MLDO-037 JK支配奴隷学園

MLDO-037 JK支配奴隷学園

出演:成宮ひより、栗栖リア

MLDO-037 JK支配奴隷学園 M男動画配信中!

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ストーリー

その学園は2人のJKにより支配されている。教師にはミニスカパンチラをチラつかせ、パンティーをずらしオマンコをサービスショットで見せてはテストを高得点に書き変えさせ、男子生徒には足をかけイスを引いて転ばせ、教科書を破き、弁当にツバを吐き、小便中のチンポを覗き込み、全裸にさせて服を持って逃げ回り、掃除中にツバを吐いて拭かせるなどやりたい放題。

色仕掛けで男子生徒を罠にはめSEXの直前で写メを撮りレイプされそうになったと学園中にバラすと脅し奴隷化させ更にJK達の行為はエスカレート。

顔に落書きし、靴を舐めさせ、ツバを口に垂らしてホールインワンゲーム、尻を出させてスリッパで100叩き、オナニーを命令して射精見学、イスの上に顔を置かせて人間イス、毎日イクまでオマンコとアナルをクンニ舌奉仕させ、クンニ舌奉仕させながらトランプで遊ぶようにもなり、小便を飲ませて笑う。

もうこのJK達を止める者はこの学園にはいない。

Chapter1

挑発ダンス。
制服ミニスカのJK達がローアングルカメラに微笑みながら踊る。

小バカにしているような表情でミニスカパンティーを見せつけ笑う。

このダンスはチャプターが進むにつれ徐々にJK達が制服を脱いで行く。

下着姿になっても踊り続け、とうとう全裸で踊り出す。

JK達は「ホラホラ」などと言いながらオマンコを手で広げて小バカに笑う。最後は踊りを止めて
JKA「今オナニー中ですか?シコシコしてるんですか?」

JKB「私たちとヤリたい?ペロペロ舐めたい?ほら!」ほらと同時に2人両手でオマンコ広げてほほ笑む。

Chapter2

教師挑発。
JK2人は男性教師と居残りで追試テスト中である。

JK達のスカートは超ミニスカのため教壇からパンティーが見え隠れしている。

JKAは男性教師がパンティーをチラチラ覗いていることに気が付きJKBに目で伝える。

JK達は笑みを浮かべてわざとパンティーを見せつけ楽しむ。

教師はジャージ姿のためペニスが勃起して股間がモッコリと膨らんでいる。

JK達はチラチラ勃起状態でテントを張ったジャージを見てはクスクス笑う。

Chapter3

点数書き変え。
JK達のいたずらはエスカレートし「暑い」と胸元を開け胸の谷間を見せ、わざと机の前にエンピツを落として教師に拾わせその瞬間大きく足を広げてパンティーを大胆に見せクスクス笑う。

イスに片足乗せてパンティー丸見え状態で教師の顔を伺うJK達。

そしてパンティーを横にずらしてオマンコのサービスショットで挑発。

JKAは白紙答案を教師に持って行き「先生、私85点ぐらいがいいなー、またサービスするからお願いね!スケベ」で退出。

JKBも同様に「先生、私は80点でいいよ、(パンティーを脱いで渡して)はい、これでそのボッキチンチン抜いてねー変態」で退出。

こうして毎回JK達のテスト点数は高得点に書き変えられている。

Chapter4

朝の挨拶。
廊下を真面目そうな男子生徒が本を読みながら歩いている。
JKAは走ってきて「おはようー犬山―」とカバンで男の頭を
思い切り叩く。JKBも続けて走ってきて「おはよう犬山」と
思い切り飛び蹴りする、男子は吹っ飛んで廊下に倒れる。
JK達は男子を指さして笑い近寄って「アハハお早うー」と
言いながら靴で頭を踏む、手を踏む、体に乗る、短いスカートから白のパンティーがチラチラ見える。

Chapter5

足かけ倒し。
JK達は教室で向き合ってイスに座っている、男子生徒が2人の間を通るとJK達は足をかけ男子を転ばせて「アハハハハ」と爆笑する。

JKB「ゴメンねー犬山、足が引っ掛かっちゃった」男子の体を靴で登り移動しながら反対側へ渡る。

JKA「なんか床に落ちてるみたい」同じく男子を踏みながら歩いて反対側に渡る。

短いスカートでお尻も丸見えである。

JK達は「アハハハハ」と笑いながら立ち去る。

Chapter6

イス引き倒し。
JK達は教室の後ろで立ち話ししている、その前に男子生徒が机で
勉強している。男子が立ち上がり再びイスに座る瞬間にJK達はイスを
引いて男子は床に倒れる。
JK達「アハハハハ、何か床に落ちてるなぁー」と男子の頭や体や手を靴で
踏みつけ乗り教科書で頭を叩いたりして笑いながらいじめる。

