MLDO-128 いもむし男として女上司に飼われているマゾ男

MLDO-128 いもむし男として女上司に飼われているマゾ男

ストーリー

キャリアウーマンである篠田ゆうには秘密があった。
サド癖が強い彼女は元部下のマゾ男を自宅マンションに監禁し全身黒タイツを着せガムテープで手足を縛り人間ではなく、いもむし男として飼っている。

彼女はいもむし男を一切部屋から出さず会社や外出時も縛り上げ何時間でも放置し、水分は彼女の小便しか与えず、下敷き踏みつけ蹴り殴り、水責め、鞭打ち、アナル拡張、毒素を出すとして連続強制射精などでいたぶり会社でのストレスを発散し、暇さえあれば自らの女性器を舐めさせ性処理用玩具として使う。
ゆうは今日も会社が終わると緊縛放置中のいもむし男の元へと心躍らせ帰宅し、このいもむし男である元部下は2年前から行方不明とされている。

Chapter1

OLの帰宅

美しいOL篠田ゆうが仕事を終えて自宅マンションの階段を上がってくる。
自宅のドアを開けると全身黒タイツとガムテープで拘束放置された男が玄関に転がされている、そうこのマゾ男は人間ではなくいもむし男としてOL篠田ゆうに飼われているのである。

OL篠田ゆうはいもむし男を見て微笑むと玄関に入り
「いい子にしてた?フフフ」とヒールを履いたままマゾいもむし男の頭を足で踏みつける。
いもむし男はOL篠田ゆうが会社に行っている間は縛られたまま放置され帰宅するまで待たなければならなかった、いもむし男には辛い辛い時間であった。

Chapter2

靴磨き

OL篠田ゆうは「靴が汚れちゃった舐めてお掃除してちょうだいフフフ」とマゾいもむし男にヒールを舐めて掃除させる、お仕置きが怖いいもむし男は必死にヒールを舐めて掃除するが更にOL篠田ゆうは「靴底もお願いねフフフ」と外を歩いて来た靴底も構わず舐めさせ、いもむし男が少しでも手を抜くと
「ちゃんと掃除しろ、お前は舐めることしかできないんだから」といもむし男の頭や体を踏みつけヒールのつま先を喉の奥まで突っ込む。

靴磨きが終わるとOL篠田ゆうはヒールを脱ぎいもむし男の体や頭に乗って飛び跳ねて
「私の帰り待ってたんでしょフフフ」と遊ぶ。
さんざんいもむし男の体に乗って遊ぶとOL篠田ゆうは
「はい、靴磨きご苦労さんアハハハ」といもむし男を置き去りにして部屋の中に入って行く。

Chapter3

仕事終わりのクンニ

OL篠田ゆうはソファーにカバンを置きストッキングとパンティーを脱ぎ座ると
「おーい、いもむし男おいでー」と呼ぶ、ガムテープでグルグル巻きにされているいもむし男は歩くことができず本当にいもむしが這っているようにノソノソとやって来る、OL篠田ゆうが両足をソファーに乗せ開脚するとオマンコが丸見えである、そして
「オマンコ舐めろ」といもむし男に命令する、いもむし男は帰宅したOL篠田ゆうの1日汚れたオマンコをそのまま舐めさせられるのだ。

OL篠田ゆうは「はぁー仕事終わりはやっぱりこれだわ」と1日の疲れをクンニで癒す。

いもむし男はクンニに手を抜けないなぜなら手を抜くとビンタが容赦なく襲ってくるからだ、
この日もいもむし男は舐めるのが下手として何発もビンタを食らうはめになる。 OL篠田ゆうは納得いくまでオマンコを舐めさせると
「1日働いて蒸れた臭いオマンコおいしかった?フフフ、オマンコペロペロご苦労さん」といもむし男のチンポを足で力一杯踏みつけると部屋を出て行く、激痛でのた打ち回るいもむし男だけが部屋に取り残される。

