである。
オプションも充実しており、飲み物にツバ入れ、ビンタ5発、靴底舐め掃除、射精の瞬間凝視、チンポ割りばし挟み、お尻鞭叩き、ワキ胸パンティー足など体匂い嗅ぎ、顔ツバかけ、チンポ出したままウェイトレス達に囲まれて記念写真、顔踏み、チンポ出したまま首輪をつけられて店内を犬の散歩、射精コップ受け止めなど1度はされてみたいメニューがずらりと揃い、露出マゾ男達に大人気となっている。
ウェイトレス達は巨乳限定でそのコスチュームの上着は短く小さすぎて何度も胸がはみ出しては直さなくてはならず、下は超ミニスカで少しかがんでもTバックパンティーが見えてしまい、彼女達のその無意識のしぐさが男達のチンポを熱く燃え上がらせている。ウェイトレス達にチラチラとチンポを見られ、耳打ちしてクスクス笑われ、オナニーを凝視され、フル勃起状態のチンポを観察され、射精の時のマヌケな顔を見られ、チンポから精子が発射するとキャーと騒がれ、オプションでいじめ遊ばれ、露出マゾ男達にとってこんな素晴らしいカフェは他にはない。
Chapter1
最初のチンポを出す客。
ウェイトレスAはカウンター内、ウェイトレスBCはホールで立っている。客が入って来る。
ウェイトレス達「いらっしゃいませー」ウェイトレスBが水を出し客が席に飲み物を注文する。
ウェイトレスBが注文を告げに戻ると客はさっそくチンポを出す、すでに半分勃起状態である。
ウェイトレスBCがチンポに気づき「ねぇ見て!あの人、やだぁ」とチンポ客の方を見て驚き、笑み、恥ずかしさ、興味津々でクスクスしている。カウンター内のウェイトレスAも気が付き3人でチラチラ見てはクスクス小声で耳打ちしたりしている。
ウェイトレス達にチンポを見られている客は大興奮で構わず完全勃起のチンポをシコシコこすり出している。
ウェイトレスBが飲み物を持って行く、どうしても気になって勃起チンポを見てしまう、客は間近で見られて大興奮である。
ウェイトレスBが戻ると3人でチンポの大きさや勃起状態の話を小声でしてチラ見してはクスクスしている。
ウェイトレス達は代わる代わるにテーブルの砂糖を交換しに行ったり、水をお代わりしに行ったりしてチンポを見に客に近づき戻っては3人で笑みで話している、客はチンポとオナニー姿を笑みで見られて興奮しオナニーしている手が早くなる。
Chapter2

ツバ入れ飲み物。
客がオプションメニューの飲み物にツバ入れを注文する。
ウェイトレス達は笑みで「どうする、誰が行く」などと小声で話しジャンケンでウェイトレスCが負けて行くことになる。
ウェイトレスCは客席に行ってウェイトレスC「それでは失礼します」と客の飲み物を持って自分のツバを数回入れて客に渡す。
ウェイトレスCはその場で立ったまま、ウェイトレスABはカウンター前で客がどうするのか興味津々に見ている。
客がツバ入り飲み物を「おいしいー」と飲むとウェイトレス達は「キャー、飲んだよ、クスクス、やだー」と小バカに笑っている。
Chapter3

ビンタ5発。
客がオプションメニューのビンタ5発を注文する。
ウェイトレス達は笑みで「ビンタだって、どうする、誰が行く」などとクスクス相談してジャンケンでウェイトレスAに決まる。
ウェイトレスAは客席に行き立つとウェイトレスA「失礼します」と強烈なビンタを笑みで客に食らわす、ウェイトレスBCはそれを見ていて「キャー、あんな強く」のように笑って見ている。
客は「あーいいー」と感じてチンポを激しくこする、ウェイトレスAは続けてビンタを残り4発客に食らわして「失礼しました」とカウンターに戻り3人でクスクス笑い、客を見ては小バカに軽蔑の笑みを浮かべている。
Chapter4

