MLDO-120 貞操帯で射精管理し挑発寸止めを楽しむギャル達

MLDO-120 貞操帯で射精管理し挑発寸止めを楽しむギャル達

ストーリー

ギャル達に貞操帯を装着させられ射精管理をされながら数か月も監禁されているマゾ男達はオナニーも勃起もできない状態に置かれ精子が溜まる一方で排出できずにもがく。

ギャル達はビキニやランジェリー姿をマゾ男達に見せつけ体をこすりつけ、ペニスを覆う貞操帯の上からのフェラチオを見せつけ、貞操帯で挿入できないペニスにアソコを押し付け「入れられないね」と小バカに笑い、電マでいたずらするなど追い打ちをかけ新しい精子を製造させ溜め込ませてはマゾ男達を更に苦しめて遊ぶ。ずるいギャル達は射精できないマゾ男達を性玩具に使いクンニさせバイブで自分達だけオルガスムに達する様子を見せつける。

Chapter1

磔台拘束

貞操帯で射精管理をされたマゾ男は口にガムテープを貼られ磔台に拘束されている。マイクロビキニにブーツをはいた長谷川夏樹、NOAのギャル達がやって来てマゾ男の横に立つ。

ギャル達は監禁しているマゾ男に貞操帯で射精管理をし、そのくせセクシーな姿でマゾ男に体を密着させ立つことのできないペニスを貞操帯の上から触り、ガムテープで口を塞がれたマゾ男の口に「キスする?できないねアハハ」と唇を合わせ舐め、
「オチンチン舐めてあげようか」と貞操帯の上からフェラチオをし「気持ちいい?アハハ」
と小バカに笑い何か月も射精できずに精子が溜まって苦しむマゾ男を挑発し、新しい精子を製造させ寸止めし更に苦しめて楽しんでいるのだ。

Chapter2

電マ挑発寸止め

長谷川夏樹、NOAのギャル達は貞操帯で射精管理をされているマゾ男に体を密着させ挑発寸止めを繰り返して
「女の子がこんな姿で2人もいるのに何もできないねアハハ、射精したい?フフフ」
と小バカにしてもて遊ぶと「もっと興奮させて新しい精子ため込んであげるねアハハ」
と電マを取り出し貞操帯を装着されているペニスや玉や乳首に当てて挑発寸止めをエスカレートさせる。

長谷川夏樹、NOAのギャル達は電マの強弱のスイッチを徐々に強くしていきMAXにして射精管理されているペニスを責め立てるとマゾ男はもがき苦しむがギャル達はお構いなしに笑いながら楽しんでいる。

ギャル達はマゾ男にさんざん挑発寸止めを繰り返して遊び、貞操帯で射精管理されているペニスの玉袋がパンパンになると
「また新しい精子たくさんできちゃったねフフフ、射精できずに苦しんでねーアハハ、じゃーねー」と立ち去ってしまい、モヤモヤが収まらないマゾ男だけが取り残される。

こうやってマゾ男を貞操帯で射精管理し挑発寸止めを楽しむギャル達であった。

Chapter3

脱走の罰

貞操帯で射精管理をされているマゾ男は両手を縛られ足枷をされ天上から吊るされている。
マイクロビキニ姿の長谷川夏樹、NOAのギャル達がやって来てイスに座ると「脱走男を確保できて乾杯!」とワインを飲み始める。

マゾ男は射精管理の苦しみから脱走を企てたが捕まってしまったのだ。

ギャル達はワインを飲みながらマゾ男をつまみにして脱走の罰と称して鞭打ちを楽しむ。ギャル達はワインに酔いながら
「何で逃げ出そうとしたの?そんなに射精管理が辛かった?私達から逃げ出せると思ったの?お前は一生ここで射精管理されて過ごすんだよ、ほら罰だ」と代わる代わるに1本鞭と乗馬鞭をマゾ男に打ち付け笑いながら宴を楽しんでいる。