Chapter4

足ふきマット

OL篠田ゆうはキッチンで洗物をしている、足元を見るといもむし男が足ふきマットとして置かれその上に乗って洗物をしている。
OL篠田ゆうはあたり前のように鼻歌を歌いながらお皿を洗っている、いもむし男は下でもがき苦しんでいる。 OL篠田ゆうは洗物が終わりいもむし男見てほほ笑むと体の上で飛び跳ね頭を踏みつけ
「あーストレス解消にいいわーアハハハ」と上機嫌である。OL篠田ゆうはさんざんいもむし男を踏みつけると
「足ふきマットご苦労さん」といもむし男のチンポを強烈に踏みつけキッチンを出て行く。
いもむし男は強烈な一撃にのた打ち回っている。

Chapter5

お風呂でクンニ

風呂場の床にいもむし男は転がされている、OL篠田ゆうが全裸でやって来る、その体はスリムなボディーだが胸だけFカップはあろうぐらい大きくアンバランスで素晴らしく美しい。

OL篠田ゆうは「さて、今日も舐めてもらおうかなフフフ」といもむし男の顔に座りオマンコを舐めさせる。

OL篠田ゆうはシャワーの前に必ずクンニさせイッてから体やオマンコを洗う、洗ってから舐めさせるとまた洗うはめになるからだ。いもむし男は体罰が怖いので必死にオマンコを舐めている。

OL篠田ゆうは感じ始めて自ら腰を振りいもむし男の舌や顔にオマンコをこすりつけイッてしまい「はい、ご苦労さまフフフ」と自分だけスッキリしいもむし男を見下ろして微笑む。

Chapter6

シャワーマット

風呂場でクンニさせイッたOL篠田ゆうはいもむし男の体に座ったままシャワーで体を洗うのでシャワーのお湯がいもむし男の顔や鼻や口に容赦なく流れ込む、いもむし男はゴホゴホと咳き込み苦しむがOL篠田ゆうはお構いなしに体を洗い時折
「どうしたの?フフフ」と直接シャワーをいもむし男の顔にかけて水責めして笑う。

OL篠田ゆうは体を洗い終わるといつものようにいもむし男のチンポに強烈な足蹴りを1発入れて出て行く。

Chapter7

人間ソファー

OL篠田ゆうはスケスケのランジェリー姿でソファーに座ったり寝転んだりしながら読書をしている、ソファーにはいもむし男が敷かれている。

OL篠田ゆうはいもむし男を気にせず顔に座ったり足を顔に乗せたりゴロゴロし下敷きになり苦しむいもむし男などお構いなしに読書に夢中である。

いもむし男はOL篠田ゆうが読書やTVを見ている間はこのように人間ソファーになり、それが何時間続こうとひたすら耐えなければならない。

読書を終えたOL篠田ゆうは「人間ソファーご苦労さん」といもむし男のチンポに強烈なパンチを1発お見舞いして出て行く。

Chapter8

金蹴り
いもむし男はリビングで転がされている、ランジェリー姿のOL篠田ゆうはいもむし男に気が付かれないようにそっとやって来て
いもむし男の回りをクルクルと回るといきなりチンポを強烈に蹴る、いもむし男は悲鳴を上げのた打ち回りOL篠田ゆうは笑い転げる。
普段の態度が悪いといもむし男はこの金蹴りの罰を科される。
OL篠田ゆうは笑いながらいもむし男のチンポに蹴り、かかと落とし、踏みつけ、電気あんまを気が済むまで食らわしストレスを解消する。
すでに20分はチンポを蹴られ続けているであろうか、いもむし男はぐったりして虫の息である。

Chapter9

水分補給

金蹴りの刑でひん死状態のいもむし男にOL篠田ゆうは「水分補給の時間だよフフフ」と笑って言う、いもむし男の口には如雨露にホースが付けられた聖水器がガムテープで貼り付けられている。

OL篠田ゆうは「お前の水分補給は私の小便だけだから心して飲みなさいアハハハ」とパンティーを脱ぎ顔の上に立ち如雨露をオマンコの下にセットする、すると小便が放出されホースを伝わり一気にいもむし男の口の中へと流れ込む、凄い量だどんどん小便が滝のように放出される。

小便が終わるとOL篠田ゆうは「おしっこの後はトイレットペーパーねアハハハ」といもむし男の顔に座り今小便を放出したばかりのオマンコを舐め掃除させる。OL篠田ゆうはしばらく舐めさせると「ついでにペロペロして気持ちよくさせなさい」とクンニをさせる。