靴底舐め。
客がオプションメニューの靴底舐めを注文する。
ウェイトレス達は「誰が行く、私ヤダ、おもしろいかもよ」などと小声で話してウェイトレスBが行くことに決まった。
ウェイトレスBは客席まで行くとウェイトレスB「はい、どうぞ」とニヤけて足をテーブルに乗せる。
客はオナニーしながら靴の底を舐めて「ああ、いいー」などと興奮する。
ウェイトレスACはカウンターでその様子を見ながら笑っている、ウェイトレスBはカウンターの2人をたまに見て「助けて、どうなのこの変態、靴の裏舐めてフル勃起してるよ」のように笑い、客の方を見ては自分の靴底を舐める舌や勃起ペニスをしごいている様子を見てニヤニヤしている。
片足舐め終わるとウェイトレスBは別の足をテーブルに乗せ「はい、こっちもどうぞ」と笑顔で差し出す。
客は喜んで舐め始めハァハァ興奮している。ウェイトレス達は皆笑っている。
Chapter5

射精の瞬間を凝視。
客がオプションメニューの射精凝視を注文する。
ウェイトレス達は「とうとうキター、どうしよう、面白そうよ」などと小声で話して3人で客席に向かい客のすぐ近くで立ってウェイトレス達「はい、どうぞ」と笑み。
ウェイトレス達は間近で勃起チンポをしごく手や見られて興奮している客の顔を交互に見てクスクス笑っている。
3人のウェイトレスに近距離でチンポやオナニー姿を凝視されて客は大興奮して「ああっ、いいー」としごく手のスピードが上がりハァハァしている。
客が「ああっ、イク」と手を凄い速度でしごいた瞬間勃起チンポの先からビュビュービュッビュッと精子が空中高く大量に飛び散った。
ウェイトレス達「キャー」口を押え、ウソーと笑い、大量の精子放出とイク時の客のマヌケな顔にあきれてほほ笑む。
ウェイトレスBがおしぼりを持って来て「はい、どうぞ」と客に渡し、客は射精したチンポを拭き、ウェイトレス達はチンポと客の顔を見てクスクス笑い、カウンターに戻った3人は射精の高さなど射精の瞬間の話しで大爆笑して客を見る。
客がお金を払って帰る時にウェイトレス達は笑顔でウェイトレス達「有難うございましたー」客が帰ると今の客の話で3人は大爆笑し盛り上がる。
Chapter6

2番目のチンポを出す客。2番目の客が入って来る。
ウェイトレス達「いらっしゃいませー」と(また露出変態が来たよ)みたいな笑み。
席に座った客に水とおしぼりを出し注文を受けるとカウンターに戻る、客はすかさずズボンとパンツを下しチンポを露出、すでにフル勃起状態でチンポが真上に向いている。
ウェイトレス達「やだ見てもうあんなに立ってる、さっそく始めたね、意外と大きね、包茎?」などと小声でお客とチンポを見ながらクスクス話している。
ウェイトレス達はチンポの大きさや太さなど見たくて、注文を出しに行ってしばらくチンポを凝視したり、テーブルを拭きに行って拭きながら視線はチンポ、客席でかがんでイスを拭くフリをしてパンティーを見せ、わざと水を客のイスに少しこぼしてイスを座って拭くフリをしてかがんでチンポを凝視するなど代わる代わる客席に行ってはカウンターに戻り自分が見たペニスの情報を伝えては3人でクスクス笑っては客を見る。
客は近寄って来るウェイトレス達にチンポを凝視され、クスクス笑われては見られ、もう興奮でオナニーを始めている。
Chapter7

割りばしチンチン。
客がオプションメニューの割りばしチンチンを注文する。
ウェイトレス達は「誰が行く、私ヤダ、変態だね」などと小声で話してウェイトレスAが行くことに決まった。
ウェイトレスAが客席に行くと客はチンポを出したまま立ち上がる、ウェイトレスAがしゃがむと客のビーンと反り返った勃起チンポがウェイトレスAのすぐ顔の前にそびえ立つ、ウェイトレスAは照れ笑いで勃起チンポを見ている。
ウェイトレスA「失礼します」と割りばしで勃起チンポ棒を挟み、上に持ち上げたり左右に動かしたりしてチンポの隅々まで笑みで観察している。客はチンポをいじられて「ああっ、いいー」などと更に興奮している。
勃起チンポを下に引っ張って割りばしを離すと、勃起チンポは上に勢いよく弾み上がりブルンブルンと踊り暴れる。
ウェイトレスBC「あははははー、ヤダー」と見ている2人のウェイトレスは笑い転げる、ウェイトレスAは調子に乗って何度もチンポを弾ませ、チンポを横から割りばしで左右に引っ張っては離し、亀頭をつまんでブルブル小刻みに動かして遊ぶ。
ウェイトレスAに笑いながら小バカに勃起チンポを自由に遊ばれている客は興奮してハァハァ息が荒い。
Chapter8

