作品案内

出演:茜

聖水と黄金だけを食事にされながらも生き延びている飼育奴隷達 M男動画配信中!

DVD販売予定

ダウンロード販売予定

ストーリー

茜女王様に生涯を捧げ屋敷に飼われている3人の専属飼育奴隷達。

奴隷達が水分補給と食べ物を女王の聖水と黄金だけにされながらも必死にお仕えし性玩具として生き延びている日々の様子の映像。

外出帰宅後はブーツ舐め人間クリーナー、クンニ舌奉仕中に聖水放出、鞭打ち床掃除、空手練習用顔面サンドバッグ、貞操帯寸止め手コキでチンポ氷冷やし、アナルディルド挿入自動拡張押し相撲、主観人間便器こぼれた聖水は雑巾絞りで飲み干し、アナル舐め奉仕中に黄金放出、黒頭巾目隠しでエンドレス手コキ射精、逃げても逃げても顔面騎乗、開口器装着人間ゴミ箱、聖水と黄金の混ぜご飯、などの様子をお楽しみ下さい。

Chapter1

<ご主人様の帰宅と顔面蹴りとブーツ掃除>

茜女王様が外出から帰宅する。奴隷1号と2号はすぐさまお出迎えするが3号は遅れる。
すると茜女王様はいきなり3号の顔面をブーツで蹴り倒し
「お前達も出迎えが遅いとこうなるのよ、分かった?」と怒鳴る。お出迎えは遅れてはならないのである。

茜女王様は「ん?私が帰宅したら何かすることあるでしょ?顔蹴られないと分からない?」と問いかけると1号2号は我に返りすぐにブーツの舐め掃除を始め、
茜女王様は「そうでしょ、外出したんだから汚れたブーツを舐めて掃除するのがお前達のお仕事でしょアハハハ」と笑い、ブーツがピカピカになるまで
「汚れたブーツおいしいかアハハハ、しっかり掃除しなさい。このマゾどもが!」などと言いながら舌で舐めさせ鞭で叩き監視する。

Chapter2

<足置き家具と靴底掃除>

茜女王様はブーツの外側が舐め掃除できれいになると、ソファーに座り3号を足置き家具にして「ほら、次は靴底のお掃除でしょ」と靴底を1号2号に舐めて掃除させる。

茜女王様は「外を歩き回った靴底はおいしい?アハハ。キッチリ掃除しなさい。

舌出してごらん(靴底を舌に張り付けて下にこすりつけ)こうでしょ、こう、分かる?アハハ。

ヒールもしゃぶり上げなさい。ほら、足置きは動かないのよ。人間クリーナー、アハハ。

マゾのお前達にはお似合いのお仕事ね。」などと言いながら靴底の溝に詰まったゴミさえも舐めて飲み込ませる。

Chapter3

<クンニ掃除とクンニ奉仕>

茜女王様は汚れたブーツをピカピカに舐めさせ終わると2号と3号に玄関にある靴を全て舐め掃除するよう申しつけ、ショートパンツとパンティーを脱いで開脚して座りオマンコを丸出しにする。
1号があ然としていると「ん?何してんの?外出から帰ったら1日中蒸れて汚れたマンコをきれいに舐めて掃除するんでしょ?

ほらさっさと、オマンコ舐めろ!」と汚れたオマンコ舐めて掃除させる。

茜女王様は「どこが汚れてるか良くオマンコを見て舐めなさい、汚れは全部舐めて飲み込みなさい、穴の奥まで舌を入れて掃除するのよ、お前の大事なお仕事よアハハハ」などと言いながら鞭で叩き隅々まで舐めさせる。

茜女王様はオマンコをきれいに掃除させると
「きれいになったか?舐め残しは無いか?じゃーきれいになったマンコを舐めて私を悦ばせなさい」と続けてクンニ舌奉仕を命じる。

茜女王様は「ビラビラも隅から隅まで舐めて、穴の奥にも舌を滑り込ませて、クリトリスの皮も唇で包み込むように、お掃除と奉仕は違うのよゆっくり丁寧に舐めてオマンコ汁も全部飲むのよ、一生私のクンニマシンにしてやるアハハハ」などと言いながら長い時間快楽を満喫する。

