MLDO-140 格闘ジム最強女トレーナー達の新入男鉄拳制裁
ストーリー
YUNI(柔道インターハイ王者、元全日本強化選手、総合格闘家)生駒はるな(空手家、黒帯)の最強女子トレーナー達が練習に励む格闘ジムに新入男子達がやって来た。
女子トレーナー達は基礎体力づくりとして男子達を徹底的にシゴキあげ、教えるとして容赦なく技をかけまくり、練習台として人間サンドバッグにし、スパーリングとしてボコボコにし、先輩の体のケアとして足の指の間からオマ○コまで舐め奉仕させ、男子達が何か変だと気が付いたころには時すでに遅く、女子トレーナー達は楽しみながら新人をいたぶり、服従させ、このジムを支配しているサド女王であり男子達はすでに女子トレーナー達の言いなりの奴隷と化していた。最後の男対女のチーム別対抗試合の結果はいかに。
Chapter1
新入男子登場
女子トレーナー達はリングで汗を流し練習に励んでいる。
さすがにYUNI(柔道インターハイ王者、元全日本強化選手、総合格闘家)生駒はるな(空手家、黒帯)だけあってそのパンチやキックはすさまじい破壊力である。
そこに新入男子2名がやって来て挨拶をする。女子トレーナー達は「経験はあるの?」と尋ねると新入男子達は「経験もなく初めてでまったくの素人です」と答える。
女子トレーナー達はお互いの目を見つめ合いギラリと目を輝かせ不思議な笑みを浮かべる。
そう久々のカモがやって来て彼女達の大好きなお遊びの時間が始まろうとしていた。そして名前を覚えるまで男子達は1号2号と名付けられた。
Chapter2

チンポ拝見
女子トレーナー達は男子達に体の古傷をチェックするので裸になるように言いつける。
恥ずかしそうに女子トレーナー達の目の前で服を脱いでいく男子達、それをニヤニヤして見ている女子トレーナー達、男子達はパンツ1枚になると女子トレーナー達は「なんでパンツはいてるの?全部脱ぎなさい」と全裸にされ恥ずかしそうに股間を押さえている。
女子トレーナー達は1人ずつ男子を間に立たせ「ほら、チェックするから手をどけろ」と股間を隠している手を外させるとチンポが丸出しとなる、女子トレーナー達はしゃがんでチンポを凝視すると「包茎なの?アハハハ、ちゃんと皮むいて洗わないと臭くなっちゃうよ、短小なの?アハハハ、これじゃ入ってるんだが入ってないんだか分からないね」とバカにして笑う。
そして後ろを向かせ自ら両手でケツを開かせケツの穴を観察して「見えてるよー丸見えアハハハ、あれ?イボ痔?イボ痔なの?アハハハ」と笑い転げる。男子達はこの屈辱に顔を赤くして耐えるしかなかった。
Chapter3

基礎体力強化、腕立て伏せ
女子トレーナー達は体力強化として男子達に腕立て伏せをさせる。
1234の掛け声で腕立てをするが顔が下まで降りてないとして女子トレーナー達は顔の下に足を置き足にキスして上げるよう命じる。
男子達は屈辱的にも女子トレーナー達の足にキスしながら腕立てをしなければならなかった。
女子トレーナー達は「次は重りを乗せて行う」として男子達の頭を踏みつけて腕立てをさせる。
頭を踏まれている男子達はなかなか腕が上がらず苦しみ、それを笑いながら見て楽しむ女子トレーナー達、そして女子トレーナー達は意地悪をして足に体重をかけると男子達は床に押し潰される、すると「何してるんだ」と女子トレーナー達は男子達を蹴り踏みつけ制裁を加えて弄ぶ。
Chapter4

基礎体力強化、背筋
女子トレーナー達は「次は背筋の強化」として男子達をうつ伏せに寝かせ上半身を反り上げて静止させる。
静止状態が続き苦しむ男子達に女子トレーナー達は「もっと上げろ、こうだよ」と言いながら背中に座り肩をつかんで思い切り引き上げる、アゴを押さえて思い切り引き上げる。
2本指を鼻の穴に差し引き上げ「苦しいか苦しいのかアハハハ、鼻が豚になってよアハハハ、ほらほら」と笑いながらいびり遊ぶ、そして男子達が限界で床に倒れ込むと蹴り踏みつけ、やりたい放題に罰を与える。
Chapter5

