MLDO-076 3姉妹の舐め犬黄金便器

MLDO-076 3姉妹の舐め犬黄金便器

出演:甲斐ミハル、姫乃未来、
宮崎由麻

MLDO-076 3姉妹の舐め犬黄金便器 M男動画配信中!

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ストーリー

古民家に住むサドの3姉妹はいつものように営業マンを呼び寄せては睡眠薬を使い拉致監禁しオナニー用の舐め犬になるまで抵抗する男を暴力でねじ伏せしつけを繰り返し日常的な人間性玩具にする。

抵抗もしない完全な舐め犬に仕上げると飽きていつものように人間便器に改造する。

ホースを口にテープで止め小便を連日容赦なく飲ませ、次は開口器で口を閉じなれないようにしクソを詰め込みテープで塞ぎ完食するまで放置する。

3姉妹のクソと小便を1日3度の食事として食わせ食費もトイレットペーパーも水道代もかからない人間便器にする。

Chapter1

営業マンの訪問。

古民家のキッチンで長女は洗物をしている、玄関のチャイムが鳴りドアを開けると男「犬山不動産です、3時のお約束で伺いました」営業マンが訪問する。

長女「どうぞお待ちしていました」と中に入れると長女はニヤリと策略がありそうな笑みを浮かべる。

Chapter2

睡眠薬。
リビングで男と長女と次女がマンションの物件資料を見ながら話をしている。

そのころ三女はキッチンでお茶の中に睡眠薬を入れリビングまで運ぶ。三女「どうぞお茶です」と差出し男が飲むと3姉妹の目は輝き男を見て笑みを浮かべる。

しばらくして男は睡眠薬によってテーブルに倒れ込む。

3姉妹は「犬山さん?」と頬を軽く叩き、徐々に強く叩くが男は起きない。

3姉妹はお互いの目を見て笑み。男の髪の毛をつかんで持ち上げ長女「たっぷり可愛がってやるからな覚悟しろよ」次女「一生この家から出られなくしてやるからな」3姉妹は大きな声で笑う。

Chapter3

監禁。
男は部屋でパンツ1枚、口にタオル、首輪、手錠をされ寝ている。3姉妹がやって来て「起きろ」と足で蹴る。男は目を覚ますが状況を理解できない。

次女「お前は監禁されたんだ」

三女「今日からお前は私達のオナニー用の舐め犬として人生を歩んで行くんだよアハハハ」

長女「この部屋は防音だから叫んでも誰も来ない、言うことを聞けば優しくしてやる、聞かなければボコボコにする」

3姉妹はパンティーを脱ぎ男の口タオルを取って「ほら、舐めろ」と女性器を口に近づけるが男は拒否する。

「舐め犬、舐めないとこうだ、もう誰も助けに来ない、オナニー道具になるんだよ、あきらめて舐めるしかないんだよ」と3姉妹の殴る、蹴る、ビンタ、踏みつけるの暴行が始まる。いつも行っている調教の第一段階である。

男が一向に言うことを聞かないため何日も暴行は続く。

Chapter4

耐えきれず初めて舐める出す男。

顔がちょうどイスの高さになるように縛られている男。

男の舌はヒモが付いた洗濯バサミで挟まれ、そのヒモはピーンと張り舌が延びるように固定されている。長女がやって来て。
長女「アソコの奥まで届くように舌を長くしないとね」と張ったヒモを一気に引き抜く。

長女はパンティーを脱ぎイスに座り「舐めろ」と命令するが男は舐めない。

長女は持ってきた乗馬鞭で繰り返し男を打つ。

とうとう限界に達した男は「舐めます」と観念し女性器を舐めだす。

長女「最初からそうすればよかったのにフフフ、これからお前を完璧なオナニーマシンにしてあげる、ほら舐め続けろ」 長女は抵抗していた男が屈して初めて自分の女性器を舐めている姿を見ながら優越感にしたる。

