MLDO-029 責め楽しむギャル
ストーリー
金髪黒ギャルと黒髪白ギャル、マイクロビキニやセクシーランジェリーにブーツ姿の2人が自分達のしたいようにマゾ男達を玩具として使い笑いながら責め遊ぶ。
ギャル達はマゾ男達を人間として扱わず力加減を知らないギャル達はやりたい放題。
くすぐり地獄、セクシー挑発勃起したらお仕置きゲーム、聖水人間便器、尻打ち鞭当てゲーム当たったらご褒美クンニ外れたら鞭連打、ブーツでペニス踏みウォーキング、ペニス踏み踏みダンスタイム、洗濯バサミ綱引きゲーム勝ったらご褒美クンニ負けたら鞭連打でトータル敗者は縛り上げ金蹴りお仕置き、クンニペロペロゲーム下手な方は唾かけタン壺お仕置き、イッても止まらない強制手コキ射精ゲームなどギャル達が本当に楽しみながら男達をおもちゃにして笑い遊びまくる様子が最高。
Chapter1
ビキニ脱ぎ脱ぎダンシング。
ローアングルカメラに向かってマイクロビキニのギャル2人が挑発し笑いながら小バカにするように踊る。ギャル達は胸を揉んだりパンティーをギリギリまで下げたり、Tフロントにしたり、お尻をアップしたりして見ている私達を挑発するかのように踊る。
Chapterが進むにつれてブラジャー、パンティーを脱いでいき全裸になりオマンコ丸出しで踊りまくる。最後は
黒ギャル「どぉ、オマンコ見ながらオナニーできた?」
白ギャル「ちゃんとオマンコ見ながら射精できた?」
ギャル達「ほらー」と同時に両手でオマンコを開きながら見ている私達に小バカに微笑んでくれる。
Chapter2

ベッドくすぐり地獄。
ギャル達「せーの、くすぐり遊び!イェーイ」と笑顔Vサイン。
男はパンツ1枚でベッドにはりつけられている。
超ビキニにブーツ姿のギャル達がやって来て男をおもちゃにして体のありとあらゆる部分をくすぐりまくり責め立てる。
くすぐりはかなり辛い刑である、男は体を跳ね上げてもがき苦しむ。
そんな事はお構いなしに加減を知らないギャル達は笑いながら強烈にくすぐりを続け楽しむ。
ギャル達「ここはどうかなー、ほらほら、アハハハ、エイ!やめてほしいの?ダメー、ウケる、フフフ、ここは効くはず」
最後にギャル達は「楽しかった?うれしいでしょ」と男の顔にツバを何度も吐きかけ笑いながら立ち去る。
Chapter3

はりつけくすぐり地獄。
男は鉄格子に両手両足を開いたまま立ってはりつけられている。
男のパンツはペニス型パンツでペニスの形がはっきり分かる。
ギャル達がやって来てペニスを見て笑い転げた後、優しくゆっくりとくすぐりの刑を始める。もがく男は両手足を縛られていてギャル達に抵抗できずやられ放題である。
最初は優しかったギャル達のくすぐりが徐々に強くなって行きしまいに嵐のように笑いながらくすぐりまくる。
最後にギャル達は「楽しかったでしょフフフ」などと言いながら思い切りビンタを3発ずつして笑いながら立ち去る。
Chapter4

勃起したらお仕置きゲーム。
ギャル達「せーの、たったらオチンチンお仕置きよ、イェーイ!」
乗馬鞭持ったまま両手笑顔Vサイン。
男はベッドに両手両足縛られ仰向けに寝かされている。
ビキニギャル達が乗馬鞭持ってやって来て、ペニスには絶対触らないで息を吹きかけたり手コキのまねをしたり、胸やお尻を顔の前で挑発したりフェラチオのまねをしたり乗馬鞭でペニスを摩ったりして男を誘惑する。
ギャル達「立ったらダメよ、フフフ、立っちゃう立っちゃう、大変大変、アハハハ」
男が少しでもペニスを膨らませてしまうと乗馬鞭でペニスを叩かれる。
ギャル達「立ったらダメって言ったでしょ、アハハ、はいお仕置き、ほらほら、ゴルフスイングー」笑いながらペニスを叩く。
誘惑されペニスが膨らんではペニスを叩かれ男には天国と地獄が繰り返される。
そのうち勃起など関係なくペニスを叩き遊び出す、ギャル達は力加減を知らないため笑いながら乗馬鞭でバシバシペニスを叩いて遊び男は悲鳴を上げてもがき苦しむ。ギャル達には男もペニスも単なる楽しい遊び道具である。
Chapter5