Chapter4

<クンニ中に聖水放出と人間掃除機>

茜女王様は立ち上がりそれでもクンニさせている。

そして1号がクンニ中にもかかわらず聖水を放出する。

突然の聖水に1号は「うわっー」と顔を離すが聖水は顔に口に浴びせられる。

茜女王様は「アハハハ奉仕中でも何をしていてもオシッコしたくなったら構わずするよ、ほら舐めて後始末よ」と1号をトイレットペーパーにして小便後のオマンコを舐めさせ
「床にこぼれた小便も全部舐め取るのよ。人間掃除機に早変わりね!床のオシッコおいしいか?アハハ。マゾのお前にはお似合いよ。吸引力が足りない掃除機だなー。一生小便舐めさせてやるからな。」
などと言いながら床の小便を全部飲ませる。

Chapter5

<全員で床の雑巾がけと舐めてワックス>

茜女王様は奴隷全員に雑巾を持たせ
「さて、掃除の時間よ、ピカピカになるまで床を磨き上げなさい、1番で出来が悪いやつはいつものとおりお仕置きだからな、では始め!」と床を掃除させる。

茜女王様は掃除中の奴隷達に手を踏みつける、頭を踏みつける。蹴って倒す、頭を手で押さえ床に顔をこすりつける。足の間をくぐらせる、鞭を打つ、ツバを床に吐いて拭かせる、など虐めて楽しむ。

そして床がピカピカになると全員の雑巾を確認し1番雑巾が汚れてない2号に罰としてビンタを連発して床を舐めてワックス掛けをさせる。

Chapter6

<空手練習用の人間サンドバッグ>

レオタードの上に空手胴着を羽織った茜女王様は3号を空手の練習用サンドバッグにする。

3号を立たせて顔面突き、正座させて顔面前蹴りと顔面回し蹴り、寝かせて顔面瓦割りと顔面空手チョップを3号の顔面を容赦なく浴びせる。

3号は打撃を受ける度に床に崩れ落ちるがすぐに起こされ再び打撃を受け崩れ落ちる、奴隷に休憩など無いのだ。

茜女王様は掛け声を出しながら空手の練習に励む。

Chapter7

<貞操帯挑発と精子備蓄>

2号は手枷足枷で天井から吊るし立たされ貞操帯も装着されている。

レオタード姿の茜女王様は2号の体にお尻をこすりつけたり貞操帯の上からフェラチオしたりして2号の性欲を高める。

何日も射精管理でオナニーを禁じられている2号は貞操帯で勃起できず金玉は精子でパンパンになり苦しむ。

射精を管理する事は奴隷が更に服従するようになるので重要なのである。

茜女王様は「オチンチン立つ事できないねー。気持ち良くしてあげる。ほら見て(貞操帯舐める、フェラ)。直接舐めて欲しいねーフフフ。どうしたの?感じちゃってるの?アハハハ。直接オチンチン触って欲しい?私に入れたい?フフフ」
などと言いながら2号の金玉に精子を溜め込んでいく。

Chapter8

<寸止め手コキと氷チンポ冷やし>

茜女王様は2号の貞操帯を外すとゴム手袋で手コキを始める。

そして2号が射精しそうになると手を止めて寸止めを繰り返す。

茜女王様は「気持ちいいねー。うれしいでしょ?フフフ。射精したい?スッキリしたい?もうオチンチンが爆発寸前よフフフ。これだけ寸止めされたらたくさん精子が出るんだろうなー、もうチンポの先まで精子が今か今かと発射したくて待ち構えてるよ」などと言いながらも射精はさせない。

2号が射精の限界になると茜女王様は氷の入ったビニール袋をチンポに当てて一気に冷やし強制的にチンポを縮ませて再び貞操帯を装着させ
「イカせるわけないでしょ、お前は寸止めされて貞操帯で苦しむのがお似合いよフフフ、もう少しで射精できたのに残念ねアハハハ」と立ち去ってしまう。

Chapter9

<クンニ椅子でマンコとケツの穴の舐め奉仕>

2号はクンニ用椅子の下に縛り付けられている。

茜女王様がやって来てパンティーを脱いで当然のように椅子に座り紅茶を飲みながら読書を始めその間2号はクンニをしなければならない。

茜女王様は「同じところばかり奉仕してどうするの!ほんとヘタなクンニマシンだな。オマンコの中まで舌を入れろって言ってるのが分からないの!」
などと鞭を打ちながらマンコの隅々まで舐めさせる。

