MLDO-020 精神病棟

MLDO-020 精神病棟

出演:小向杏奈

MLDO-020 精神病棟 M男動画配信中!

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ストーリー

その病院に救急で若い男が搬送去れて来た、男は頭をひどく損傷しており手術は成功したが脳に障害が残りそのまま入院となる。

男の脳障害は重く体は大人だが精神的には赤ん坊と同等で、何も考えられずただ一点を見つめるだけの夢遊病者のようである。

男の担当となった女看護師は脳障害をいいことに、靴で顔を踏みビンタして起こす、食事を口に入れず顔中にばら撒く、文字の勉強と称して体や顔中に落書きする、お薬ですよと自分の小便を飲ます、おしゃぶりを自分のクリトリスの前に持って男がしゃぶる寸前に外しクリトリスをおしゃぶりと思わせて吸わせる、フルチンにしてボール遊びをする、ケツ穴に差した体温計を口に差し込む、検温としてバイブをケツ穴に突っ込む、おもらしすると罰としてケツを叩く、男のチンポが大きいため夜警時に自分のオマンコに入れて味わう、クンニ舌奉仕を教え込み毎日快楽を味わうなど、男を自分のストレス解消用の道具として扱い退院させない。

Chapter1

手術室でチンポ確認。
救急搬送された男の手術が終わりオペ室で頭に包帯、全裸、下半身にタオルのみで男は麻酔で眠っている。

グラマラスでミニナースを着た女看護師が手術の後片付けをしている。

女看護師は手術後には必ず患者のチンポの大きさや太さを見る趣味がある。

女看護師は麻酔で男が寝ているのをいいことに下半身のタオルをめくり男のチンポを確認する。

すると男のチンポは大きく太い、しかも脳障害と医師から聞いており男を自分のストレス解消用の人間精玩具にできる千載一遇のチャンスと笑みを浮かべオマンコから暖かい汁がジワっと湧き出るのを感じる。

Chapter2

逃がさない獲物。
女看護師は自ら男の担当を申し出て策略どおり担当者に収まる。

男は夢遊病者のように病室を出て廊下をフラフラ歩いている。

女看護師がやって来て幼稚園児に話すような口ぶりで
女看護師「犬山さんどこいくんですかー、犬山さんのおうちはこっちですよー」
男を病室の方向に向けて腰に手を当てて男を歩かせる。

女看護師「はい、そうそう上手ですよー、おうちに帰りましょうねー」

女看護師は男を病室に戻す、せっかくの獲物を逃がす訳にはいかない。

「これからお前は私の自由に使える性人形に仕込んで行くのだから」と心の中でささやき、期待に胸膨らませて笑みを浮かべる。

Chapter3

お早うございます。
男はフラフラと歩いてしまうため寝る時は両手足をベッドに縛られる。

朝が来て女看護師が男を起しに来る。

女看護師「犬山さーん、朝ですよー、犬山さーん、起きましょうねー」

しかし、男は起きない。女看護師は笑みを浮かべ目を輝かせて
「犬山さん、朝ですよー」と言いながら男の鼻をブタ鼻にする、ほほをつねる、おでこを叩く、2本指で鼻の穴を持ち上げるなど男の顔で遊ぶ、このドキドキする感覚がたまらないのである。

更にベッドに上がり「犬山さーん起きましょうねー」と笑って靴を履いたまま男の顔を踏む、両足で顔を覆い前後に動かす。

ベッドから降り笑みで男の顔にビンタを何発も食らわすと男がようやく目を覚ます。

女看護師「あっ犬山さん、おはようございますー、よく眠ってましたね、さあ、朝ですよー起きましょうねー」と微笑む。

Chapter4

食事の時間。
朝食の時間、男はベッドに座って女看護師が食べ物を口に運ぶ。

女看護師「はい、あーんしましょうねー、ちゃんと食べないとダメですよー、はいモグモグしましょうねー、はいお口開けてー」

男は脳障害で意識ももうろうで上手に食べることができない、パンが床に落ちる。

女看護師は目を輝かせて床に落ちたパンを拾ってそのまま食べさせる。

「はい、おいしいーですよーフフフ」女看護師はおかずを口に運ぶが男はボロボロとこぼしてしまう。

女看護師はおかずを口に運ばず鼻やおでこに運び顔中をベタベタにして遊ぶ。
「アハハ、犬山さん上手ですねー、おいしいですかー」

女看護師はおかずを手で取ると男の顔に貼りつけグリグリと顔中に塗りたくり口に無理やり押し込み笑う。

女看護師「犬山さん今日もたっぷり食べられましたねー、おいしかったですかー?素敵なお顔になってますよー、似合ってますよー、アハハハハ」。女看護師は毎日このようにして楽しみストレスを解消しているのだ。