はりつけ勃起したらお仕置きゲーム。
男は鉄格子に両手両足を開いたまま立ってはりつけられている。
ビキニのギャル達が乗馬鞭持ってやって来てベッドと同様にペニス以外を触ったり手コキのまねをしたりフェラチオのまねをしたりして勃起に導く。
男のパンツはペニス型パンツなのでギャル2人で舌を出しペニスを舐めるふりをするとギャル達の目の前で勃起状態を露呈してしまう。
ギャル達「はい勃起―、ダメーお仕置き、アハハハ、立たせられちゃったねフフフ、立っちゃダメでしょアハハハ」
勃起してしまったらもうギャル達の思う壺で、乗馬鞭で金玉を叩かれ、乗馬鞭でペニスをいじり回される。
ギャル達は勃起ペニス棒を鞭で上から降り下ろしペニスを上下に弾み踊らせ大爆笑で遊びまくる。
Chapter6

黒ギャルビキニ人間便器。
ギャル達は和式トイレの体制で並んで座っている。
ギャル達「せーの、人間便器―(ショーツを下ろしおしっこをする体制)イェーイ」両手笑顔Vサイン
男は底が開いたペットボトルの飲み口を口にくわえガムテープで貼られ台の下で仰向けにされている、小便をされれば口に流れ込む仕組みだ。
台の上には便器と便座カバーが設置され簡易トイレのようだ。
黒ギャルがビキニでやって来て台に上り便座カバーを開けると下にいる男の顔が見え目が合って笑う「アハハ、クスクス」
黒ギャル「んーなかなか良い便器だわ(笑う)」と同時にパンティーを下げ和式トイレの体制で座り男を見下ろす。
黒ギャルは一気に小便を男の顔目がけて放出する、かなり小便が溜まっていたのか凄い量である。
黒ギャル「超出る、アハハ、やばい、メッチャ出る、ウケる、クスクス」男を見て笑いながらお構いなしに小便をする。
小便が終わるとテッシュでオマンコを拭き下に放り投げるとペットボトルに入る「おっ入ったフフフ」
立ち上がり男の顔目がけてツバを垂らし笑いながら立ち去る。
Chapter7

白ギャルビキニ人間便器。
黒ギャルが小便をしてすぐに白ギャルが来る。
台に上り男を見下ろし「どうしようもない男」のようなあきれ顔。
白ギャル「おしっこ飲まされちゃったの?お前便器だから仕方ないよ」とパンティーを下ろして和式トイレの体制で座る。
黒ギャルと違ってなかなか小便をしない、白ギャルはニヤけて男を見下ろしている、男はいつ来るかいつ来るかと気が気でない。
白ギャルと男との長い沈黙が続き、ついに白ギャルが小便をし始める、白ギャルは自分から出る小便を男が受け止める様子をじっと見ている。
小便が終わりテッシュでオマンコを拭き下に投げ捨て立ち上がると、男の顔目がけてツバをダラーっと垂らす。
白ギャル「スッキリしたー」と立ち去る。
Chapter8

鞭当てゲーム。
ギャル達「せーの、鞭当てクイズー、イェーイ!」乗馬鞭を掲げる。
上半身セクシーボディスーツ、Tバックパンティーにブーツ姿に着替えたギャル達が乗馬鞭持ってやって来る。
2人の男は目隠しされ四つんばいにさせられている。
ギャル達の乗馬鞭にはそれぞれ白と赤のテープが巻かれていてどっちのギャルがどっちの鞭でお尻を叩いたか当てるゲームだ。
ギャル達は男の背後に回りクスクス相談しながらどちらかのギャルが男達の尻目がけて乗馬鞭を思い切り5発叩いていく、男は強い鞭に悲鳴を上げる、叩き終わるとギャル達は笑みで「せーの、どっちが何で叩いたでしょうーか?アハハハ」と男達に答えさせる。
不正解の場合はギャル達は「残念はずれー」と笑いながら男を鞭で10秒間メッタ打ちにして遊ぶ。
正解の場合ギャル達は「正解―」とご褒美としてパンティーを下げて男の髪を持ち上げ10秒間オマンコ舐めさせる。
ギャル達にとっては正解でも不正解でも両方楽しめるゲームである。
力加減を知らないギャル達は笑いながら思い切り鞭で叩き、オマンコを舐めさせて気持ちよくなり、何度も何度もゲームを繰り返す。
最後は外れが多かった男をお仕置きとして2人で笑いながら鞭でメッタ打ちにする。
Chapter9