たっぷりとクンニ舐め奉仕を味わった茜女王様は後ろ向きに座ると「今度はケツの穴!」と肛門の舐め奉仕をさせる。

茜女王様は「ケツのシワに汚れが貯まるんだよ!シワの1本1本まで丁寧に舐めなさい。肛門の中まで舌を入れてきれいにするの!」などと言いながら読書を楽しむ。

Chapter10

<アナル舐め奉仕中に黄金発射>

茜女王様は2号がアナルを舐め奉仕中にも関わらず黄金を垂れ流す。

2号は驚き「うわー!」と叫ぶが黄金は顔と口に容赦なく垂れ落ちる。

茜女王様は「ん?どうしたの?ウンコしたくなっちゃったんだから仕方ないでしょアハハハ、人間はウンコしたい時にするのよ、あら?ウンコ食べなかったの?どうしようもない奴隷だなー」
と言ってゴム手袋をすると床にこぼれた黄金を2号の口に詰め込みガムテープで塞いで
「お前は私のウンコ以外食べ物は無いのよ。これでもう食べるしかないね観念しなさい、自分からウンコ食べさせて下さいって言うようになるまでキッチリしつけて行くからねアハハハ」
と黄金を完食するまで放置する。

Chapter11

<アナルディルド押し相撲で自動アナル拡張>

茜女王様は1号と2号に「いつも私がお前達のアナルを拡張してるけど今日はお前達自身で拡張させるから、分かった?」と言って奴隷達にお尻を向け合わせディルドを2本ガムテープで巻いて
1本にしたダブルディルドをそれぞれのアナルに挿入する。

そして「目の前に線が引いてあるでしょ、お尻を押し合って相手を線から押し出しなさい、負けた方は罰を与えるぞ」とアナルディルド押し相撲をさせる。

奴隷達は相手を押し出そうとお尻を押すがディルドがアナルの奥まで突き刺さり拡張され思うようにできない。

それを見ながら茜女王様は「ほら頑張れアハハハ!自分達でアナルを拡張するんだよアハハハ。
そのアナルは誰の物?だったら私のために頑張れよ!押せ押せ!」などと鞭を打ちながら笑って自動アナル拡張を観戦する。

そして負けた方には「もっとアナルを強化しないとダメだなー、罰よ!」とペニバンを装着してアナルの奥までチンポを突き刺し犯す。

Chapter12

<主観人間便器聖水と雑巾絞り>

2号は洋式トイレの下に縛られている、茜女王様が来て口開器を2号の口に装着し閉じられないようにして便座の上から覗き込むと2号の視線がカメラ目線に代わり主観となる。

茜女王様がパンティーを脱いで便座に座るとカメラいっぱいにオマンコと肛門が近づく。

茜女王様は見下ろしながら「このオマンコから出て来る小便とこの肛門から出て来るウンコだけを食べてお前は生きていくのよ、お前の生命線よ、だからオマンコと肛門に感謝して丁寧に舐め奉仕しないとならない意味が分かったでしょ、今からオマンコが水分補給してくれるからしっかり見て目に焼き付けておきなさいアハハハ」と閉じられない口に聖水を放出する。

まるで観ている私達にするように聖水が流れ落ちる。

するとカメラが2号の視線に戻り大量の聖水だったため床にこぼれてしまった小便を茜女王様がゴム手袋をして雑巾で拭いて2号の口に絞り落とし
「大事なオシッコでしょ、一滴残らず飲ませるからな」と小便を全部飲ませる、そして小便が無くなると雑巾を2号の口に詰め込み
「雑巾が乾くまで私のオシッコを味わいなさいアハハハ」と放置して行ってしまう。

Chapter13

<逃げても逃げても顔面騎乗>

3号はガムテープで全身と口を縛られ鼻でしか呼吸できない状態で床に転がされている。

茜女王様がやって来て当たり前のように顔面騎乗で座り人間椅子にして読書を始める、鼻でしか呼吸ができない。

3号はお尻とオマンコで鼻を塞がれ苦しみもがき顔をずらすがすぐに再び顔面騎乗で押しつぶされてしまう。

3号は逃げようと暴れるが茜女王様は「椅子は動くな!逃がさないよ!死ね!このままお尻に潰されて死ね!アハハハ」と3号が逃げても逃げても追いかけ顔に座り続け呼吸をさせない。