Chapter5

検温。
男はベッドでうつ伏せに寝かされ目は開けてボーっとしている。

女看護師「犬山さーん、検温の時間ですよー今日もしっかり測りましょうねー」と笑みで男のズボンとパンツを下げてお尻を出し手で広げたりしてアナルを覗いて遊ぶ。

女看護師「はい、測りますよー」と体温計をアナルに差し込みアナルを開いたり閉じたりして遊んでいる。

女看護師「あら、うまく測れませんねー、こうかしら」と体温計をアナルから出したり入れたりかき回したりして笑う。

女看護師「あらダメだわ、お口で測りましょうか」とアナルに入れた体温計をそのまま口に押し込みニヤリとする。

女看護師「犬山さんちゃんとお口に入れておかないとダメですよー、自分のお尻の味はおいしいですかーアハハハ」

女看護師「このままもう1度お尻で測ってみましょうねー、太いのでねー」とバイブを取りだしアナルにねじ込み深く浅く早く遅く奥までと笑みでバイブを動かしまくる。

男は意識が薄いがピクピクしている。しばらくバイブで遊ぶと
女看護師「んー36.5度ですねー、平熱でしたね、自分のお尻の味おいしかったですかー、お尻もバイブおいしかったですかー」男のほほをつねり回して1回ビンタして笑いながら立ち去る。

Chapter6

文字の練習。
男と女看護師はベッドに座り画用紙とマジックペンで文字の練習をしている。

女看護師が男の手を動かして文字を書いている。

女看護師「犬山さんの(い)はこうですよー」と(い)を一緒に書いて「はい上手上手、良く出来ましたねー」男は直線しか書けないで間違って画用紙からはみ出て自分の手に書いてしまう。

女看護師「あら、犬山さん自分に書いちゃダメでしょフフフ」と目を輝かせて男の手に渦巻きやホクロなど落書きして遊ぶ。

女はエスカレートして男の顔にヒゲを書いて「あら、犬山さんおヒゲ素敵ですよーアハハ」アゴにバカと書いて「あら、犬山さんバカって書いてありますよー、バカなんですか?アハハハ」ほほに○×ゲームを書いて遊び「あら犬山さん引き分けですねー」など顔にチンポやオマンコなど落書きしまくる。

女看護師「あらー犬山さん素敵な顔になりましたねー、似合ってますよー、好きになっちゃいそう」

女は立って男の後ろに回り男の頭を上に向けさせツバをダラーっと顔に垂らして笑み「んー完璧、芸術的、また文字のお勉強しましょうねー」と同時に男の頭を1回強く叩いて笑いながら立ち去る。

Chapter7

おねしょの罰。
男うつ伏せに寝ている目は開けている、女看護師が入ってきて検温の時間ですよとお尻を持ち上げた時に濡れていることに気がつき、女看護師「あら、犬山さんおねしょ!おしっこはトイレでしないとダメ
ですよって言ってるでしょー、大の大人がおしっこもらして」

女看護師「おしっこもらしたらいつもの罰ですねー、しかたないですよね犬山さん、おもらししちゃったんだから、フフフ」とパジャマを下げてお尻を見て笑みを浮かべ「はい、おもらしの罰」手で尻をバシバシ叩き上げる。

男は顔をピクピクさせている。

しばらくしてベッドに隠してあったスパンキング鞭を取り出し「ダメでしょおもらししちゃ、ほらほら、ちゃんとできないとこうですよ、このおもらし男が、罰ですよ罰、お尻が真っ赤になってきましたねー良かったですねー」など言いながらニヤニヤとケツを叩きまくる。