お尻叩き。
客がオプションメニューのお尻叩きを注文する。
ウェイトレス達は「キタお尻叩きだ、どうする、クスクス」などと小声で話してウェイトレスBが行くことになる。
ウェイトレスAは乗馬鞭を持って客席に行くと、客は立ち上がりかがんでお尻を出す。
ウェイトレスBはお尻を見て笑み、2人のウェイトレス達を見て笑み。
ウェイトレスB「失礼します」とお尻に鞭を打つ、可愛い顔に反して鞭があまりにも強烈だったため ウェイトレスAC「キャッ!ウソ」と心配しながらの笑み、客は「あーー」と感じている様子。
ウェイトレスBは「失礼します」と言ってはニヤニヤしながら強烈な鞭を5発客の尻に食らわす、客「ああー、いいっー」
ウェイトレスBは「連発失礼します」と強烈な鞭を20発笑って打つ、もう楽しんでいるようだ、最後の1発を1番強く打つと
ウェイトレスB「はい、終わりです」とカウンターに戻る、ウェイトレス達は「どうだった?強すぎない?楽しかったよアハハ」
客の尻は赤くみみず腫れのラインが多数に残っている、鞭が強烈だった証しである、ウェイトレス達はバカな客と呆れ顔。
Chapter9

匂い嗅ぎ。
客がオプションメニューの匂い嗅ぎを注文する。
ウェイトレス達「あっこれヤダー、本当にイヤー、行ってよー」などと小声で話してウェイトレスCが行くことになる。
ウェイトレスCが客席に行くと「はい、どうぞ」とワキを上げる。
客はチンポをシゴキながらウェイトレスCのワキの匂いを嗅いで「あーーー、いいーー」とシゴク手のスピードを上げる。
ウェイトレスCはの表情は笑みを浮かべながらも(助けてー、イヤー、変態)とカウンターの2人を見つめる。
ウェイトレスCはその大きくはみ出しそうな胸を前に出して「はい、どうぞ」客は胸ギリギリまで顔を近づけてクンクンする。
ウェイトレスCはスカートをめくり「はい、どうぞ」客はパンティーオマンコギリギリでクンクンしてチンポをシゴク。
ウェイトレスCは靴を脱いで足をテーブルに乗せ「はい、どうぞ」客は靴下をクンクンしながらチンポをシゴキまくる。
ウェイトレスC「はい、終わりです」と足早にカウンターに戻り「もうヤダー、1番イヤー、凄い勢いでクンクンするんだもん」のような話しで3人は盛り上がり客を見て「この変態、匂いフェチおやじが」のように呆れ顔をニヤニヤしている。
Chapter10

つばかけ射精。
客がオプションメニューのつばかけ射精を注文する。
ウェイトレス達「これは3人だね、思い切りやっちゃおうか、クスクス」と客席で3人並んで立つ。
客が顔を上にしてイスの背もたれに寄りかかる、3人のウェイトレスが真近かでオナニーを見て客の手の動きが一段と激しくなる。
ウェイトレス達は順番で「失礼します」と客の顔に何度も何度も唾を垂らす、客の目にちょうど唾が垂れたり、口の中に垂れたりすると「キャッ、アハハハ」と3人は笑い転げる。
客は顔に唾をかけられて大興奮しオナニーのスピードが更に激しくなる。
ウェイトレスBが唾を垂らすと言うより痰ごと客の顔に「ペッ」っと吐きかけるとウェイトレス達は大うけで爆笑する。
もうウェイトレス達は楽しんで唾や痰を客の顔に笑いながら吐きかけて小バカにして遊ぶようになっている。
客は小バカにされ唾を吐きかけられて大興奮して「ああっ、イクー」と手の動きを激しくすると、客の勃起チンポの先から精子がビュビュービュッビュッと水鉄砲から水が飛び出すがごとくに大量に発射され精子が噴水のように飛び散る。
ウェイトレス達「キャー、プッ、アハハハ、ねっ凄い量、こんなふうにビューって」イキ果てたチンポと客の顔を見て笑う。
ウェイトレス達はおしぼりを渡してカウンターに戻るとあまりにも精子が噴射したので大爆笑し、客を小バカに笑い見る。
客がお金を払って出て行くと「有難うございましたー」「ねねっ凄かったね、凄い量、変態、マゾ」などと大うけ。
Chapter11