ギャル達が容赦なく鞭を打つのでマゾ男の体はすぐにみみず腫れで真っ赤になるが酔っているギャル達はお構いなしに鞭を打ち二度と逃げ出さないよう体に教え込む。

Chapter4

ベッド挑発寸止め

貞操帯で射精管理をされているマゾ男はベッドに手足を縛られ寝かされている、長谷川夏樹ギャルが今日も挑発寸止めし新しい精子を製造し苦しめようとやって来る。

何か月も射精できず毎日挑発寸止めされマゾ男は気が狂いそうな状態であるが長谷川夏樹ギャルは体を密着してこすり付け、貞操帯ペニスをさすり舐め上げ、顔面騎乗してオマンコの臭いを嗅がせビキニをずらしてオマンコを見せつけ、ガムテープで塞がれている口にオマンコをこすり付け
「舐めたいねーアハハ」と小バカにののしり、貞操帯を装着されているペニスにオマンコを当てて「入れたい?ほらくっついてるよアハハ」と挑発寸止めを繰り返して遊ぶ。

Chapter5

追い討ち電マ攻撃

マゾ男は長谷川夏樹ギャルにさんざん挑発寸止めされ欲情するが貞操帯で射精管理されているため勃起すらできずにもがき苦しむ。

そこに長谷川夏樹ギャルは追い討ちで電マ攻撃を始める。

乳首や金玉袋に電マを当てられるとマゾ男は体をよじり悶える、ギャルはニヤニヤしながら貞操帯の上からペニスに電マを当ててパワーをMAXに上げると振動がペニスに伝わりマゾ男は
悶絶するが貞操帯で勃起はできない、金玉が新しい精子でパンパンになるとは長谷川夏樹ギャルは「じゃーねー」と生殺しで立ち去ってしまい、収まりの付かないマゾ男は今日も苦しいモヤモヤとした時間を過ごすはめになる。

Chapter6

オナニーのお手伝い

貞操帯で射精管理をされているマゾ男はベッドに手足を縛られ寝かされている、乗馬鞭を持ってNOAギャルがやって来ると「さあ今日もオナニーのお手伝いしてもらおうかな、ちゃんとやらないと鞭打ちよフフフ」と言いながらパンティーを下す。

容赦ない鞭打ちを体で覚えさせられているマゾ男は言うとおりにするしかない。

NOAギャルはオマンコをガムテープで塞がれている口に押し付け鼻をクリトリスにこすり付けてオナニーを始める。

オマンコの香りで欲情するマゾ男だが貞操帯で勃起はできない、そんな貞操帯ペニスを舐めながらギャルは「可愛そうなオチンポアハハ」とあざ笑う。

NOAギャルはオマンコを顔や貞操帯ペニスにこすり付けて興奮して行く。

Chapter7

クンニと口ティルド

NOAギャルは「ガムテープ剥がすからいつものようにオマンコペロペロ舐めるのよ、ちゃんとできなかったら鞭だからね」とマゾ男の口を塞いでいるガムテープを剥がし顔面騎乗する。

マゾ男は鞭の怖さを知っているのでオマンコを舐めざるを得ない、NOAギャルは「もっとペロペロしなさい」を自らも腰を振りエクスタシーに浸っていきマゾ男は必死にオマンコを舐める。

NOAギャルは「よし止め」とクンニを止めさせると口型のティルドを持ち出し男に咥えさせベルトで固定すると、クンニで愛液が溢れているオマンコの中にティルド挿入させ腰を振り出す。

マゾ男の口の上でNOAギャルのオマンコにティルドが出たり入ったりしている、勃起できないマゾ男は眺めているしかできない。

NOAギャルは絶頂をむかえイキ果てると「あなたは貞操帯でオナニーすらできず射精管理されて苦しんでいるのに、私のオナニーの手伝いをさせられて私だけスッキリしてごめんねアハハハ」
と立ち去ってしまう。こうやってマゾ男を貞操帯で射精管理し挑発寸止めを楽しむギャル達である。

Chapter8

人間便器

マゾ男は貞操帯を装着されたままイスに拘束されている、そのイスはクンニように座面に穴が開いており首だけ出された状態である。

更にマゾ男はホースに如雨露が付いた聖水器を咥えさせられ口元はガムテープで固定されている。

NOAギャルがやって来て「貞操帯で射精管理され挑発寸止めされて更に人間便器でおしっこ飲まされて辛いねーアハハ、じゃぁおしっこしちゃおう」
とパンティーを脱いでイスの上に立ち如雨露を股間に当てて「しっかり飲みなアハハ」と小便を放出する、小便はホースを伝わってマゾ男の口へと流れ込みマゾ男は一滴残らず飲まされるはめになる。

