MLDO-045 射精管理と舌奉仕家事奴隷

MLDO-045 射精管理と舌奉仕家事奴隷

出演:すみれ(元 東尾真子)

MLDO-045 射精管理と舌奉仕家事奴隷 M男動画配信中!

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ストーリー

美しきミストレスを愛してしまった3人の男、全財産を捧げ家庭も家も捨て残りの人生を舌奉仕兼家事奴隷としてミストレスの館で送るとこを誓約した。

館では常時貞操帯を装着させられ徹底した射精管理のもとミストレスの許可なしではオナニーはもちろん勃起すら許されない。

性欲が強いミストレスはいたる場所で舌奉仕をさせ手抜きやミスに対しては罰として射精許可をどんどん延期させる。

数か月も精液を貯め込んでいる男たちは許可をもらおうと毎日必死に舌奉仕をしミストレスの局部は男たちの唾液で1日中乾くことはない。

Chapter1

誓約と貞操帯。
女は黒のスリットドレスを着て貞操帯のカギを持ちイスに座っている。

男はペニスに貞操帯が鍵をかかっていない状態で装着され立っている。

女「この鍵をかけた瞬間からお前は私の物になるのよ、できる?」

男「はい」

女「よし、きなさい」男が近づき貞操帯にカギをかける。

「これでお前は一生私の物、許可なしの射精や自慰行為も一切禁止、では誓約をしなさい」

男「はい、私は一生絶対服従を誓い、射精管理されることに同意します」

女「よし」立ち上がり男に思い切り両手ビンタして顔を近づけ「私を愛してる?よし、お前は今日から3号とする、死ぬまでよろしくね!」笑う。

ミストレスの館に入る時の宣誓儀式である、貞操帯のカギをかけられた瞬間から男はミストレスの所有物となり射精も管理され絶対服従の元死ぬまでこの館から出られない、男は全財産を捧げ妻と離婚してまでもミストレスを愛し生涯を捧げるのである。

今日は3人の男が宣誓儀式を行いミストレス所有物となった。

Chapter2

お目覚め。
ミストレスは局部舌舐め奉仕を好み事あるごとに貞操帯で射精はおろか勃起すらできない男達に自分はイクまで何時間でもオマンコ舐めさせ楽しみ、性を自由にできる者とできない者とで主従関係を確立している。

男達は性欲で頭の中が一杯になりながらもミストレスに一生懸命舌奉仕する、なぜならミストレスからご褒美がもらえなければ射精を許可してもらえないからである。

朝ランジェリー姿のミストレスは目を覚まして、手錠をされミストレスの股間に顔を挟まれ寝ている男を見る、

女「お早う(笑顔)、ねぇ1号、一晩中舐めてなさいと言ったわよね」

男「あ、すみません寝てしまいました、すみません、すみません」

女「すみませんで許したことあったっけ?ミスしたら何が待ってるんだっけ?」

男「は・・はい、お、お仕置きです」

女「そうねー、お仕置きしないとねー、また同じミスしないようにねーフフフ」

ミストレスは寝るとき男達に一晩中クンニさせながら寝る、男はつい寝てしまったのだ、ミストレスは乗馬鞭で男を何度も何度も思い切り打つ

女「ほら、もう2度と寝ません、一晩中舐め続けますって誓いなさい、誠意がこもってない、私を愛してるんだよね、一生を私に捧げたんだよね」泣き叫ぶ男に容赦なく鞭を振り下ろす。

女「罰としてお前は射精2か月延期、分かったの?」「ほら仕事だ、一生懸命舐めなさい、鞭がいいの?」

男は悲鳴を上げながら一生懸命舐めだす、ミストレスは舐めてる男を見てニヤリと笑い舌奉仕を味わう。

Chapter3

歯磨き。
ミストレスはノーパンランジェリー姿で寝起き後洗面台の前で男を四つんばいにさせイスにして座りお肌のチェックをしている。

ミストレスは立ち上がり歯を磨きだすと男の髪を持ち上げクンニ舌奉仕をさせる、お尻を向ければアナル舌奉仕をさせる。

ミストレスは歯磨きの時でもクンニ舌奉仕を怠らない。

口の中で泡だった歯磨き粉やゆすいだ水は男に口を開けさせ見下ろしながら顔や口に吐きかける、男はミストレスのゆすいだ後の水を飲み顔や頭はずぶ濡れである、ミストレスはお構いなしに笑いながら口から吐き続ける。