Chapter7

教科書イタズラ。

男子生徒が教室で試験勉強している。JK達が入って来て両側に立つ。

JK達「何してんの試験勉強?私たちが出るとこ教えてやるよ」

男子「いいよ、自分でするから、やめてよ」

JK達は「遠慮するなよ」とマジックペンで「ここ出るよ」と落書きする。

次第にJK達は教科書にブタとか犬とか花の絵とか笑って落書きし出す。

男子が「やめて」と教科書を必死に手で隠すと手にいたずら書きを始めるJK達。

そして手からほっぺたに終いには顔中にマジックで落書きするJK達。

JK達「あっここは試験に出ないからいらないよ」と教科書を破って丸めて投げ出す、それを拾って歩く男子。

JK達は笑いながら次々と教科書を破り捨て遊ぶ。

Chapter8

ツバ掃除。
真面目な男子生徒が床を拭き掃除している。JK達が寄ってきて、
JK達「もっと力を入れて掃除しろよ」と拭いている手を靴で踏みつけ、
蹴飛ばして倒す、倒れた体を踏みつける、乗るなど笑いながらいじめる。
JK達「ほら、ここも汚れてる」と床にツバを吐く。
男子「やめてよ」ツバを吐いたところを再び掃除する。
JK達は笑いながら「ほらここもだ、こっちもだ」とツバを吐き続け「良く見てみろよ」と頭を踏みつける笑いながら弄ぶ。

Chapter9

小便覗き記念写真。
男子は便所に入り小便をしようと立ってジャージを下したところにJK達が入ってくる。

JK達「おっ、犬山じゃん、何してんの?」と小便を覗き込む

男子「やめてよ」

JK達「見ちゃうぞ見ちゃうぞ、アハハハ、オチンチン隠すなよ、見せろよ、大事なところはどうなってるのかなー」と男子のペニスを覗き見学する」

JKBが後ろに移動して写メを構える「せーの」でJKAがペニスを出したままの男子を反対向きにさせる。

男子「あっ」突然反対向きにされペニスを隠す暇もなく丸出しの男子、JKAはかがんでペニスの横で笑顔Vサイン、そこをJKBが写メでパチリと撮る。

JKB「イェーイ!チンポと記念写真、バッチリ映ってる、みんなに見せに行こう」とトイレを飛び出すJK達。

男子「待ってよーやめてよー」とJK達を追ってトイレを飛び出す。

Chapter10

ツバ弁当。
男子生徒が教室でお弁当を食べている。JK達が入ってきて両側に立つ。

JK達「おっお弁当おいしそうじゃん、1つ頂きー」つまみぐいする。
男子「やめてよ」
JK達「いいじゃん、私これ」つまみぐいする。
男子「やめてったら」
JK達「ハ、ハクション」わざとくしゃみをして弁当に飛ばす。
男子「あああーー」

