MLDO-092 奴隷ハンター
ストーリー
ミストレス達の地下廃墟に3年も監禁され日々玩具として責め苦しめられているマゾ男達。
一生閉じ込められ死ぬまで地獄の日々を覚悟していたある日、ミストレス達からこの廃墟から脱出できれば逃がしてくれるとの一隅のチャンスをもらった。
銃で追い捕まえてボコボコにするミストレス達と捕まったら再び地獄の日々に逆戻りの逃げるマゾ男達の人生をかけたゲームが始まった。
Chapter1
地下牢にパンツ1枚で監禁されている3人のマゾ男。
日々誰かが引きずり出されてはミストレス達の生贄となり辛い責めの毎日である。
今日もミストレス達が牢に入って来て部屋の片隅に恐怖で脅え固まる男達。
女A「起きろ!」
男達「ヒーー!」
女A「今日はボコリに来たんじゃないお前たちに良い話を持ってきてやったんだ、全員表に出ろ」
蹴り飛ばされながら表に出される男達。
Chapter2

手錠をされ廃墟の中央に正座させられた男達、エアガンを手に立ちつくすミストレス達。
女A「お前たちにチャンスをやる、私達につかまらないでここから脱出できたら逃がしてやる」
信じられないという顔でお互いを見る男達。
女B「捕まったらボコボコにして辛い毎日に逆戻りだ10数えるうちに逃げろ」
あわててバラバラに逃げ出す男達。
10数えて狩りを楽しみに追いかけだすミストレス達。
Chapter3

逃げる男達、追いかけ回し狩りを楽しむミストレス達。
男達は二度ともらえないこのチャンスがミストレス達のゲームとも知らずにひたすら逃げる。
ミストレス達はゲームを楽しみ広い廃墟を探し回る。
男達は見つかってはエアガンを発砲され体を打たれ激痛と悲鳴をあげては再び逃げる。
Chapter4

ミストレス達は散々発砲し男達にダメージを与えて狩りを満喫する。
ミストレス達に挟み撃ちにされ男達は捕まっていく。
捕まえた男達をミストレス達は蹴り、ビンタ、殴り、金蹴り、踏みつけ、顔面蹴りなどでボコボコにして「1号確保」「2号確保」と笑顔で見下す。
Chapter5

確保されボコラレ気絶した男にミストレス達は小便を飲ませる。
男は縛られ如雨露とホースを口にテープで張られて横たわっている。
女A「お似合いお似合い、今日も私たちの便器になってもらおうかハハハ」
女B「今日も私たちのおしっこたっぷり味わいなアハハハ」
女Aは容赦なく小便を如雨露にして笑いながら男の口に流し込む。
女Bは口開器で口を閉じられなくして顔口目がけて笑顔で小便をする。
女A「おいしいですかー?人間便器アハハハ」
女B「ねぇ、顔に小便されるってどんな気分なの?アハハハハ」
Chapter6

確保され再び牢屋に監禁され今日は誰が生贄になるのか恐怖に慄く男達。
また今日もミストレスがやってきて獲物選びが始まる。
女A「今日はどいつにしようかな、そうだなー・・私にチンポ見せたやつは許してやる」
男達は自分が助かろうと一斉にペニスをミストレス達に出して見せる。
女AB「アハハハハ」
ペニスを出し遅れた男が今日のおもちゃに決まり引きずり出される。
Chapter7

人間が入るほどの大きな鳥かごに男が入れられている。
女A「ねぇ今どんな気分なの?鳥の気分?ハハハハ」
女B「ここに入れられたら何されるか分かるよね?焼き鳥ねアハハハハ」
ミストレス達はロウソクに火をつけ身動きが取れない男にロウを垂らしじわじわ炙り苦しがる男を見て「苦しむ姿が最高」ともがく男を見てオナニーしながら責め立てていく。
Chapter8

牢屋で今日のおもちゃ選びが始まる。
女B「今日は誰が楽しませてくれるのかなー?んー私のブーツにキスしたやつは許してやる」
男達は我先にと女のブーツにキスし今日の獲物から逃れようとする。
女AB「アハハハハ」みじめな男達を笑うミストレス達。
キスに遅れた男が引きずり出される。
Chapter9

洋式便座型のイスに縛られている男、ミストレス達のクソを喰わされる。
女A「今日のうんこ当番はお前ねプッ、うんこ食べたくないねーでもダメなの、食べることになるの」
女は男に口開器で口を閉じられなくしてパンティー脱いで座る。
女A「いい事教えてあげようか、
人の顔に思い切りウンコするって凄く気持ちかいいんだよアハハハハ」
容赦なくクソをする女、長いクソが男の口と顔に落ちる。口からはみ出したクソもトングで全て口に押し込まれ、ガムテープで塞がれ男はもう完食するしかない。
女は「私のうんこ食べて苦しんでいる、感じる」と苦しむ男を見ながら便座でオナニーする。
Chapter10