基礎体力強化、足上げ
女子トレーナー達は「次は足上げだ」と男子達を仰向けに寝かせ両足を45度上げて静止させる。
女子トレーナー達は「そんなんじゃダメだ」と浮いている両足を上げたり下したりして足を痛みつけ、「手伝ってやるよフフフ」と上半身が上がらないように顔を踏みつけニヤニヤしている。
そして「あーあー仕方ないなぁ」と顔に座り顔面騎乗して遊ぶ、足は下げられない呼吸はできない男子達は苦しみ、足が床に着いてしまうと当然のように蹴り踏みつけで女子トレーナー達のストレス解消の餌食となる。
Chapter6

基礎体力強化、腹筋
次の体力強化は腹筋である。女子トレーナー達は男子達にヒザを曲げて腹筋をさせる。
そして文句を付けては男子達の腹に座りヒザに寄りかかっては両足を顔に乗せて重りにし、両足裏を顔に乗せて上がらないようにし、足で顔を踏んで意地悪をする。
女子トレーナー達は「ほら上げろ、重いか?アハハハ、鍛えてやってるんだ有り難く思えよ、アハハハ」といびりまくる。
男子達はダウンすれば蹴り踏みつけビンタが待っているため必死に耐えるしかない。
Chapter7

顔面強化
女子トレーナー達は「格闘は顔面を狙われるので顔面も強化する必要がある」と言いだし男子達を仰向けに寝かせ両足で顔の上に乗り耐えさせる。
女子トレーナー達の全体重が顔にかかりもがき苦しむ男子達を見下ろしながら「重いかしら?アハハハ、顔を踏まれるってどんな気分なの?アハハハ、ほら頑張れ頑張れ」と女子トレーナー達は笑い罵る。
短時間しか耐えられなかった男子は当然ボコボコにさせる。
Chapter8

打撃を体で覚える
女子トレーナー達は「次は打撃技を体で覚えてもらう、どこをどのように打たれると痛いか感じるんだぞ」と言いグローブをはめて男子達をボコボコにする。
顔面パンチ、腹パンチ、顔面ハイキック、ミドルキック、ローキック、金蹴りが容赦なく男子達を襲う。
女子トレーナー達はニコニコしながら殴り蹴りそれはリンチ以外の何物でもなかった。
男子達の体はすぐに真っ赤になり強烈な一撃をくらい倒れ込むと踏み潰され、立っても地獄寝ても地獄であった。
Chapter9

寝技関節技を体で覚える
女子トレーナー達は「次は寝技関節技を体で覚えてもらうフフフ」と男子達に技をかけまくる。
女子トレーナー達はスリーパーホールド、腕十字固め、足4の字固め、キャメルクラッチ、逆エビ固め、太もも挟み、ちんぐり返しなど技をかけては笑っている、それはストレス解消に男子達を練習台に使っているようにしか見えない。
男子達はまるで女子トレーナー達におもちゃのように遊ばれ苦しみもがくが、女子トレーナー達は一向にその攻めを止めない。
Chapter10

伝統のルール、聖水
女子トレーナー達の絞め技で1人の男子が気を失うと女子トレーナー達は「あれ?落ちちゃったか、仕方ないいつものあれで起こしますかフフフ、いいかこのジムには伝統のルールがあってこれはその1つだ、落ちるとこうやって起こすから見ておけ」と落ちている男子の顔の上に女子トレーナーが立つと股間のトレーニングウェアを横にずらしオマンコを出し小便を顔にかける。
落ちていた男子はしばらくして気を取戻し小便を顔にかけられていることに気付き「うわーー」と悲鳴を上げる。
女子トレーナー達は「アハハハ、いいか勝手に落ちるとこうなるぞ、どんな気分なの?アハハハ」と笑っている、そして「お前が勝手に落ちたんだ、床にこぼれた小便を全部舐め取れ」と男子に小便の掃除をさせる。
Chapter11

打撃と寝技を体で覚える
女子トレーナー達は「今度は打撃と寝技を組み合わせて体で覚えてもらう、だらしなかった方は罰として伝統の聖水飲みだからなフフフ」と言い男子達を再びストレス解消用のおもちゃにする。
立っては容赦なくパンチ、キックが襲いかかり、ダウンすれば寝技関節技が襲いかかり、男子達には逃げ場のない地獄である。
しかし男子達はだらしなかった方には聖水飲みの罰があるため女子トレーナー達の攻めに必死に耐える、女子トレーナー達にとってはやられてもやられても起き上がって来る方が面白く、男子達をモルモットのように攻め遊ぶ。
Chapter12