小便を終えるとNOAギャルはイスに開脚して座る、オマンコがマゾ男の口元に迫り「トイレットペーパー代わりに舐めてお掃除しなさい」とマゾ男は小便をしたてのオマンコを舐めて掃除させられる。

トイレットペーパーの代わりだったはずが「ついでに舐め犬ね」と続けてマゾ男はクンニさせられるはめになりNOAギャルは一生懸命にオマンコを舐めているマゾ男を見下ろしてニヤニヤしている。

NOAギャルは「よし、今度はケツの穴も舐めて掃除しろ」と反対向きに座るとマゾ男にアナルを舐めさせる。

NOAギャルはさんざん舐め奉仕を満喫すると「じゃぁねーアハハ」とマゾ男を放置する。

Chapter9

クンニと小便ぶっかけ

マゾ男は貞操帯を装着されさらし台(ピロリー、首と手を挟む拘束台)に拘束されている。

長谷川夏樹ギャルがやって来て「お似合いよ、今日も私のオマンコとケツの穴を舐めて楽しませてねアハハ」と股間とお尻をマゾ男の顔にこすり付ける。

長谷川夏樹ギャルはパンティーと下すとオマンコをマゾ男の口に押し付け「ほら舐めろ、舐めないと鞭だぞ」と舐めさせる。

さらし台で首だけ出されているマゾ男にクンニさせるのは格別に興奮するようで長谷川夏樹ギャルは悶え始める。

長谷川夏樹ギャルはしばらくオマンコ舐めを堪能すると「今度はケツの穴を舐めろ」と後ろ向きになりケツをマゾ男の顔に押し当てる。

長谷川夏樹ギャルはさんざんオマンコとケツの穴を舐めさせると「毎日舐めさせてるのに上手にならないなぁ、そんなお前には罰だ!」とマゾ男の頭と顔に小便をぶっかける。

マゾ男には貞操帯で射精管理し挑発寸止めさせるのにギャル達はマゾ男をオナニーやクンニの道具に使い自分達だけイキ果てて射精できないマゾ男に見せつけているのである。

Chapter10

M字開脚診察台挑発寸止め

貞操帯で射精管理をされているマゾ男はM字開脚診察台に拘束されている。

スケスケ網タイ姿の長谷川夏樹、NOAのギャル達がやって来てニヤニヤしてマゾ男に近づく。

ギャル達は「すてきなカッコウねぇ、今日も挑発寸止めして新しい精子製造して苦しめてあげようねアハハ」
とマゾ男の脚にお尻をこすりつけ、胸を頭に挟み揉み上げ、貞操帯で覆われているペニスをさすり舐め上げ、金玉を揉んで、ガムテープ越しにキスをして挑発を開始する。

マゾ男は欲情するが拘束され手足は動かせず勃起もできず生殺しである。

ギャル達は「キスしたいねぇ、直接オチンチンしゃぶって欲しい?こんな姿の女の子達がいるのに何もできないねぇ、溜まりまくった精子射精したい?ほらオッパイが口のこんな近くにあるのに舐められないねぇ、アハハハ」
とののしりながら挑発寸止めを楽しむ。

Chapter11

電マで挑発寸止め

長谷川夏樹、NOAのギャル達による挑発寸止めはエスカレートしマゾ男は金玉をパンパンにさせて欲情の限界である。

しかしギャル達は電マを取り出し追い討ちをかける、乳首や内ももを優しく電マで責めると金玉に電マを当ててパワーを上げる、マゾ男は強烈な振動に悲鳴を上げてもがき苦しむ、そしてギャル達はとうとう貞操帯で覆われているペニスに電マを集中攻撃させる、勃起できないマゾ男の頭の中は射精とSEXの事で一杯である、そんなマゾ男を笑顔で見ながらギャル達はペニスをいじくりまくり
「射精したいねぇアハハ、Hな事考えるとどんどん精子が溜まっちゃうよアハハ、オマンコに入れたいねぇ、勃起できないってどんな感じなの?アハハハ、生殺し辛いねぇアハハ」
と薄ら笑いを浮かべながらマゾ男を小バカにする。