女「ちゃんと床掃除しておきなさいアハハハ」立ち去る。

Chapter4

コーヒーと新聞と便器。
ミストレスはノーパンランジェリー姿でソファーで新聞を読んでいる。

男が朝のコーヒーを持って来て置くと正座してクンニ舌奉仕を始める。

ミストレスは男を気にせず新聞を読みコーヒーを飲む。

毎朝の日課である、男は指示されなくても自らクンニ舌奉仕をする。

ミストレスはしばらく男に舐めさせると男を見ることなく
女「3号、おしっこ」寝起きのおしっこである。

男「はい」底をくり抜いたペットボトルを咥えミストレスの股間の下に仰向けになり寝る。

ミストレスは何のためらいもなく新聞を読みながら小便をする、排出された小便はペットボトルの中に落ち男の口へと流れ込む。

男は全て飲まないとならない。男はミストレスの小便が終わると再びクンニ舌奉仕を続ける。

ミストレスは何事もなかったのようにコーヒーを飲み新聞を読み、男の奉仕する舐め音だけが聞こえている。

Chapter5

朝の貞操帯チェック。
男は3人エプロン姿で並んで立っている、黒のスリットドレスを着たミストレスが入ってくる
女「おはよう、朝の貞操帯とお尻のチェックを始めます」

毎朝貞操帯が外れてないかお尻の毛はきれいに剃って手入れを しているかミストレスのチェックがある。

ミストレスは1人1人エプロンを上げて貞操帯をチェックして後ろを向かせてお尻を手で広げてアナルの奥まで調べ上げる。

女「貞操帯よし、次アナル、ん?3号、お前なんでお尻の毛をきれいにしてないの」男は毛の処理を忘れたのだ。

男は必死にすみません許して下さいとあやまり続ける。

女「すみませんで許したことあったかしら?」ミストレスはスパンキング鞭を手に持ちパンパンと音を立てながら3人の前を行ったり来たり歩きながら「ルールを破ると何が待ってるんだっけ?」

男達「お仕置きです」

女「そうよね、ルールを破るとこうなるのよ、見ておきなさい」ミストレスは男を後ろ向きにしてお尻を突きださせ数を数えさせながら思い切り尻を打ち続ける。男は悲鳴を上げながら数えていく、男の尻は真っ赤に腫れ上がる。

女「私が決めたルールは絶対よ、罰としてお前は射精2か月延期だ、分かった?」ミスがある度に射精をどんどん延期させ性欲で気が狂いそうな男達を見てミストレスは笑い、自分は毎日性処理をしてイクという最高の瞬間を見せつける。

Chapter6

朝食。
ミストレスはテーブルで朝食をしている、エプロン姿の男達は後ろで手を後ろに組んで立っている。水を運んで来た男がほんの少し水をこぼしてしまう、男は必死に謝る。

ミストレスは食事を止め手でフトモモあたりをパンパンと叩き男が脚に覆いかぶさってお尻がフトモモの上に来るように言葉なしで命令し男はあきらめて従う。

ミストレスは無言で男の尻をスパンキング鞭で20発打って男を戻し、何もなかったのように食事を続ける。ミストレスは少しのミスも許さない。

男は女がオナニーをする時は必ず呼ばれアナルを舐めさせられたりバイブを咥えて挿入させられてオナニー用の補助玩具として使われる。女はピンクローターとバイブでオナニーを満喫する。

女Bはしばらくしてイクと男を足で振り払い「いつもオナニーのお手伝い有難う」と言って男の金玉を蹴り飛ばし立ち去る。

口バイブを咥えたまま男は床にのた打ち回る。

Chapter7

男達のエサ。
ミストレスが食事をしている間、男達が後ろで立って待っているのには訳がある。

男達の食事はミストレスの食べ残しのみだからである。

ミストレスは食事が終わると男達を呼び正座させる。

女「今日は2号と3号のミスで昼食と夕食は抜き、食事はこれだから心して食べなさい」食べ残しを床にバラまく、食事抜きはいつものことで連帯責任である。

男達の視線は食べ残しに集まる、ミストレスは食事を均等に分け与えることを禁止している、いつも手を使わせず犬のように這いつくばらせて早い物順とし競って食べさせては醜い取り合いを見て楽しむのだ。

女「私がよしと言うまで待てだ、ほらこの指を見て」人差し指を立てて左右に動かしながら「ほーら、ほーら、ほーら、ほーら、よし!」で指を前に出す、男達はいちもくさんに必死で犬のように食べ残しに群がり我先にと争う。