次の客来店。次の客が入ってくる。
ウェイトレス達「いらっしゃいませー」客は席に座る。
客にオーダーを聞いてカウンターに戻るとさっそく客はズボンとパンツを足首まで大胆に下げてチンポを露出させオナニーを始め出す。
ウェイトレス達「さっそく出したよ、大きいのかな、いきなり凄い速さでシゴイてる、クスクス」と客をチラチラ見て笑う。
ウェイトレス達はどんなチンポか知りたくて、水を取り替えに行ったり、テーブルの下を掃除するフリでオナニーチンポを凝視したり、イスを拭くフリで客の後ろからチンポを拝見したりして、自分の見た情報をクスクス話しては客をチラ見する。
客はウェイトレス達にオナニー姿と勃起チンポを見られ興奮中である。
Chapter12

チンポと記念写真。
客がオプションメニューの記念写真を注文する。
ウェイトレス達「これも3人だね、チンポと記念写真?クスクス」
ウェイトレス達は客席まで行くと客の携帯で客がチンポを出しながら両脇にウェイトレスが並んで笑顔で「はい、チーズ」と写真を撮る。
ウェイトレス達は順番でチンポを出した客とVサインや指でチンポを差しながら笑顔で写真を撮っては笑っている、客が後ろ向きになりアナルを自分の手で広げて一緒に記念写真を撮るとウェイトレス達は大爆笑する。
Chapter13

顔踏み。
客がオプションメニューの顔踏みを注文する。
ウェイトレス達「顔踏みだって、変態、誰が、靴で踏んでいいの?」
クスクス話し合ってウェイトレスBが行くことになる。
ウェイトレスBは客席まで行くと「では失礼します」と片足上げて靴底で客の顔を踏む、客は興奮してオナニー速度を上げる。
ウェイトレスBは顔をグリグリ笑いながら踏み「はい、こっちもどうぞ」と別の足で客の顔を踏みニヤニヤしている。
ウェイトレスACはそれを見て笑っている、ウェイトレスBは踏みつけている客の顔を見て笑っている。
ウェイトレスB「これはサービスです」と両方の靴を脱いで両手で持ち靴底で客の顔を挟んでもみくちゃにして笑う。
最後に靴で顔を挟んでビンタして「はい、終わりです」とカウンターに戻り「楽しかったー、思い切り顔踏んじゃったクスクス」
Chapter14

犬の散歩。
客がオプションメニューの犬の散歩を注文する。
ウェイトレス達は「犬だよ、私行きたいー、連れ回したい」などと話してウェイトレスAが行くことになる。
ウェイトレスAは首輪とリードを持って客席に行くと
ウェイトレスA「失礼します」と客に首輪をしてリードをつなぐ、客はズボンとパンツを脱いでフルチン状態で四つんばいになると、ウェイトレスAは笑みを浮かべながら
ウェイトレスA「はい、お散歩出発―」と客を犬のように四つんばいで店内を散歩させる。
カウンターの2人の前に行くとウェイトレスBCは笑いながら靴で客の頭を踏み、客は足をクンクン匂いを嗅ぐ。
ウェイトレスA「うちのワンちゃんはお尻も見せられるのよフフフ」と言うと客はお尻をウェイトレスBCに向けて自分の手で広げてアナルを見せる。
ウェイトレスBCは「ヤダー、汚い、丸見えですよ、アハハハ」と小バカにして足で更にケツを広げる。
Chapter15

精子コップ受け止め。
客がオプションメニューの精子コップ受け止めを注文する。
ウェイトレス達「うわ来た、うまくコップに受け止められるかな」などと話して3人で客席に並んで立つ、ウェイトレスCがコップを持つ。
ウェイトレス達「では見てますのでオナニーして下さい」
ウェイトレス達は真近で客のオナニー中のマヌケな顔と怒り立つシゴかれるチンポを凝視してニヤニヤしている。
客は3人にオナニーを見られて大興奮し、凄い勢いでチンポをこすり立てる。客が「イク、イク」と言うとウェイトレスCが苦笑いしてコップをチンポの先に用意し、3人はチンポから精子が飛び出るのをワクワクして凝視している。
客が「ああっ」と言った瞬間、チンポの先から精子が勢い良くドピュードクドクピュッピュッと発射される。
ウェイトレス達「キャー、アハハハ、凄い出てる、ヤダー」と精子を吐きだすチンポを見ながら笑って気勢を上げる。
精子はみごとコップの中にドクドク流れ込む。ウェイトレス達はコップの精子を眺めて笑うとおしぼりを渡してカウンターに戻る。
ウェイトレス達「凄い出た、あんなに飛び散るんだね、アハハハ、ドピューって吐きだしたね」などと興奮して話す。
客がお金を払って出て行くと「有難うございましたー」と笑顔の後「変態、アハハハ、大興奮だったね」などとあざ笑う。
Chapter16