Chapter5

次女の舐め犬訓練。
リビングで次女がノーパンで男に首輪をさせリードを持っている。

次女はテーブルの周りをリードを引っ張って歩き男は犬のように四つんばいでついて行く。

次女「止まれ、お座り、舐め」と開脚して立ち止まり男に指示し男は言うとおりに舌奉仕を訓練されていく。

次女は自分のアソコをペロペロ舐めている男を冷たい表情で見下ろしては訓練を繰り返し、またに後ろ向きで立ち止まりお尻の穴も男に舐め掃除させ自分が満足するまで訓練を続けさせる。

次女は足を広げてイスに座り男を正座させリードを片手に次女「舐め、止め、クリ吸い、舌入れ中掃除」といろいろな舌奉仕を仕込んでいく。

次女「これからも毎日特訓してやるからなフフフフ」と次女はクンニを満喫する。

Chapter6

三女の舐め犬訓練。
男はあお向けに寝かされている、三女がやって来て男の顔の上に立つ。

三女「やっとオナニー道具になってきたな、これからお前の舌で楽しむからしっかり舐めろよフフフ」パンティーを脱いで顔の上に座る。

三女「舌を出せ、舌を中に入れろ、クリトリスを吸え、ケツの穴を舐めろ」

三女は自分で腰を動かし男の舌にアソコをこすり付けたりして男の顔はマン汁で一杯になる。

三女はしばらく舐めさせると男の口にペニス型バイブをくわえさせ三女「よし、入れるから動くなよ」とバイブを局部に挿入し胸を触りながら男の顔の上でイクまで続ける。

三女「舐めて掃除しろ」イッた後は口バイブを外し男の顔に再び座りアソコを舐めて後始末をさせる。

Chapter7

舐め犬としての日常1。
舐め犬訓練を繰り返し男はもう完全なオナニー用道具になり下がった。

長女が台所で本を読んでいる。

長女「おーい、犬―」男はすぐに来て正座する。

長女「オマンコ舐めろ」パンティーを脱いで開脚する。

男は「はい」と舌奉仕を始める、もちろん長女が満足して終了を告げない限り何時間でもクンニは続けられる。

長女は男を一切見ることなく読書する、舐めさせていることがあたり前で人間ではなくいつでも使えるマシンとして扱っている。

Chapter8

舐め犬としての日常2。
三女は畳に寝転び携帯をいじっている。三女「おーい、犬―」男はすぐに来て正座する。三女「オマンコ舐めろ」パンティーを脱いで再び寝転ぶ。男は「はい」と言いつけどおりに舌奉仕を始める。

三女は男をまったく気にしないで携帯を見ている、どこにいても気分次第で男を呼んでは舐めさせる日常的な光景である。

Chapter9

舐め犬としての日常3。
次女はソファーに座り男に口バイブを装着させ挿入させている。次女「あーいいー、そこ、もっと、早く、深く」など次女の指示で男は咥えたバイブを膣内に出し入れしなければならない。

次女は胸をもみながらイクまで男を言葉1つで自動で動くオナニー用バイブマシンとして使う。もうあたり前の日常である。

Chapter10

舐め犬に飽きた3姉妹
3姉妹はテーブルでお菓子を食べながら話している。

長女「そろそろ今の舐め犬あきてきちゃった」

次女「そーねー、抵抗するのを無理やりやらせるのが楽しいしねー」

三女「思い通りになっちゃうとあきちゃうね、新しい舐め犬拉致しますか」

長女「んじゃ、そろそろ今の舐め犬はあれにしようか」

次女「いよいよですか、また抵抗するのが楽しみ」

三女「よし、人間便器作り上げますか」

3姉妹「楽しみーアハハハハハー」無抵抗で完全な舐め犬が完成してしまうと3姉妹は飽きてしまい次の男を拉致する。そして今までの舐め犬は用無しとなり次のステップとして人間便器に改造し抵抗する男を楽しむのである。

Chapter11

初めての聖水便器訓練。
男は手足縛られて寝ている。3姉妹がやって来て、次女「おい犬、私たちもうお前の舐め犬にあきちゃった」

三女「新しい舐め犬を捕まえるから、今日からお前は別の仕事をしてもらう」

長女「これ何だか分かる?ん?そう今日からお前は私たちの人間便器として特訓する」

手には如雨露とホースとガムテープを持っている、これを男の口に固定して小便を強制的に飲ませるためのものである。

3姉妹はホースを男の口にねじ込もうとするが抵抗するため、例によって殴る、蹴る、ビンタ、踏みつけるの暴行が始まる。散々ボコられてホースをねじ込まれるとガムテープで固定される。