チンチン踏み踏みダンシング。
ギャル達「せーの、チンチンチンチン踏み踏みダンシングー、イェーイ」笑顔で踊る。
男達は板の下に仰向けにされて寝させられている、板の真ん中には丸い穴が開いていてちょうど男達のペニスだけが上に出ている仕組みだ。
ギャル達はブーツをはいたまま板の上でペニスを踏みグリグリと潰す。
男のペニスはブーツの底と板に挟まれペニスが潰れて平らになっている。
男達はさすがに急所を踏みつぶされ悲鳴を上げてもがき苦しむ、ギャル達はお構いなしにブーツでペニスを笑いながら踏みまくる。
ギャル達は次にブーツをはいたままファッションショーのように板の上を歩いて渡り出す。
歩く度にブーツがペニスを踏みつけ片足に全体重がかかりペニスを押し潰す。
男達はギャル達が自分のペニスを踏んで通過する度に強烈な悲鳴を上げている。
力加減を知らないギャル達はお構いなしで何も踏んでいないかのように笑みを浮かべながら普通に歩いてペニスを潰して何度も何度も通過している。
Chapter10

ペニス踏みダンス。
ギャル達はブーツを脱いで板の上に立つ、男達のペニスは出ているままだ。
ノリの良い音楽がかかるとギャル達はクラブのように板の上で踊り始める。
踊っている足がペニスを踏み潰し、ステップの足がペニスを蹴り飛ばす。
だんだんノッて来たギャル達、踊りも激しくなり笑いながら片足でジャンプ、両足で飛び跳ねるなど笑いながら踊りまくっている、もう男のペニスなどまったく無視して踏み潰し踊りまくるギャル達。
男達にはたまったものじゃない、男達の悲鳴はノリの良い音楽の一部になっているかのように聞こえる。
Chapter11

洗濯バサミ綱引きゲーム。
ギャル達「洗濯バサミ綱引きー、イェーイ」
洗濯バサミを両手で持ってカチカチさせる。
男達は離れて正座させられている、ギャル達はそれぞれ自分の男を決めその男側に立っている。男達の体に洗濯バサミを挟んで綱引きさせるゲームだ。
ギャル達はそれぞれの男に
ギャル達「頑張るのよ、勝ったらご褒美あげるからね、絶対勝ってね」と言い男達の乳首に洗濯バサミを挟んで「せーの、始めー、頑張れ頑張れ、アハハハ、行けー、負けるなー」勝った男にはパンティーを脱いで「よし、頑張った、ご褒美だ」とオマンコを舐めさせ負けた男には「何やってんだよ、もっと頑張れよ、次勝か?」と鞭で叩蹴り踏みつぶす。
2回戦は鼻に洗濯バサミ、3回戦は舌に洗濯バサミなどギャル達は男に関係なく笑いながらゲームを楽しむ。
Chapter12

金蹴りお仕置き。
男は腕を縛られ天井から吊るされ足は開脚されている。
洗濯バサミゲームで負けが多かった男が罰で金玉を蹴られるのだ。
白ギャル「負けちゃったね、負けちゃったらお仕置きしょうがないね?ん?アハハ」
黒ギャル「じゃー、ダメな私にお仕置きお願いします、って言わないと、ほら言ってごらんフフフ」
ギャル達はブーツをはいて男の後ろに回り「ではお仕置き行きまーす!」と笑いながら思い切りペニスを蹴り上げる。
力加減の知らないギャル達のブーツがモロにペニス蹴り上げ、ペニス棒がブルンと1回転し男はのたうち回る。
ギャル達は蹴った後「イェーイ、決まったー、ガッツポーズ、ハイタッチ、飛び跳ねて喜ぶ」など得意満面にはしゃいで喜ぶ。
ギャル達は男に「どしたの?入っちゃったの?アハハハ、ほら、ちゃんと立ちなさい、しかたないでしょ負けたんだから」と小バカに笑いながら何度も何度も金蹴りではしゃぐ、男はモロに蹴りが入って虫の息である。
Chapter13