妄想シーンじゅうたん。
カウンター前で客がパンツ1枚で1人うつ伏せに寝ている。
ウェイトレス達3人は客の上に靴で乗って立っている。
まるで客がじゅうたんのようである、ウェイトレス達は踏んでいる客を無視して仕事をする。
「いらっしゃいませー、コーヒー1つです」客席に行っては戻ってあたり前のように客を踏みつけて黙々と仕事をしている。
Chapter17

妄想シーン乗馬。
客3人はパンツ1枚で四つんばいになっている。
ウェイトレス達3人は客の背中にそれぞれ乗ってお尻を叩いて
「はい、進めーアハハハ、もっと早く、どうどう」と客を馬にして店内をグルグルと乗馬させて笑いながら遊んでいる。
客達は長時間馬にされヒイヒイ言っているがウェイトレス達3人はお構いなしに「遅い遅い、あの馬に負けるなー、アハハハ」と上機嫌に乗馬を楽しむ。
Chapter18

妄想シーン勃起チンポ拝見。
ウェイトレス達3人は並んでカウンターに寄りかかっている。
客3人は全裸で立たされている。
ウェイトレス達3人「せーの、始めー」と同時に客達は
ウェイトレス達3人の見ている前でチンポをシゴキ勃起させる。
ウェイトレス達はそれぞれの勃起したチンポを見ながら総評する。
ウェイトレス達3人「こっちのが大きいね、このチンポは太いよ、何か黒い、アハハハ、勃起率はこのチンポだね、クスクス、見てこのチンポは凄く反り返ってる、ほら頑張って立たせて、フフフ、包茎だね」などとチンポを見て話す。
客達はオナニーを見られ勃起したチンポを評価されマヌケな顔を見られて笑われ小バカにされる。
Chapter19

妄想シーン金蹴り。
客3人は後ろを向かされ両手を頭に乗せ開脚してパンツ1枚で立たされている。
ウェイトレス達は代わる代わる笑いながら客達のチンポ目がけて後ろから蹴りを入れる。
ウェイトレス達「行くよーホラ、決まった、アハハハ、強烈、潰れた?クスクス、これ入ったね」客達は金蹴りされる度に苦しみ倒れ込みのた打ち回るがウェイトレス達はお構いなしに笑いながら金蹴りを楽しんでいる。
Chapter20

妄想シーンクンニ下奉仕。
ウェイトレス達はノーパンでオマンコを出しながらカウンターに寄りかかり開脚している。
客達は前で正座させられている。
ウェイトレス達「せーの、始めー」で客達はウェイトレス達のオマンコを舐めて舌掃除させられる。
ウェイトレス達は自分のオマンコを一生懸命舐めている客達を笑みで見下ろしながらウェイトレス達「ほらもっと丁寧に、きれいにきれいにしてね、アハハハ、この舌上手、もっと舌を動かして、クスクス」
ウェイトレス達は客にオマンコ舐めさせ上機嫌、客達は屈辱を感じながらも言われたようにオマンコを舐め続ける。
Chapter21

妄想シーンケツ穴舐め掃除。
客達にオマンコを舐めさせ見下ろし優越感に浸っているウェイトレス達は後ろを向いてケツを突出し
ウェイトレス達「お尻の穴のお掃除始めー」と客達に自分のケツの穴を舌で舐めて掃除させる。
ウェイトレス達「キャー、穴は汚いからきれいにしてね、何か気持ち悪い、アハハハ、こっちの舌は気持ちいい、クスクス」
最後にローアングルカメラに向かってウェイトレス達は1人ずつ「ほら、舐めてきれいにしなさい、きれいにきれいにお掃除するのよ、ほら」と同時に両手でオマンコを広げて笑ってくれる、まるで見ている私達にささやくようだ。