ギャル達はさんざん挑発寸止めすると「じゃあねぇーバイバイーアハハ」と立ち去り欲情したままのマゾ男を放置する。

Chapter12

鞭打ちの宴

貞操帯で射精管理をされているマゾ男は両手を縛られ足枷をされ天上から吊るされている、この監禁されているマゾ男も射精管理に苦しみ脱走を企てたが捕獲されてしまったのである。

長谷川夏樹、NOAのギャル達がやって来てイスに座り「また脱走男を捕獲できて乾杯!」とワインで宴を始める、もちろんお酒のつまみは脱走マゾ男の鞭打ちである。

ギャル達は代わる代わる1本鞭と乗馬鞭でマゾ男の体を激しく打つ、鞭を打ってない方のギャルはワイン片手に笑いながら苦しむマゾ男を見てくつろいでいる。

マゾ男の体はあっという間に真っ赤に腫れ上がる、強烈な鞭がマゾ男の体に食い込む度にマゾ男の足枷が大きな音を立てて揺れる、ギャル達は
「誰がいけないの?そんなに射精管理はつらかったの?罰だからしかたないねぇアハハ、どっちの鞭がいい?アハハ、もう逃げださないと誓える?アハハハ」などと言いながら笑ってマゾ男を鞭で叩き続ける。

Chapter13

ベッド挑発寸止め

貞操帯で射精管理をされているマゾ男はベッドに手足を縛られ口はガムテープで塞がれ寝かされている、NOAギャルがやって来て「さあ今日もたくさんいやらしい事して新しい精子製造して溜め込んであげようねーフフフ」と挑発寸止めを開始する。

顔面騎乗して「ほらどんな匂いがするの?舐められないねぇアハハ、チューしようか」とガムテープ越しにキスして「できないねぇ」、貞操帯をペロペロ舐めながら「ほら見てオチンチン舐めてあげてるよアハハハ」、パンティーをずらして「ほらオマンコだよ」と見させて貞操帯ペニスとオマンコをくっつけて
「ほらオマンコとオチンチンくっついてるよ、入れたいねぇアハハ」、顔面騎乗でオマンコをマゾ男の鼻にこすりつけて「舐められないから、鼻で気持ちよくなっちゃおうアハハ」と挑発寸止めを繰り返す。

Chapter14

電マで追い討ち

NOAギャルはさんざん挑発寸止め地獄をマゾ男に味わわせると電マを取り出し「はいお待ちかねの電マね、これ好きでしょアハハハ」と電マで追い討ちをかける。

「ほら玉玉に」と金玉に電マを当ててパワーを上げる、しかし貞操帯でペニスは勃起できない、NOAギャルは徐々にペニスへと電マをずらしていく、強烈な振動がペニスを直撃しマゾ男は欲情しまくるがペニスは貞操帯で押さえつけられてどうにもならない、
「どこまで我慢できるかなアハハ」とNOAギャルはペニスを電マで責め立てる、「可愛そうなチンポアハハハ」とNOAギャルは笑いながらチンポで遊んでいる。

NOAギャルはさんざん挑発寸止めすると電マを止め「射精管理って辛いの?アハハ」と立ち去りマゾ男は欲情収まりつかないまま再び放置される。

Chapter15

ギャルだけオナニー

貞操帯で射精管理をされているマゾ男はベッドに手足を縛られ口はガムテープで塞がれ寝かされている、長谷川夏樹ギャルが乗馬鞭持ってやって来て
「さて今日も私のオナニーのお手伝いするのよ、しないとこの鞭でお仕置きよフフフ」と鞭を1発食らわせる。

長谷川夏樹ギャルはパンティーを脱ぐと顔面騎乗してオマンコを顔中にこすりつけ「気持ちいいー、あなたは射精管理されてるのに私だけ気持ちよくなってゴメンねアハハ」とあざ笑う。