クンニ舌奉仕ペロペロ勝負とタン壺。
ローアングルカメラに向かってギャル達がオマンコを見せながらまるで見ている私達に言うようにオマンコを舐めなさいと笑顔で言ってくれる。
黒ギャル「さあ、ペロペロ勝負の時間ですよー、たっぷり舐めて味わいなさい、ほら」両手でオマンコを広げて微笑んでくれる。
ギャル「ほら、舐めなさい、私がイクまで吸いつきなさい、下手な方はお仕置きよ、ほら」両手でオマンコを広げて微笑んでくれる。
ギャル達はノーパンで開脚してイスに座り男達は正座させられている。
ギャル達「せーの、ペロペロ勝負始めー!」男達はオマンコをそれぞれ舐め始める。
ギャル達は交互に男を変えてクンニ舌奉仕をさせ楽しむ、下手な方はお仕置きされるので男達も必死に舐める。
ギャル達「ほらそこそこ、もっと丁寧に舐めなさい、ほらしゃぶりまくるんだよ、アハハハ、そうそうその調子、下手な方はお仕置きだよ、そろそろ交代させよーか、よし辞めー!はい、交代―」
ギャル達は飲み物を飲んだりタバコを吸ったりしながら男を見下ろしクンニ舌奉仕を十分に楽しみ味わうと2人で話し合い下手な方を決める。
下手は方は仰向けに寝かされ罰としてタン壺の刑にされる、男の顔や口目がけてギャル達はツバやタンを笑いながら吐きかける。
ギャル達「命中―、イェーイ、ハイタッチ、口や目に当たったらホールインワンイェーイ、ほらタン壺、アハハハ」
Chapter14

終わらない強制射精。
ギャル達「せーの、終わらない強制射精―、イェーイ」片手でペニスしごく仕草で笑う。
男は鉄格子に立たされペニス出して縛られている。
ギャル達がやって来てペニスにローション塗り手でしごき始める。
ギャル達は男とペニスを笑みで見ながら、1人はペニス棒、1人は玉袋、2人同時にペニス棒などで 時にはゆっくりじらすように、時には急に手のスピードを上げたりしてペニスをしごいてもて遊ぶ。
ギャル達「抜いちゃうよー、ほらほら、アハハハ、絞り出しちゃうよー、ほらイケ、完全に反り返しちゃってフフフ」
男は勃起ペニスを射精しないように我慢するが容赦ないギャル達のしごきに負ける、男はペニスに溜め込んでいた精子を勢いよく吐き出し遠くまで噴水のように精子が飛び散る。
ギャル達「アハハハ」しばらくお互いの目を見合って微笑むと「まだ終わりじゃないのよー、ほらほら、何回出るかなー、アハハハ、しぼりまくるよー」と射精したばかりのペニスを再び強烈にしごきだす。
男は腰を引いて逃れようともだえ苦しむがギャル達の手はどこまでもペニスを追いかけ笑いながら関係なくペニスをしごき続け苦しむ男を見ながら爆笑して楽しむ。
Chapter15

男はベッドに全裸で縛られている、ギャル達がやって来てローションをペニスに塗ってしごき遊びを開始する。
男は何とか射精しないように頑張る。
ギャル達は男が足フェチと悟ると手を止めて1人は足コキ、1人は顔を足で踏んで笑いながら男をもて遊ぶ。
ギャルが足でペニスを早くこすり上げるとペニス棒がブルンブルンと跳ね踊っている。
ギャル達はお構いなしに男の顔を踏み、ペニスを足でいじりまくって遊ぶ。
Chapter16

黒ギャル人間便器2。
男は簡易便器台の下でペットボトルをくわえさせられ寝ている。
黒ギャルがやって来て台に上がり男を見下ろして微笑にながら小バカにする
黒ギャル「便器にさせられちゃったのー、便器なのー、アハハハ」しゃがんでパンティーを下ろし男を見下ろし笑いながら小便を放出する。男の顔や口をギャルの小便が襲う。
小便が終わるとギャルはテッシュでオマンコ拭いて立ちあがりパンティーをはいて両手腰で笑顔で男を見下ろすと唾を垂れ落とし「ハハハハー」と笑い立ち去る。
Chapter17

白ギャル人間便器2。
黒ギャルが小便を終えるとすぐに白ギャルがやって来てトイレ台に上がり黒ギャルの小便まみれの男を見下ろし微笑んでいる。
しばらく男を観察するとしゃがんで微笑み男を眺めながら小便を放出する。
男は黒ギャルに続き白ギャルの小便の餌食になる。
白ギャルは小便男に浴びせ終わると立ち上がり
白ギャル「便器、便器、便器男、たっぷりおしっこ味わいな」と言って唾を吐きかけ立ち去る。