OL篠田ゆうは暇さえあれば大好きなクンニをさせ、水分補給は小便だけでその後は決まってクンニさせる。

Chapter10

顔面イス

OL篠田ゆうはイスに座り化粧をしている、イスとお尻の間にはいもむし男の顔が仰向けで挟まれている、いもむし男は顔面イスにされているのである。

顔に座られ苦しむいもむし男をまったく気にすることなくOL篠田ゆうは淡々と化粧をしている。いもむし男は化粧をする時や髪をとかす時は顔面イスにさせるのである。 いもむし男が苦しんで顔を動かすとOL篠田ゆうは
「イスは動かないのお化粧ができないでしょ」とビンタを食らわす。

こうしていもむし男は化粧が終わるまでひたすら顔面イスとして耐えなければならなかった。

Chapter11

チンポ掃除機

いもむし男は床に転がされている、OL篠田ゆうは掃除機をかけている。OL篠田ゆうはいもむし男を見ると思いついたかのようにニヤリと笑い
「あら、大きなゴミが落ちてる掃除しないとフフフ」と言いハサミを持っていもむし男のチンポ付近の黒タイツを切りチンポだけを出させる。OL篠田ゆうは
「この汚いチンポ掃除しないとねアハハハ」と掃除機をチンポに当てると強力な吸引力でチンポがみごとに掃除機のノズルに吸い込まれた。

いもむし男はチンポを掃除機で吸われて苦しみもがくがOL篠田ゆうはチンポを吸ったり出したり、連続して吸ったり、いもむし男の顔を踏みながら、顔面騎乗しながらと笑いながらチンポを掃除機で吸って遊ぶ。

Chapter12

強制毒(射精)出し

いもむし男は黒タイツからチンポだけ出されてイスに縛られている。

OL篠田ゆうがやって来ていもむし男の体の上に座ると「お前はイモ虫だから毒をださないとねフフフ」と手袋をしてチンポをつかみシゴキ出す、そう強制射精である、OL篠田ゆうは定期的にいもむし男のチンポを無造作にシゴキたて強制射精させ遊ぶのである。

いもむし男のチンポはシゴかれ完全に勃起させられてしまい身動きも取れないので射精はOL篠田ゆうの意のままである。

しばらく射精を我慢していたいもむし男もこれだけシゴかれれば一巻の終わりである、いもむし男が射精の時をむかえ「ううっ」と声を出すとOL篠田ゆうはパッと手を離しシゴくのをやめる、チンポだけが反り返って立っている、するとチンポの先から精子がビュービュビューッと勢いよく飛び散った、それを見てOL篠田ゆうは爆笑し
「毒が出たねーアハハハだけどまだ奥に毒が残ってるんじゃないのフフフ」と射精したばかりのチンポを再びシゴキ出す、これにはたまらずいもむし男ももがき苦しむが「苦しいか苦しいのか、もっと毒を出せ、何回出せるかなーアハハハ」と更に手のシゴク速度を上げる。

OL篠田ゆうは射精させた後に連続してシゴいて苦しめながら何度も強制射精させるのが好きなのである。

Chapter13

サンドバッグ

いもむし男は両手を縛られ床に正座させられている。OL篠田ゆうが手にグローブをはめてTバックのハイレグレオタード姿でやって来る。

可愛い篠田ゆうの巨乳がピチピチのレオタードからはみ出さんとばかりに盛り上がり、スリムなボディーの股間に食い込むハイレグカットのラインが興奮せずにはいられない。

OL篠田ゆうは「今日もサンドバッグになって運動のお手伝いしてねフフフ」といきなりいもむし男の顔面に思い切りストレートのパンチを繰り出す、いもむし男は吹っ飛んで床に倒れ込むと再び顔面めがけてか強烈なかかと落としを3発食らわす。

「ほら起きろ、まだまだこれからだ」いもむし男が起き上がると今度はその鼻めがけて強烈な前蹴りを繰り出す、いもむし男の頭がガクッと一瞬後ろに動くと同時に体も吹っ飛んだ、そこに顔面かかと落としである、足が顔を叩く音が凄まじい。いもむし男が起き上がると今度は顔面回し蹴りである、これは更に強烈で顔に蹴りが当たった瞬間渋い音がしていもむし男は「ぐぅわ」と言いながら首が曲がった状態で床に吹っ飛んだ。