Chapter14

<黒頭巾手コキとエンドレス射精地獄>

1号は手足を拘束され天井から吊るし立たされている。

茜女王様は黒頭巾を頭から被せ視界を遮ると「お前のチンポは私の物だよね?だから勝手に勃起したり射精はできないよね?これでも我慢できるかしらフフフ」
とお尻や乗馬鞭をチンポにこすりつけたりゴム手袋でさすったりして挑発する。

1号は勃起すると鞭で叩かれるため必死に勃起を抑えようとするが無駄なあがきである。
チンポはムクムクと反り返ってしまい1号は鞭の餌食となる。

茜女王様は手コキ責めでチンポをシゴいては止めシゴいては止めを繰り返すとチンポは我慢汁を垂れ流し
「あら、射精の許可はしてないよ、勝手に射精したら許さないよ、溜まった精子発射したら気持ちいいだろうなー、精子が外に出たくて待機してるよ、これでも耐えられるかしらフフフ」とチンポを虐めまくる。 するとチンポはとうとう耐え切れず精子を吐き出し遠くまで飛び散らす。 すると茜女王様は
「勝手に射精して悪いチンポだなー、お仕置きが必要ね」と射精直後のチンポを連続でシゴキまくり苦しむ1号に
「まだまだ搾り出すよ!目標5発!アハハハ」などと言いながらもチンポから手を離さずエンドレス射精地獄の刑にする。

Chapter15

<お笑いTVと人間ゴミ箱と舐め奉仕マシン>

茜女王様は2号に足の指や裏を舐め掃除させ、3号には口開器をさせ縛って人間ゴミ箱として置きブドウを食べながらお笑いTVを観ている。

茜女王様はTVを観て笑いながら「おい、ゴミ箱」と言っては3号の口や顔にブドウの皮を吐き出し、2号には「指の間まで舐めて掃除!カカトも!もう1度小指からやり直し!」などと鞭を打つ。

茜女王様は1号も呼び付けパンティーを脱いで開脚しオマンコを丸出しにすると「オマンコ舐めろ!」とクンニをさせ「マンコの奥まで舌を入れろ!

クリトリスを口に含んで吸うんだよ!ヘタなクンニマシンだなー」などとビンタしながら舌奉仕を味わい午後のひと時を楽しむ。

Chapter16

<聖水と黄金とお皿>

3匹の奴隷達は正座させられている、お皿がたくさん置いてある。

茜女王様はお皿を奴隷達各自の前に置かせるとパンティーを脱いで「ん?何?」と不思議がる奴隷達に言うとペットボトルに聖水をする。

そして「2号、後始末!」と言って小便したオマンコを舐めて掃除させる。

茜女王様はペットボトルの聖水を各自の皿に均等に注ぎ入れると別の皿を床に置いてその上にしゃがみ
「ん?どうしたの?」と奴隷達に言うと肛門から黄金が顔を出しお皿に向かってモリモリと落下した。

Chapter17

<今日の夕飯は聖水と黄金の混ぜご飯>

茜女王様は黄金を搾り出すと「3号!後始末」と言ってクソをしたばかりの肛門を舐めて掃除させ、
お皿の黄金を各自のお皿に取り分けると
「ほら、お前達の夕飯だ、はい、頂きます!」と言って食べ始めさせ、なかなか食事が進まない奴隷達に
「ほら私の特製ゴハンだよ。栄養満点よ。遠慮しないで食べなさい。おいしい?アハハハ。お前たちは一生私の小便とウンコしか食べられないのよ、食べないと餓死するぞ、いい加減あきらめて慣れる事ねアハハハ」
と鞭を打ちながら聖水と黄金の混ぜご飯を食べる奴隷達を見て微笑む。

聖水と黄金だけを食事にされながらも生き延びている飼育奴隷達

出演:茜

聖水と黄金だけを食事にされながらも生き延びている飼育奴隷達 M男動画配信中!

DVD販売予定

ダウンロード販売予定

サンプル動画はダウンロードしてご自由にサイトやブログでご活用ください。