聖水飲み
打撃と寝技を組み合わせたいびりが終わると女子トレーナー達はヒソヒソと耳打ちしてだらしなかった方を決めている、男子達には緊張の瞬間である、そして女子トレーナー達は「だらしなかった方は・・・お前だ!アハハハ」と男子を指さして笑う。
女子トレーナー達は如雨露にホースが付いた聖水器を持って来て「罰だ寝ろ」と男子を仰向けに寝かせるとホースを咥えさせトレーニングウェアを横にずらしオマンコを出し如雨露に小便を放出する、小便はホースを伝わり男子の口へと流れ込む、女子トレーナー達は「アハハハ、小便おいしいか?たっぷり味わいな、全部飲めーアハハハ」とむせ返る男子を見下ろしながら笑っている。
Chapter13

先輩の体のケア、マッサージ、足舐め
女子トレーナー達はリングにイスを置いて座り男子達のシャドー練習を監視している、そして「集合―!正座」と男子達を正座させると「いいかこれもこのジムの伝統だ、後輩は先輩の体のケアをしたくてはならない、マッサージしろ」と男子達に足や太ももや肩のマッサージをさせる。
しばらくすると女子トレーナー達は「よし、次は足を舐めろ」と命令する、男子達が「えっー」と答えると「えーじゃない、先輩に言われたとおりケアするんだよ、ほら舐めろ」と男子達に足を舐めさせる。
女子トレーナー達は「ほら足の指の間まで1本1本舐めてきれいにするんだフフフ、足を舐めさせられるって屈辱?アハハ、どんな味がするのかしらアハハハ」などと一生懸命足を舐める男子達を見下ろしながら笑っている。
Chapter14

オマンコ舐め奉仕
女子トレーナー達は男子達に足を舐めさせているとお互い見つめ合って微笑み「よし、やめ」と言いってトレーニングウェアの下を脱ぎイスに座り開脚しオマンコを見せる。
驚いている男子達をしばらくニコニコ凝視すると「オマンコ舐めろ」と笑顔で命令する。
男子達が「えっ」と驚くと「えっ、じゃない言われたとおりしないと腕立て1000回させるぞ、ほら、オマンコ舐めろ!」と言い放ち男子達にオマンコの舐め奉仕をさせる。
女子トレーナー達は「いいか、これから命令したら何時間でも私達のオマンコを舐めて奉仕するんだ、オマンコ舐めさせている眺めは最高だなアハハハ、ほらクリを舐めるんだ、おいしいか?アハハハ、舌をオマンコの中まで滑らせて掃除しろ、そうだそこいいよーアハハハ」などと言いながらクンニ奉仕をたっぷりと楽しむ。
Chapter15

スパーリングいじめ
女子トレーナー達は「次はパンチングミットをはめて私達のスパーリンングの相手をしてもらう」とスパーリングをさせるのだが女子トレーナー達のパンチやキックは必ずミットに打つわけではなく、わざと顔面や腹や金蹴りやローキックをする、いわゆるいじめである。
女子トレーナー達は容赦ないパンチや蹴りや金蹴りで男子を攻め、受ける男子達は強烈な一撃が当たるとダウンしてしまう。
ダウンをすると蹴りと踏みつけの嵐が待っており男子達は生き地獄である。
それでも女子トレーナー達は笑いながら男子達の体を狙っては強烈な一撃をくらわし人間サンドバックにしていびりまくる。
Chapter16

男女対抗試合
女子トレーナー達は「それではお待ちかねの男女別対抗試合を行う、手加減無しで攻めるようにフフフ」と試合を始める。
今回は男子達もグローブをはめて攻めていいのだが、インターハイ王者や黒帯空手家の女子トレーナー達との力の差は歴然であり男子達はリング中を逃げまくる展開となる。
女子トレーナー達は逃げるネズミを追う猫のように楽しみ、強烈なパンチを繰り出し、狙っての顔面ハイキック、男の急所狙いの金蹴り、飛びヒザ蹴り、倒れては関節技、寝技で男子達を徹底的に痛みつける。
男子達はまさに動く標的である。
Chapter17

勝者は?
男女別対抗試合が続く中、女子トレーナーの強烈な金蹴りが決まり男子はマットに倒れ込み動けなくなる。
もう1人の男子はスリーパーホールドを決められもがく、しかし女子トレーナーは容赦なくその締めを強めとうとう男子は落ちてしまう。
マットに沈んだ男子達を踏みつけ女子トレーナー達は両手を高々と上げて女子トレーナー達の勝利となる。
力の差は歴然で試合を始める前から勝負は分かりきっていた事であり、女子トレーナー達は単にいびり遊び人間サンドバックにしストレスを解消したかっただけである。
もう男子達は女子トレーナー達に逆らえないいいなりの奴隷となっていた。