Chapter8

フルチンボール運動。
女看護師はイスに足組んでボール持って座る、男は女の前に立っている。

女看護師「はい、犬山さん運動の時間ですよー、いつものようにこのボール取ってきて私に下さいねー、ほら」とボールを投げる、男はゆっくりボールの方に行って取り女の元に戻りボールを渡す。

女は笑みで見ている。
「はい、犬山さんよくできましたねー、上手ですよー、もっともっと運動しましょうねー、ほーら、似合ってますよー、ほら拾って拾って」投げるなど笑いながら繰り返す。

しばらくして女は男の頭にボールをぶつけたり、投げるフリをして投げないで男が取りに行ったらお尻などにぶつけたりして遊ぶ。

女は男の股間見てニヤリと笑いパジャマをヒザまで下ろしてチンポを出させたままボールを拾わせる。

女はブラブラしているデカチンポを見て笑っている。

女は途中携帯で電話しながら「もしもし、マユミ?私、うんうん、こないだの合コンの人でしょー・・・え今?患者さんのお相手中、大丈夫大丈夫バカだから、頭やられてて何にも分かんないから、今だってチンポ丸出しで、玉拾いさせて遊んでるんだからアアハハハ」

Chapter9

おしゃぶりクンニ。
男は床に正座して親指しゃぶっている、女看護師が入って来て
「あら、犬山さん何してるんですか?あら、また指しゃぶって、しゃぶっちゃダメって言ったでしょ」指を外させ、ポケットからおしゃぶりを出してくわえさせ「ほら、犬山さんが好きなのはこれでしょー、いい子でしゃぶってて下さいねー」とベッドを直し始める。

女は男見てニヤリと笑うと、男の前に立ってパンティーを脱ぎ開脚し、男のおしゃぶりを取り上げ自分のオマンコの前におしゃぶりを手に持つ。

男が近づいておしゃぶりをしゃぶる瞬間に女はおしゃぶりをどかすと男はクリトリスがおしゃぶりと
勘違いしてクリトリスにしゃぶりつきチュパチュパ舐め始める。

女看護師は笑みを浮かべ「犬山さん上手ですよー、おいしいですかー、たくさんしゃぶりなさい、いつものようにたっぷり舐めてちょうだいねー、そうよー私のおつゆも全部舐め取ってちょうだいねー、はい頑張ってー12121212、毎日舐めてもらってありがとうーアハハハ」などと言いながら自分のオマンコを舐めている男を見下ろして笑う。

しばらく舐めさせて楽しむと女看護師はイスに座り再びおしゃぶりをオマンコの前に出し「はいこっちですよー」と男を呼び寄せ再びおしゃぶりを隠してクリトリスを男にしゃぶらせる。

女は胸を出してモミ始め永遠に舐め続ける男のクンニでイッてしまう。

女はパンティーを履き女看護師「犬山さん今日もイクまでペロペロありがとー、おいしかったですかー?毎日舐めてもらってすみませんねー」顔を上にしてツバ吐きかけ立ち去る。

Chapter10

夜警チンポ味わい。
女看護師は夜警でライト持って病室に入ってくる。男は両手足縛られ寝ている。

女はライトを男の股間に向けてニヤリとすると男のパジャマをからチンポを出してしごき始める、男のデカチンポがムクムクと反りかえり女はオマンコを熱く湿らせる。

女はパンティーを脱いで天井にそそり立つ勃起チンポにコンドームかぶせて微笑むと、上に乗ってスカートまくりあげてチンポをオマンコの中へと食べさせていく。

オマンコがチンポを全て飲み込むと女は胸を出し腰を動かして快感へと突き進む。

男はまったく起きない、起きても手足は拘束されているし何をされているのかさえ分からない。

女看護師はこのデカチンポを好きなように味わい楽しむ。

さんざんチンポを味わうと女はイッてしまう。女はパンティーをはいて、コンドーム取り、ペニスをしまって男の顔を見て微笑み
女看護師「頭は赤ちゃんだけどオチンチンだけはリッパな大人なのねー、これからもSEX処理用に使わせてもらいますからねー、頭直らないでずっと入院しててねー」男のほほを軽く3回叩いて退出する。