長女「まずは私の小便飲ませてやるフフフ」大量の小便を一気に男の口に流し込む、男は固定されたホースで避けられない。

3姉妹「おいしいか?おいしいですか?全部飲めー、便器男、アハハハ、いいか今日からお前の水分は小便しか与えない」

Chapter12

聖水便器訓練2。
男は縛られ寝ている。次女がやって来る。

男「許して下さい」また小便を飲まされるため許し乞う。

次女「許してあげたことなんてあったっけ?今日はこれで特訓だアハハ」
手に口開器を持ち、男の口にねじ込み口を塞げなくする。

次女「おしっこ飲むんだよ、お前は人間便器なの」
男の顔の上に立ち容赦なく口、顔めがけて小便をする。

男は口が塞げないため次女の大量の小便が口流れ込み顔にもかけられもがき苦しむ。

次女「どうですかー?おいしかった?ははははー、毎日特訓だからな」男の顔に小便ぶちまけ笑顔で満足げな次女。

Chapter13

聖水便器訓練3.
男は小便しか水分を与えてもらえないため、徐々に3姉妹の小便を飲むまでになってきている。

男の部屋には便座しかなく下に男が潜り込む洋式トイレが設置してある。

三女「おしっこ、おしっこ、もれちゃうー」走ってやってくる。

男は「はい」と洋式トイレにもぐりこみ底をくり抜いたペットボトルを口にくわえる。

三女「ちゃんと人間便器になってきたな、ほら私のおしっこ味わいな、人間便器アハハハ」当然のように小便を男に放出する。

三女「トイレットペーパーは?」男は小便をしたばかりの三女の局部を舌で舐めて後始末をしなくてはならない。

三女「よし、止め、ありがとう人間便器アハハハハハ」しばらく舐めさせて綺麗になると小バカにして立ちさる。

Chapter14

初めての黄金人間便器訓練。
男は縛られ口に口開器をされ横たわり寝ている。

3姉妹が手に皿、トングを持って入って来て足で起す。

部屋には便座しかない和式型の簡易トイレが設置されている。

次女「あら、お口が閉じられないのー、かわいそうねーアハハハ」

三女「ほら、あれ何?トイレみたいだね」男の髪をつかみ上げ便器指をさす

長女「今日から人間便器の次の特訓に入る」

次女「今日からお前に私たちのクソを食わせる」

三女「今日からお前のご飯は私たちのウンコだけよ」3姉妹「アハハハハ」

男「んー、んー、んー」首を振り1番恐れていたことが現実となると恐怖におびえる。

長女「待ってろよ」と和式便器に座る。

次女「お姉さんここに犬のご飯お願いしまーす」と下に皿を置く。

三女「ほら、良く見ろ、これから姉さんがお前のご飯出してくれるよアハハハハ」長女は大量のクソを一気に皿に垂れ流す。

3姉妹はクソが入った皿を持ってきて「ほら、お前のご飯だ食え」と強要するが男は当然食べられない。

いつものように3姉妹の殴る、蹴る、ビンタ、踏みつけるの暴行が始まる。

3姉妹は自主的に食べない男を押さえつけトングでクソを拾い上げ男の口に強引に押し込む、男は吐きそうになり苦しむ。

3姉妹「ほら食べろ、ちゃんとモグモグ食べろ、動くな、うんこおいしーなー、はははー、人間便器になるんだ、ご飯だ」

男は口一杯にクソを詰め込まれガムテープで口を塞がれる。

3姉妹「3日もたまったウンコおいしーなーアハハハ、全部食べるまでこのままだからな」男を踏みつけ立ちさる。

男はもうクソ吐きだすこともできす、徐々に臭いと味に耐えながら飲み込むしかないという逃げられない現実に泣く。

Chapter15

黄金人間便器訓練2。
男は和式トイレの下に口開器をされ縛られ寝ている。

次女「んーお似合いお似合いフフフ」やって来て便座カバーを開けて覗きこみ笑う。

恐怖におびえる男。

次女「いいかー、少しずつ慣れるんだ、ちゃんと食えよ、あははー」

次女は和式トイレにかがむ、次女の肛門からモリモリとクソが顔を出し始める、男は見えて来たクソに悲鳴をあげるが逃げられない、長い1本クソが垂れ始める、男はクソが近づき絶叫するが次女が最後の踏ん張りをした瞬間、無残にもクソは次女の肛門から男の口に半分と顔面に滑り落ちる。