女「アハハハハ、今日はこれだけよー、しっかりお食べ、アハハハハ」

Chapter8

掃除の時間。
ミストレスはノーブラタンクトップ、Tバックショートパンツにブーツを履いて乗馬鞭を持ち、男達に床の端から端まで雑巾がけをさせ監視している。少しでも手を抜くと鞭打ち、ビンタ、手を踏む、蹴る、頭を足で挟むなどして男達に罰を与えるのが楽しみなのである。

「もっとしっかり、気持ちを込めて、手を抜くなよー」
「(手を踏んで)手に力が入ってないんだよ」
「遅い遅い(軽くムチで叩いて思い切り打つ)」
「ほら掃除掃除、(髪をつかみ上げて)手を抜くなと行ってるだろ(思い切りビンタ)」
「ほらほらしっかり、(ツバを吐いて)ほらここも」などミストレスは笑いながら男達をこき使う。

Chapter9

お出かけ前のクツ磨き。
男はミストレスのブーツ、ハイヒールを10足並べて舐めている。

クツ磨きはその日の担当者が必ず舐めて掃除をするルールである。

女「さて、外出するよ、靴磨きはちゃんと済んだかな」現れてソファーに座りどのクツで出かけるか選ぶ。

女「よし、このブーツにするわ」男はブーツを履かせる、ミストレスはブーツが汚れてないかチェックをする。

女「あら、靴底が汚れてるじゃない、やり直し」足を組んでブーツの底を男に差し出す。

男「申し訳ありません」と靴底を舐めて掃除をする。

女「そうよー、舐め上げてピカピカにするのよー、靴磨きはお前の重要なお仕事でしょ、おいしい?おいしいですか?ははははー」

ミストレスは舐め上げる男を見ながら小バカに笑う。

女「止め、お前舐め方がなってないんだよ、ほら、舌出してごらん」男は舌を出す、ミストレスは靴底を舌に当て上から下にこすり付けながら「ほら、こう、こうするの、分かる?ほら、こうやって、こう、おいしいかー、ははははー」

「口の奥まで咥えこんでしゃぶるんだよー、ほら」と男の喉までブーツの先を突っ込むと男は倒れ、ミストレスは立ち上がり

倒れている男の口に更につま先をねじ込み「ほら、どうした、しゃぶれ、しゃぶれ、しゃぶるんだよー、ははははー」

Chapter10

入浴。
男は浴室で正座している、ミストレスがやって来て男の前に立つ。

男はミストレスの服を脱がしていき、パンティーを脱がすと正座して立つミストレスにクンニ舌奉仕をする、ミストレスが十分クンニを堪能して後ろを向くまで止めることはできない。

後ろを向くと今度は同様にアナル舌奉仕である。

舌奉仕を十分にした後、男は手を取りミストレスを浴槽に入れ自分も浴槽に入り、タオルでミストレスの体を丹念に洗う。

ミストレスの足先は口に含んで1本1本指の間まで舐めてきれいにする。

ミストレスは起き上がり男の髪の毛をつかみ上げクンニ舌奉仕をさせそのまま男の顔にまたがったまま男を水中に沈め顔面騎乗する、男は水中でもがき苦しみ必死に水面に顔をだしはぁはぁ息をしている、ミストレスはそれを見ながら笑う。

お尻で沈めたり、足で頭を沈めたり、ミストレスは洗わせては舌奉仕させ沈めてを繰り返し楽しむ。ミストレスの入浴担当者は1つ間違うと死に至るので十分注意が必要である。

Chapter11

爪のお手入れと電話。
ミストレスは入浴後全裸ガウン1枚でイスに座り爪にマニキュアを塗っている、男に正座させゆっくりクンニ舌奉仕させている。

ミストレスはクンニする男をたまに見て笑みを浮かべ再びあたり前のように爪のお手入れを続ける。

射精管理されている男は性欲で股間がはち切れそうだが貞操帯によって勃起を妨げられている。

ミストレスは爪のお手入れがひと段落すると携帯を取って彼氏に電話する。

女「もしもし・・私・・こないだのデート楽しかったね・・あれおいしかったよね・・今度また行こうね・・」ミストレスは男にクンニ舌奉仕をさせながら電話を続ける、またにクンニしている様子を見ては笑みを浮かべて無視して電話する。

女「今?・・お風呂上りだよ・・ガウン1枚・・いやらしい?・・ねぇ今何してんの?・・ねぇセックスしたいな・・今日会える?・・そーなんだ残念・・電話でする?・・」男にクンニさせながら胸を触りだし彼氏とテレフォンセックスが始まる。