女看護師は夜警の時、必ずこのチンポを味わっている。

Chapter11

聖水お薬の時間ですよ。
男はベッドに上半身起して座っている、女看護師がコップ片手に入ってきて
女看護師「犬山さんお薬の時間ですよー」とコップを男の顔に近づけて
「ほら、ここに何が入るのかなぁー、犬山さんが毎日飲んでるお薬は何なのかなぁーフフフ」と女はパンティーを脱いでしゃがみ込みコップの中に小便を放出する。

手に付いてしまった小便を男の口になすりつけ、パンティーをはいてコップを持ち男の横に座る。

女看護師はコップを男の顔の前に出して「ほら、犬山さん見て、私の栄養満点特製お薬ですよー、今日も全部飲まないとダメですよー」と男の頭を少し上に傾けて飲ましながら
「はーい、あーんしてー、はいゴックン、おいしいですかー、ちゃんと飲まないと元気になりませんよー」などと言いながら自分の小便をニヤニヤしながら男に飲ます。

女看護師は自分の小便を全部飲ませると「はーい、よく出来ましたー、今日も私のオシッコ全部飲みましたー、犬山さん、オシッコおいしかったですか?これからも毎日オシッコ飲ませますからねー」女は毎日自分の小便を男に薬として飲ませるのを楽しみにしている。

Chapter12

日常のクンニ舌奉仕。
女看護師がローアングルカメラに「ほら舐めなさい、どうしたの?ペロペロのお時間ですよ、いつものように一生懸命ペロペロしなさい、お前の舌は私のココを舐めるためにあるの、ほら」とオマンコを指で広げて見ている私達に微笑んでくれる。

女看護師はオマンコを舐めさせる時、もうおしゃぶりは使わない。

もう完全にクリトリスがおしゃぶりと男に教え込みオマンコを見せれば男は自ら寄って来て何時間でもチュパチュパしゃぶり続ける人間クンニマシンにさせた。

ケツの穴もハチミツを塗れば男は喜んで舌をケツの穴の中に滑り込ませ喜んで舐めまくるよう仕込んだ。

女看護師はカーテンを開け外を見つめ黄昏ている、その下では男は床に座りケツの穴を舐めている。

女看護師はオマンコを出してイスに座りボールを持っている。

男は四つんばいで待機している。女がボールを投げると男が取って来てご褒美でオンコを舐めさせる。

女看護師はノーパンでスカートめくり上げベッドに開脚してうつ伏せに寝て本を読んでいる、男は女のケツの穴を舐めている。

女は男を無視してひたすら本を読んでいる。

女看護師はノーパンでスカートめくり上げ片足ベッドに乗せている、男は正座してオマンコを舐めている、女は胸を出してオナニーしている。

女看護師はノーパンでイスに座りメールをしている、男は四つんばいでオマンコを舐めている、しばらくしてメールの途中で足で男の頭を遠ざけるが男の舌は舐めるように自動で動いている、女はそれを見て笑い足を戻すと男が再びオマンコを舐め出す、男をニヤリと見た後再びメールに没頭する。

Chapter13

手放せない道具。
男は夢遊病者のようにゆっくり廊下を歩いている、しばらく歩くと女看護師が後ろから小走りでやって来て「犬山さん、犬山さーん」と男を捕まえ幼稚園児に話すように
「犬山さんどこいくんですかー、犬山さんのおうちはこっちですよー」男を病室の方向に戻して腰に手を当てて男を歩かせる
「はい、こっちですよー、犬山さんはこれからもずっとこっちのお部屋で暮らすんですよー、私がこの病院辞めるまで、退院してもらったら困るんですよー、ずっと直らないでねー」と笑顔で男を病室に連れ戻す。

女看護師にとってこの男は大事な自動オナニーマシンであり、この男だけは手放せないし、脳障害が直ってしまっては困る、だから女看護師は薬を一切与えず自分の小便を飲ませ、医師に障害経過を尋ねられても毎回変化はないと答え、
できれば一生この病室で、せめて自分がこの病院を辞める時までは絶対に退院させない。

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出演:小向杏奈

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