OL篠田ゆうは「はぁースッキリする、気持ちいいー、アハハハ」とパンチ、前蹴り、回し蹴り、ヒザ蹴り、かかと落としをいもむし男の顔がどうなろうと気にすることなく顔面を笑いながら蹴り殴り続ける。

これが20~30分は続いたであろうかいもむし男はひん死状態である。

Chapter14

運動の時間

いもむし男は床に転がされている、Tバックのマイクロビキニ姿で乗馬鞭を持ったOL篠田ゆうがやって来る。

極小ビキニブラからはみ出ている豊満な胸の膨らみ、小さな面積のショーツがオマンコを覆い、Tバックのお尻の下から見えるオマンコを包んだ盛り上がり、なんと言って良いかもうパーフェクトボディーそのものである。

OL篠田ゆうは「さあ、いもむし君運動の時間よ、這いつくばってグルグル回りなさいアハハハ」と乗馬鞭で思い切りいもむし男の尻を叩く、いもむし男は悲鳴を上げて本当のイモ虫のようにノソノソと動きだす、OL篠田ゆうは
「アハハハ本当のイモ虫みたい、ほら遅い、運動だ運動だアハハ」と乗馬鞭で叩き上げトレーニングさせる、いもむし男は悲鳴を上げながら馬が調教されているように運動させられる。

Chapter15

水分補給2

いもむし男は乗馬鞭で叩かれながら運動をさせられハァハァしている。OL篠田ゆうは
「喉が渇いたか、よし水分補給だ」と聖水器を咥えさせいもむし男の顔の上に立ちショーツを脱いで聖水器を股間にセットする「いいか、お前の水分は私のおしっこだけだから大事に飲みなさいフフフ」と小便を放出する、これまた凄い量である、あまりに量が多いのでいもむし男は飲む速度に間に合わずホースに小便が貯まってしまう、OL篠田ゆうは「1回止めてあげるよフフフ」と小便を止めてホースを持ち上げ小便が全て口の中に流れるのを待って再び小便を放出する、いもむし男はこの大量の小便を全て飲みきった。

OL篠田ゆうは「小便の後はトイレットペーパーね」といもむし男の顔の上に座り小便をしたばかりのオマンコを舐めて掃除させる。

Chapter16

口型ティルドオナニー

聖水を飲ませオマンコを舐め掃除させているOL篠田ゆうは「よしやめ、ちょっと待ってろ」と口型ティルドを持って来ていもむし男に咥えさせる、これはティルドを咥えさ反対側がペニスの形になっている咥えさせながら挿入できるティルドである。OL篠田ゆうは
「いいか、入れるからしっかり噛んで動かすなよ」と言うとティルドの先をオマンコに当て体を沈めて奥までズッポリ挿入させた、「あーー、いいーー」OL篠田ゆうは体を上下させティルドをオマンコに出し入れさせてオナニーを始める、いもむし男の顔の上でティルドがオマンコに出たり入ったりしてヌチャヌチャといやらしい音がしている。

いもむし男はティルドをしっかり噛んで篠田ゆうがイクまで耐えている、10分も経ったであろうか篠田ゆうの喘ぎ声が大きくなり上下運動が激しくなったと思うと篠田ゆうは絶頂をむかえイキ果てた。

OL篠田ゆうはオマンコからティルドをヌルッと抜くと立ち上がりいもむし男の顔を足で踏みながら「オナニーのお手伝いありがとうアハハハ」と立ち去る、ティルドを咥えたいもむし男だけが取り残されている。

Chapter17

ケツ穴開発

いもむし男はイスにM字開脚して縛られている、OL篠田ゆうがやって来て「さて、いもむし君お通じが良くなるようにアナル開発をしてあげるねフフフ」とハサミでいもむし男の肛門付近に穴を開ける、いもむし男のアナルが丸見えになる。OL篠田ゆうは「あらいもむし君お尻の穴が丸見えよアハハハ」と手袋をしてアナルに指を1本2本3本と挿入し指でアナルの中をかき回して遊ぶ。