男「おえー」と吐き気と悲鳴。次女はニヤリと男を見て笑い、便器から降りる。

次女「ほら食えよ、ウンコ食べなさい、ちゃんと食えよ、おいしいーなー、ははははー」
何度もトングでクソを口に押し込み 口ををモグモグさせる。

次女「おいしいーですかー?ねぇウンコおいしい?あはははー、お前全部食べるまで何時間でもこのままだからな、あははー」

口をガムテープで塞ぎ立ちさる。男はまた地獄の時間を過さねばならない。

Chapter16

黄金人間便器訓練3。
男は洋式便器の下で縛られている、糞食にまだ抵抗するが口開器は外されている。

三女「少しは人間便器になってきたかな、お腹すいたでしょ、今ご飯あげるからね、はははー」入ってきて便座覗いて見下して笑う。

男「いえ、お腹すいてません、お許し下さい」

三女「うるさい、口開けろ」パンティーを脱いで便座に座る、しかし男は口を開けない。

三女「口開けろ、口開けろ」三女は便座を降りて乗馬鞭を持ち男が口を開けるまで叩き続け、男は観念して口を開ける。

三女「「ねぇ、ウンコ顔にされるってどんな気分なの?はははー」便座に再び座り男を見下ろして小バカに笑う。

便秘ぎみの三女はなかなかクソが出ない、何度も何度も力み時間がかかる、男にとっては最悪のこの時間が長くなるほど辛い、小粒のクソが肛門から絞り出されては落ち、何度も何度もクソが男の口と顔に襲いかかる。

三女「ほら食べなさい、ちゃんと食えよ、モグモグしろ、ウンコおいしい?あはははー」三女はゴム手袋をして口から外れた小粒のクソを男の口に押し込みモグモグさせ、最後はガムテープで口を塞ぐ。

三女「よし、今日も完食まで放置だからな、ねぇ1つ聞いていい?ウンコってどんな味がするの?あはははー」立ちさる。

Chapter17

黄金便器完成。
男は首輪とリードのみで縛られてはいない、まだ自主的に食事としてクソを食べられないがある程度観念して食べれるようにはなってきているからだ。

長女「おはよー犬、夕食の時間ですよ」やって来て男の頭をなでる。

男「お早うございます、でもまだお腹すいてません・・」

長女「あら、そんな遠慮しなくていいのよ、私がたっぷり出してあげるから食べなさい」

長女は皿の上に一気にクソもモリモリと出す。

長女「ほら、トイレットペーパーの代わりに舐めなさい」立ち上がりお尻を男に向けて、今クソをしたばかりの肛門を舐めて掃除しろと言う、男がためらっていると「また鞭で叩かれないとできないの?」男は拷問されれば屈すると分かっているため「舐めます」とクソしたばかりの肛門を舐めて後始末する。

長女「ほら、ウンコ御飯よ、食べなさい」皿を持って来て男の前に差し出す、再び迷っている男に「また鞭で叩かれないとできないの?」と言うと男はあきらめて自分からクソを食べ始める。

長女「ちゃんとウンコ食べれるようになったわね」クソを自分から食べる男を見て笑顔。

次女と三女がやって来て
次女「どお、ちゃんと食べてる?」
長女「うん、ちゃんと食べてるよ」
三女「おおっ、人間便器完成じゃん」自主的にクソを食う男を見ながら良かったと笑み。
3姉妹は立ち上がり男を見下ろして
長女「一生トイレでウンコ食わされる男」
次女「人間便器にされた男」
三女「死ぬまで私たちの人間便器」
3姉妹「あはははー、あはははー」

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出演:甲斐ミハル、姫乃未来、宮崎由麻

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