JK達は弁当にツバを吐き「あっゴメン、あまりおいしそうなんでよだれが出ちゃったアハハハ」

JK達は何度も何度も弁当にツバを吐きかけ「ほら、ちゃんと食べなよアハハハ」とツバ入り弁当を男子に食べさせる。

JK達「しっかり全部食べろよーアハハハ」と教室を出る。ローアングルカメラでJK達の白いパンティーがチラチラ見える。

Chapter11

ジャージ下しチンポ写メ。
男子が教室で立って本を読んでいる、前にはJKAが机に座って携帯をいじっている。

JKBが男子の背後からそっと忍び寄りジャージを一気にパンツごと下す、ペニスが丸出しになる。

JKBはすかさず笑顔Vサイン、それを前からJKAが写メで撮る。

JK達「イェーイ!チンポ写メ大成功―」「見せて見せて、バッチリチンポ映ってるじゃん」ワーイと教室を出て行く。

男子「待ってよー、消してよー」と追いかけて出て行く。

Chapter12

ジャージ剥ぎ取り。
男子が廊下歩いている、JK達が後ろから忍び寄りJKAが一気にズボンとパンツを下ろし直後にJKBが蹴って男子を倒す。

倒れたところをJK達がズボンとハンツを無理やりはぎ取る。

男子はズボンとパンツをはいてない下半身丸出し状態になる。

JK達はズボンとパンツ取って少し離れたとこまで走っていき男子を見て両手でズボンパンツ上げてジャンプしながら「イェーイ!イェーイ!」とハイタッチ。

JKA「(男子を指さして)チンポ丸出しー!アハハハ」

JKB「(男子を指さして)ストリーキングだぁー!アハハハハ」

男子「(股間押さえながら)返してよー(JK達に近寄る)」

JK達「キャー!変態男がー!」と笑いながら教室に走って逃げる。

Chapter13

全裸剥ぎ取り。
教室の後ろ入口でJK達は立ち話ししている、そこへ男子が入って来る。

JK達は足をかけて男子を転ばせる、JK達は一気に襲い掛かり男子の服を全て剥ぎ取り男子は全裸にされる。

JK達は教壇のほうに服全部持って走っていき
JKA「(男子を指さして)アハハハハ、裸族だぁー!アハハハ」
JKB「(男子を指さして)アハハハハ、原始人だぁー!アハハハ」
男子「(股間押さえながら)返してよー(JK達に近寄る)」

JK達は「キャー!原始人が襲ってくるー!」と服を持ったまま廊下に走り逃げる。

Chapter14

体育倉庫室の罠。
JKAは体育倉庫で男子を呼び出し座っている、男子がやって来る。

男子「話って何?」
JKA「いつも意地悪してゴメン、でもそれはあなたが好きだからなの」

JKA「今も私胸がドキドキしてる、ほら」男子の手を胸に当て触らせる。

JKA「足だって震えてる、ほら」フトモモを触らせる。

男子「本当かな?」
JKA「本当よ、あなたに抱かれてもいい」シャツのボタンを外して胸元を見せる。

JKA「私を好きにしていいよ」男子の手をパンティーの上から触らせる。

男子「おおっ」とJKAに飛びかかるがJKA「待って服脱いでから先に脱いで」男子は服を脱いでJKAにのしかかる。

JKA「キャーー」男子を足で跳ね除けてそこにJKBが入ってきて写メをパチリ。

JKB「よーしOKバッチリ撮れた、婦女暴行未遂の証拠写真だよ」
男子「えーーーそんなー」

JK達「これを先生に見せたらお前退学だな、お前退学と私たちの手下になって奴隷のようになるのどっちがいいの?アハハ」

男子は手下になるしかなかった、これで奴隷を1人JK達は確保した。

Chapter15

保健室の罠。
JKBは保健室のベッドで寝ている。男子生徒が入ってくる。

JKB「転んで全身強打してあちこち痛い、犬山お腹さすって、助けて」

男子はお腹をさすってあげるがJKBがもっと上と頼んで手はとうとう胸ギリギリまでになる。

JKBは男子の手を取り「ここも」と手を胸に当てる、男子は一瞬ためらうが言われるままに胸をさする。

JKB「脚も痛いのさすって」と男子の手をフトモモにやり「もっと上」と股間ギリギリになる。

JKB「犬山って優しいんだな、私変な気になってきちゃった、この意味分かる?」男子が分からないと言うと

JKBはブラウスのボタンを外し直接胸を触らせる「これでも分からない?」

JKBは更に股間ギリギリの手をオマンコに触らせ「これでも分からない?私を好きにしていいよ」と誘う。

男子は我慢できなくなりJKBにのしかかる。

JKB「待って、全部脱いでから」男子は全裸になり再びのしかかる。

JKBは男子を跳ね飛ばして「キャー」そこにJKAが入って来て写メをパチリ。

JKA「よーしOKバッチリ撮れた、婦女暴行未遂の証拠写真だよ」
男子「えーーーそんなー」

JK達「これを先生に見せたらお前退学だな、お前退学と私たちの手下になって奴隷のようになるのどっちがいいの?アハハ」

男子は手下になるしかなかった、これで2人目の奴隷をJK達は確保した。

Chapter16

宿題忘れ。
奴隷となった男子がJK達に囲まれ廊下に立たされている。

JK達「なんで私たちの分まで宿題やって来ないんだよ、奴隷のお前が全部やるのが当たり前だろ、どうするんだよ写メバラすぞ」

JK達は土下座させ頭を靴で踏み、蹴る、乗るなどして男子をボコボコにする。

JK達「罰を与えないといけないなぁ」と男子の手を何度も靴で強く踏みつける。

Chapter17

靴磨き。
JK達は教室の後ろでイスに座っている。

JK達「おーい犬山―こっち来い」男子がやって来て立つ。

JK達「靴汚れちゃった、靴磨きね」男子はハンカチを出ししゃがんで靴を磨く。

JK達「ほら今度はこっちだ、ほら私のも、ちゃんと磨けよ、いい子だいい子だ(頭たたく)、もっとピカピカにしないとねー、似合ってるよー」などと言いながら小バカにする。