長谷川夏樹ギャルは貞操帯で覆われているペニスにオマンコをこすりつけ「普段はこうやってSEXするよねー、入れられないねーアハハハ」と小バカに笑う。

Chapter16

クンニと口ティルド

長谷川夏樹ギャルは「ガムテープ剥がすからオマンコ舐めるのよ舐めないと分かってるわよね」と鞭に目をやりガムテープを剥がす。

長谷川夏樹ギャルはマゾ男に顔面騎乗すると「ほら舐めろ」とオマンコを舐めさせる、鞭が怖いためマゾ男は一生懸命オマンコを舐める。

「はぁー最高―、射精管理で勃起すらできない男にオマンコ舐めさせるって感じるー」とギャルはよがり始める。

長谷川夏樹ギャルはたっぷりとオマンコを舐めさせると「これで終わりじゃないのよフフフ」と口型ティルドをマゾ男の口に装着させ騎乗スタイルで挿入し腰を動かし始める。

マゾ男の口元でオマンコとティルドが激しく出し入れしクチュクチュといやらしい音がしている。

長谷川夏樹ギャルは「ああっいいー」とティルドをオマンコから抜くと潮を噴き出し再びティルドをオマンコに挿入して動かす、長谷川夏樹ギャルは4、5回潮噴きを繰り返すとイキ果ててしまう。長谷川夏樹ギャルはティルドをオマンコから抜きオマンコをティッシュで拭いてパンティーをはくと「あースッキリ、あなたは射精できずに苦しんでるのにオナニーの手伝いをさせ私だけスッキリしてごめんねアハハ」と立ち去る。

こうやってマゾ男を貞操帯で射精管理し挑発寸止めを楽しむギャル達は自分達だけスッキリしてずるいのである。

Chapter17

人間便器から舐め犬

貞操帯で射精管理をされているマゾ男は縛られて仰向けに寝かされ口にはホースと如雨露が付いた聖水器をガムテープで貼られている。

NOAギャルがやって来て「射精管理されて挑発寸止めされて人間便器にもされる、ねぇどんな気分なの?アハハ、じゃぁーおしっこしーちゃおう!」とパンティーを脱いでマゾ男の顔の上に立ち如雨露を股間に当て「全部飲まないとお仕置きよ」と如雨露目がけて小便を垂れ流す、小便はホースを伝わってマゾ男の口へと流れ込み、マゾ男はいやでも小便を飲まされる。

NOAギャルは小便を終えると「こんどはトイレットペーパーの代わりにオマンコペロペロしてお掃除してちょうだい」と顔面騎乗してマゾ男にオマンコを舐めさせる。

しばらくオマンコを舐めさせていると気持ちがよくなったのかNOAギャルは「今度は舐め犬ね、私がよしと言うまで舐め続けなさい」と続けてクンニさせ始める。

もちろんこの後NOAギャルはケツの穴も丁寧にマゾ男に舐め掃除させるのである。

Chapter18

クンニと小便ぶっかけ

貞操帯で射精管理をされているマゾ男は低いクンニ用の低いイスに両手を縛られ正座させられている。

長谷川夏樹ギャルが乗馬鞭持ってやって来てマゾ男の前に立ち「今日もオマンコ舐めてもらうよ、これよりオマンコペロペロの方がいいでしょ?」と鞭を振りかざす。

鞭の怖さを知っているマゾ男は首を縦に振る。長谷川夏樹ギャルはパンティーを脱いでイスに横になると「ほら舐めろ」とマゾ男にオマンコを舐めさせる、マゾ男は鞭怖さに一生懸命ペロペロしている。

長谷川夏樹ギャルは「あー最高の気分だ、射精管理で勃起もできない男にマンコを舐めさせ自分だけ気持ち良くなるって最高!」とオマンコを濡らして感じまくる。

しばらくクンニを堪能した長谷川夏樹ギャルは「ほら今度はケツの穴だ」と後ろ向きに座ってアナルをマゾ男に舐めさせる。

しばらくして長谷川夏樹ギャルは「やめ!」と立ち上がり「なんで毎日舐めさせてるのにお前は上手にならないの、お前には罰だな」と頭の上から顔にかけて小便をぶっかけ「じゃーねーアハハハ」と立ち去る。

小便でビシャビシャのマゾ男だけが放置される。

MLDO-120 貞操帯で射精管理し挑発寸止めを楽しむギャル達のサンプル動画

出演:長谷川夏樹、NOA

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