女「もう乳首が・・ああー・・気持ちいい・・もうアソコがビチャビチャ・・アソコの音聞きたい?」ミストレスは携帯を笑って股間に近づけ男がクンニしている音を彼氏に聞かせる「ね、もうビチャビチャでしょ」

しばらくテレフォンセックスを男にクンニさせながら楽しみイク時になると、男の頭を股間に強く押し付けイッてしまう。

イッた後は男を足で蹴り飛ばし「はぁはぁはぁ・・気持ち良かった・・うん・・愛してる」と男を見ながら彼氏に電話で言う。

自分は性処理できて男の射精は自分が管理して男が苦しんでいる、ミストレスはこの優越感がたまらないのである。

Chapter12

マッサージ。
ミストレスのベッドで3人の男達は正座で待っている。

ミストレスが現れ男達の顔を1人1人笑みで見るとガウンを脱ぎ全裸になり横に寝て

女「始めろ」

男達「はい」

ミストレスは男達3人同時に指先から胸、オマンコ、アナル、脚、つま先まで全身を舐めて奉仕させる、ハーレムである。

ミストレスは男達に丹念に全身を舐めさせ、その軟らかい舌の感触を味わい快楽を満喫する。

射精管理で性欲が渦巻く男達はフル勃起状態になるが貞操帯がそれをさせない、ミストレス1人快楽を楽しみ、男達はあくまで管理される側であり男達の快楽はミストレスのカギによって支配されている。

カギを開けてもらえるのはミストレスの気分次第であり男達は射精をさせてもらうためミストレスの言うことには絶対服従せざるを得ないのである。

この光と陰、明と暗、立場の違いを男達に見せつけるのもミストレスの楽しみなのである。

Chapter13

射精。
男達はソファーの前で立たされている、ミストレスがやって来て貞操帯のカギを持って座る。カギを目にした男達には緊張の瞬間である。

女「1号お前は2か月、2号と3号はもう半年射精を禁止されているな、どうだ、そろそろ貯まりまくった精子を吐きだしたいか?

鍵を外してチンポ触りたいか?思い切りオナニーしたいか?アハハハハ」

男達「はい」ミストレスはゲームをしながらオナニーをさせる、久々に3人の貞操帯を解放してあげる。

女「どうだ、久々にカギの無いチンポうれしいか?アハハハハ」男達「ありがとうございます」

女「よし、パンツを脱いでチンポを出せ」男達「はい」(急いで出す)

女「久々にチンポが3本そろったな、アハハハ、いいか、今から私の見てる前でオナニーしろ、私の合図でシゴキ始めろ、ただし早くしないと終了にして、また何か月も射精おあずけだ、イク時は手を上げてイカせて頂きますと言って垂れ流せ、今しかチャンスはないぞ、よしオナニーーーーー始め!」男達は必死にミストレスの前でオナニーを始める。

女「アハハハハ、ほら私の目を見ろ、私を見ながらオナニーしろ」パンティーを脱いで開脚してオマンコを見せて「ほら、私のオマンコを見てシゴクんだ、私とやりたいか?このオマンコに突っ込みたいか?私と1つになりたいか?私を犯しまくってヒィヒィ言わせたいか?アハハハ」ミストレスは挑発し小バカにしながらオナニー姿を見て楽しむ。

そのうち男達が1人また1人と「はいイカせて頂きます」と手をあげミストレスの許しをもらうと貯まりまくった精子を勢いよくペニスから放出して数か月ぶりの射精を味わった。

最後に1人残ると女「はい、止め、手を止めろ、残念だったな1号、1番遅いお前はまた射精おあずけだ、アハハハハ」

Chapter14

就寝。
男はミストレスのベッドで手を縛られ正座している。

ミストレスが本を持ってベッドに入る。

女「ほら」ミストレスは男を見ないで開脚して本を読みだす。

男「はい」男はクンニ舌奉仕を始める、お休み前の日課である。

ミストレスはしばらく本を読むとあくびをして横になり開脚して男の頭が股間に入るようにして「ほら」、男は股間に顔をうずめて舌奉仕を続ける。ミストレスはしばらくクンニを笑みで眺めて

女「分かってるな、朝までだぞ、私が寝てる間も一晩中舐め続けるんだぞ」

男「はい」舐め続けているミストレスは布団をかけて目を閉じ快楽を味わいながら深い眠りに入る。

こうしてミストレスのオマンコは1日中男達の舐め奉仕で乾くことがなく今日も終わっていくのである。

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