JK達「ちゃんとピカピカになったか?」男子がうなずくと「じゃー舐めて確かめてみろ」と靴を舐めさせる。

JK達「しっかり舐めなよ、靴磨き少年、アハハハハ、ねぇ犬山、ねぇおいしい?おいしいですか?ほら今度はこっちだ、もっとピカピカにしないとねー、はいどうぞ、舐めろ舐めろ舐めまくれ」などと言いながら頭を踏んだり蹴ったりして笑いながら靴を舐めて掃除させる。

Chapter18

人間イス・人間座布団。

奴隷にされた男子は教室でジャージを下されケツが見えた状態で四つんばいにされている。

JK達は男子をイスとして座り男子を無視してトランプをして遊んでいる。

たまにJK達「座りごこちが悪いなぁ」と髪を引き上げたりケツを叩く。

今度はイスの上に頭を乗せて人間座布団として顔の上に座り引き続きトランプをして遊んでいる。

ミニスカからはみ出したお尻がJK達の全体重を男子の顔にかかり男子は苦しがるがお構いなしでトランプで遊ぶJK達。

Chapter19

パシリ。
JK達は男子たちをパシリにして昼飯を買いに行かせ教室の後ろでイスに座っている。

男子たちが走って帰ってくるがパンは売り切れだった。

JK達「昼飯どうすんだよー、すみませんじゃないだろ、いつもダッシュで行けって言ってるだろ、トロいんだよお前達は」とパンチを腹に食らわせ強烈にビンタをする。

JK達「ほら罰だ、後ろ向け(男子は後ろを向く)開脚、手を頭に」

JK達「せーの」で思い切り男子の股間を蹴り上げ金蹴りを食らわす。男子たちは倒れてのた打ち回る。

JK達「今後買いいそびれたら毎日こうだからな、毎日罰だからな分かったか」と男子たちの頭を踏みながら笑って言う。

Chapter20

人間じゅうたん。
奴隷となった男子達は廊下でうつ伏せに寝かされている。

JK達は男子の体の上を歩き、男子の先頭まで行くと後ろの男子が先頭に寝てその上を歩くという終わりのない人間じゅうたんゲーム。

JK達「人間じゅうたん行きまーす、イェーイ、ほらじゅうたん動くな、ほらほら、アハハハハ、落としたら罰だぞー、重いですか?重いですかー?ジャンプジャンプジャンプジャンプアハハハハなどと言いながら」足、お尻、背中、頭、腕の順に進んで行く、背中ではジャンプして男子をいじめる。

Chapter21

尻打ち。
JK達は教室の後ろでイスに座っている。男子達は立たされている。

JK達「何で今日モーニングコールしないんだよ、遅刻したじゃねぇか」

JK達「お前も何で迎えに来ないんだよ、学校まで私にカバン持たせる気?」

男子達「すみません、すみません」

JK達「はいダメ、罰、2人ともここにきなさい(ヒザを手でたたく)」男子はJK達の脚にかぶさるようにさせられジャージを下され尻を出される。

JK達はスリッパを持ってスリッパ持って「はい、おしりペンペンー・・・スタート!」で男子の尻をスリッパで叩き出す。

JK達「はい12121212、ほらほらほらほら、罰だ罰、お尻ペンペン、アハハハハ、痛いか痛いか良かったなー」などと
笑いながら男子の尻を叩き続ける。

Chapter22

ホールインワンゲーム。

男子達は床にあお向けに寝かされている。JK達は男子の顔の上に立っている。

JKA「じゃぁーホールインワンゲームね、犬山、しっかり受け止めろよ」
男子A「はい」

JKB「こっちも負けないよ、馬橋、分かってるだろうな」
男子B「はい」

JK達がツバを男子の口めがけて垂らし、みごと口に入ったらホールインワンで100円もらえるJK達のゲームである。

JK達は口に入ると「イェーイ、ホールインワン、100円ゲットー」

口に入らないと「何やってんだよ、しっかり受け止めろよ」と男子の顔を踏みつける。

Chapter23

保健室クンニ舌奉仕。
JKAは保健室のベッドに座って本を読んでいる。

男子A「すみません遅くなりました」走って来る。

JKA「おせーよ!(立ってスカートをショーツを脱ぎ、オマンコ丸出しでイスに座って開脚し)ほら、いつもの」

男子は「はい」四つん這いでオマンコを舐めだす、JKAはいつもの事であたり前のように男子を無視して本を読むJKAはしばらくして「犬山!毎日やってるのに何で上手にならないんだよ!」とビンタする。