牢屋からまた今日も1人引きずり出される。
男は赤い部屋「舌奉仕クンニ部屋」のイスに口がちょうどイスの高さになるように両手を縛られている。
女Cが乗馬鞭を持って入って来て「さてペロペロのお時間ね今日も私を楽しませてちょうだいね」と鞭を打つ。
女C「今日は4回イクまでだ、舐めろ」とパンティー脱いで座り男はミストレスが満足するまで何時間でも女性器を舐めなければならない。
手を抜けば鞭打ちが待っているため男は常に舌を休めることはできない。
Chapter11

牢屋で今日のおもちゃ選びが始まる。
女A「今日はどれで遊ぶかな、どれにしようかな神様の言うとおり」と指を順に差して男が選ばれる。
廃墟の天上に腕を吊るされた男。
女A女Cがやって来て金蹴り遊びを始める。
女A「今日もお前が不能になるように金蹴りゲームだ、うれしいなーアハハハ」
女C「一生勃起できないようにチンポ破壊してあげるね」
ミストレス達は順番に思い切り金玉に蹴り、ヒザ蹴りを食らわしていく、男の悲鳴が響き渡る。
蹴り終わるとミストレス達は男に「どっちの蹴りが効いたか?」と尋ね強い蹴りの女が勝ってお金をもらえるという金蹴りゲームだ。
負けた女は「次は負けない」と更に思い切り金玉を蹴るようになり、男はゲームが終わるまで地獄を味わう。
Chapter12

牢屋での今日の獲物選び。
女A女Bが入って来て、女B「今日は機嫌が悪いぞ、今日選ばれたやつは大変だぞ、泣いても許さないぞ」恐怖に脅える男達。
女B「んー、チンポダンスが上手なやつは許してやる」
男達はヒザで立ち一斉にペニスを上下に揺らして踊り出す。
女AB「アハハハハハ」ブルンブルン揺れるペニスを見て笑うミストレス達。
1番ヘタな男が引きずり出される。
Chapter13

人間便器部屋で男が洋式便座型のイスに縛られている。
女A「うんこ食べさせられて辛いねー、今日もたっぷり出してやるから覚悟しろよ」
口開器を男にして口が閉じられないようにして座る女。
女A「いいかーケツの穴からクソが出てくるところをしっかり目に焼き付けておけよフフフ」
男の口、顔めがけて何のためらいもなくクソをする女、「おいしいでしょー、喰えよ」とこぼれたクソもトングで口に入れられ、ガムテープで塞がれ「完食まで放置だからな」と出て行く。
数時間放置して別の女Cがやって来る。
女C「うんこ食べさせられちゃったのフフフ、どれちゃんと全部食べたかなー」とガムテープを剥がして確認する女。
口の中のクソが無くなっていたのを見て「ちゃんとうんこ全部食べたじゃない、でも私のうんこの方がもっとおいしいよ」と続けてクソをして食わせる。
クソをした後は再びガムテープで塞ぎ、イスに座り苦しむ男を見ながら「もっと苦しむ姿を見せて、感じる」とオナニーする。
Chapter14

赤い部屋「舌奉仕クンニ部屋」のイスにまた男が縛られている。
女A「ここにいるということは分かってるよな、今日も3回イクまで舐め続けるんだ、始めろ」と舌奉仕をさせる。
手を抜くと鞭を打ち、延々と男の舌を楽しむ女。
女は後ろ向きに座って「ケツの穴も舐めて掃除しろ」 とアナルもきれいになるまで徹底的に舐めさせる。
Chapter15

廃墟中央で縛られている男。
この廃墟から脱出する計画をしていると因縁をつけられミストレス達にボコボコにされる。
女A「お前脱出計画しているそうだな、1号半殺しにしたら吐いたぞ」
女C「吐かないんだったら、吐かせてやるよ」
強烈な顔面蹴り、ビンタ、殴り、蹴り、踏みつけ、のしかかりで男をボコボコにするミストレス達
Chapter16

今日のおもちゃ選び。
女A「今日は何もしない、訳ないだろアハハハ、どれにしようかなー」
指をグルグル回して「お前だ!アハハハ」男を引きずり出す。
廃墟壁に立って縛られている男、ミストレス達に強制射精で遊ばれる。
女A「今日も強制射精で苦しめてやるよフフフ」
女C「イッてもイッてもシゴかれてオチンチンどこまで耐えられるかな」
ミストレス達はゴム手袋をして男のペニスをシゴき出す。
男は限界に達し射精してしまうがミストレス達は手を止めない。
男は苦しみもがく、笑いながらシゴき続けるミストレス達。
女A「まだまだ終わらないよ、空になるまで絞り出すよアハハハ」
女C「苦しいかー苦しいのかーアハハハ、これからが面白いんじゃないのフフフ」