OL篠田ゆうは「もっといい物で遊んであげるフフフ」と先端にチンポ型のディルドが付いた棒を取だしいもむし男の口に笑いながら突っ込み
「おいしい?アハハハ良く濡らさないとねー」とイマラチオする、ティルドが濡れるとOL篠田ゆうは口からティルドを抜き
「さてと、エイッ!」といもむし男のアナルに突っ込んだ。いもむし男は悲鳴を上げてもがくがOL篠田ゆうは
「どうですかー?おいしい?アハハハ、どんどん開発しないとお通じが良くならないよ」とティルド棒をズボズボとアナルに出し入れしてはいもむし男の顔を見てほほ笑んでいる。

Chapter18

ペニスバンド

さんざんティルド棒でいもむし男のアナルを開発するとOL篠田ゆうはペニスバンドを装着し「ほら、今度はこれだ、しゃぶれ!」とペニスをいもむし男の口に突っ込む、OL篠田ゆうはいもむし男の頭を押さえ付けペニスを喉元まで深く挿入しいもむし男を苦しめる、ペニスを口から抜くといもむし男はゴホゴホと咳き込んだ。

OL篠田ゆうはいもむし男をバック体制にさせるとアナルにペニスを挿入させていき「あら、全部入っちゃったアハハハ、犯されてる気分どうですか?」と腰を動かし犯し始める、いもむし男はハァハァ言って苦しみと快感の境目状態である、OL篠田ゆうはペニスを高速で出し入れし「大の男がハァハァ言って恥ずかしいねーアハハハ、ほらどんどん開発してやる」とペニスをズボズボと笑いながらアナルに出し入れさせ犯しまくる。

Chapter19

強制射精2

いもむし男は床に転がされている、OL篠田ゆうがやって来て「さあ、いもむし君今日もオチンチンから毒をたっぷり出そうねーフフフ」とハサミでペニス付近に穴を開け黒タイツからチンポだけを出させる、「オチンチンだけ飛び出して恥ずかしいねーアハハハ」と電マを持ち出しチンポを振動させる、いもむし男は「ああーー」と電マの強い振動に声をあげる、OL篠田ゆうは「どうしたの?ちょっと振動が強すぎたかしらフフフ、じゃー1番強くしちゃおう」と電マの強弱を最強にしてチンポを懲らしめる。OL篠田ゆうは

「次はこれねフフフ」と電マを止め手袋をしてチンポをつかみシゴキ始め「ほら毒を出しなさい、たっぷり吐き出しなさいアハハハ」と無造作にチンポをシゴキたてる。

いもむし男は身動きが取れずチンポをシゴかれ続けている、もう篠田ゆうの思いのままに射精させられてしまうと観念する。

いもむし男が限界に達し「ううっ」と声を出すとOL篠田ゆうはパッと手を離しシゴくのをやめる、チンポだけが反り返って立っているとチンポの先から精子がドピュッピュッピュピューと勢いよく飛び散った、それを眺めてOL篠田ゆうは爆笑し「毒が出たねーアハハハまた私の思いどおりにイカされちゃったねーアハハハ、だけどまだまだ毒を絞り出すわよーそれっ!」と射精したばかりのチンポを再びシゴキ出す、いもむし男は止まらないシゴキにもがき苦しむが「苦しいの?良かったねーアハハハ、それっもっと毒を吐き出せ、何回出せるかなーアハハハ」と更にシゴク速度を上げる。

イッてもイッても終わらないこの強制射精地獄にいもむし男は気が狂いそうである。

Chapter20

お出かけ拘束放置

いもむし男は玄関で転がされている、OL篠田ゆうはカバンを持ってやって来ていもむし男の頭を踏みつけグリグリと足を回して笑い、ブーツを履いてしゃがんで
「いもむし男、私これから会社だからいい子で待っててね、また帰ってきたらストレス発散でたっぷり遊んであげるからねフフフ」といもむし男の頭を叩いてドアを開け出て行ってしまう。

またOL篠田ゆうが帰宅するまで長い長い拘束放置の時間をいもむし男は味わうことになる。

MLDO-128 いもむし男として女上司に飼われているマゾ男のサンプル動画

出演:篠田ゆう

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