「赤ちゃんがおっぱい吸うように、クリトリスをチュパチュパ吸うんだよ!」
男子「すみません、すみません」

JKA「今日は2回イクまでだからな、分かったか」と再び本を読みだす、男子はイクまでクンニを止められない。

JKAはローアングルカメラに向かって開脚両手腰で立ち笑顔で「今日は特訓だ、2回イクまでだからな、分かったか、ほら」と同時に両手でオマンコを広げる。

Chapter24

体育倉庫クンニ舌奉仕。
体育倉庫でJKBはスカートとパンティーを脱ぎ両手腰で開脚している。

男子Bはオマンコを舐めさせられている。

JKB「はい、ケツ」男子は「はい」と後ろに回りアナルを舐める。

JKBが前と言うとオマンコでケツと言うとアナルを舐めるを繰り返している。

JKB「辞め!もっとしっかり舐めろよ、お前の仕事だろ」と男子の髪の毛を持ち上げてビンタする。

男子「すみません」と一生懸命舐め続ける。

JKBはローアングルカメラに開脚両手腰で立ち「今日は許さないよ、徹底的に舐めさせるからね、ほら」と同時に両手でオマンコを広げる。

Chapter25

クンニ舌奉仕でトランプ。
JK達はスカートとパンティーを脱ぎ教室でトランプをしている。

男子達は四つんばいでクンニ舌奉仕をさせられている。

JK達は男子達を気にすることもなく笑いながらトランプで遊んでいる。

このクンニさせながらのトランプはJK達のお気に入りで毎日させている。

JK達はローアングルカメラに向かって立ち
JKA「(オマンコを指さして)これは何ですか?」
JKB「(オマンコを指さして)これは何をするためにあるんですか?」
JKA「あなたもペロペロお掃除したい?」
JKB「あなたもペロペロ頑張りたい?」
JK達「ほら」と同時に両手でオマンコを広げて小バカにほほ笑む。

Chapter26

射精見学、精子飛ばしゲーム。

JK達は教室でイスに座り「おーい犬山、馬橋来い」男子達は急いで来て立つ。

JK達「チンポ出して見せろ」男子達は「はい」とジャージを下げる。

JK達はチンポを良く観察して「私はこのチンポにしようかな、こっちのチンポのが黒くて強そうだ」などとチンポを選ぶ。

JK達は男子に1人ずつオナニーさせて射精で飛んだザーメンの距離で1000円の賭けをする。

JKA「じゃ精子飛ばしゲームね、オナニーしてできるだけ遠くに精子飛ばすのよ」

JKB「1000円かかってるんだから、馬橋遠くまでザーメン発射しろよ」

JKA「じゃーいくよ、オナニー始め!」男子はJK達の見ている前でオナニーを始めさせられる。

JK達は笑いながらABは応援「がんばれがんばれ!ほらシコシコシコシコ!行けーこすれー!もっと早くもっと早く!

飛ばせー!はい、12121212!」などと言いながら「ほら、犬山、これ見ろ」などと言ってショーツ見せたり、ショーツTフロントにしたり、胸見せたりしてボッキするよう応援する。

Chapter27

聖水人間便器当番。
体育倉庫で男子達はあお向けに寝かされている。JK達はスカートとパンティー脱いで立っている。

JKA「じゃー、今週の人間便器決定戦ね」

JKB「上手に飲めなかった方は、1週間、人間便器当番ね、分かったか?」
男子達「はい」

JKA「よし、じゃー犬山から行くよ」と1人ずつ口を目がけて小便をかける。

JK達「ほらほら、こぼすな、全部飲め、アハハハ」などと笑いながら小便をかける。小便が終わると「おいしかったですかー?便器、人間便器、アハハハハ」と顔にツバをかける。

JKA「今日はお前の負けだな、お前が今週人間便器当番ね、頑張ってね、アハハハ」

JKB「家でトイレ我慢して、全部学校で出してやるから楽しみにしててねー、プッ」と笑う。

JK達は笑いながら出て行く。部屋には小便でビチャビチャになった男子達が寝ているだけである。

MLDO-037 JK支配奴隷学園のサンプル動画

出演:成宮ひより、栗栖リア

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