MLDO-144 夢でいつも同じギャル達にいじめられるマゾ男

MLDO-144 夢でいつも同じギャル達にいじめられるマゾ男

出演:AIKA 佳苗るか

MLDO-144 夢でいつも同じギャル達にいじめられるマゾ男 M男動画配信中!

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ストーリー

マゾ男が毎日のように夢の中で決まって同じ2人のギャルにいじめられる。

服を切られて極小ふんどし姿にされ最後は裸でチ○ポ観察、お尻で強打顔を挟んで吹っ飛ばせ、人間トイレでおしっこ、人間じゅうたんで踏みまくり、ギリギリ触れないギャルの挑発ボディーで生殺し、罰ゲームルーレット止まったマスは何のお仕置き、人間座布団でお尻の下敷き、クンニとアナル舌奉仕、ダッチワイフSEX、ロウソクで豚の丸焼き料理味付けはツバと小便、金蹴り屋さんなどのオムニバスストーリー。

Chapter1

夢の中でいつものギャル達にマゾ男が眠るといつものようの同じギャル達にいじめられる夢を見る。 マゾ男は口を塞がれ牢屋の鉄格子に両手を縛られ立たされている。

ミニスカ制服のギャル達がハサミを持ってやって来て笑いながら「チョキチョキチョキチョキ」とマゾ男の顔の前でバカにするようにハサミを動かす。

ギャル達はマゾ男の上着を笑いながら切り始めマゾ男の服はボロボロにされていく。 ギャル達は上着を切り刻み剥ぎ取ると今度はズボンを切り始めマゾ男はとうとうパンツ1枚にさせられてしまう。

Chapter2

極小さいふんどしとチンポチョキチョキ

ギャル達はマゾ男のパンツの隙間を覗き込み「あれ、横チン見えちゃってますけどいいんですか?アハハハ、包茎なんですか?アハハハ、小さいんですけど短小なんですか?アハハハ」と笑い飛ばす。

ギャル達はついにパンツを切り出すのだがパンツをふんどしのように切っていきチンポがギリギリ隠れるぐらいまで極小にする。

ギャル達は「見えてないですよ、ちゃんと隠れてますよアハハハ、でも風が吹いたら見えちゃうかもアハハハ」と息を吹きかけ小バカに笑う。 そしてギャル達はとうとうふんどしも切り刻みマゾ男のチンポは丸出しにされギャル達にじっくりと鑑賞されてしまう。

ギャル達は「この包茎チンポもチョキチョキしていいですか?フフフ、どうせ短小なんだからチョキチョキしちゃっていいですよね?アハハハ」とチンポを引っ張りハサミを構える。

ギャル達は「最後に包茎チンポに言い残すことはありますか?アハハハ、屈辱の短小チンポとお別れできますよ、よかったですねーアハハハ」と言い放つと「ではさようならー、せーの」でチンポにハサミを向ける。

Chapter3

お尻で顔面挟み

マゾ男は口を塞がれ手を後ろに縛られて正座されられている。

ミニスカ制服ギャル達がやって来てマゾ男の顔の前で腰やお尻を振って踊りバカにする。次にギャル達はお尻と股間をマゾ男の顔にこすりつけ笑みを浮かべる。

ギャル達はマゾ男の顔を真ん中にして両側からお尻を打ちつけて挟み顔や頭を潰して遊ぶ。

次にギャル達はマゾ男の顔の前にお尻を置きお尻を前に引くと後ろに突きだしマゾ男の顔面を強打する。 マゾ男は顔面をお尻に飛ばされ床に倒れ込む。

今度はギャル1人が頭を後ろから押さえ別のギャルが前からお尻で顔面を強打するのでマゾ男は逃げられず顔面へのダメージは倍増する。

Chapter4

顔面騎乗とトンカチ整形手術

ギャル達はマゾ男を仰向けに寝かせると1人がチンポを足で踏みつけ1人が顔にドスンと座りマゾ男を窒息責めにして遊ぶ。

マゾ男はギャル達のお尻の下敷きにされ息ができずにもがき苦しむ。

散々マゾ男を顔面騎乗で苦しめたギャル達はトンカチを手にし笑いながらマゾ男をグルグルと回り出す。

ギャル達はマゾ男の顔の前にしゃがむと「あのー、これで顔殴っていいですか?アハハハ、あのーこれでみにくい顔直していいですか?フフフ、鼻をつぶして 低くした方が似合うと思いますよアハハハ、アゴをつぶした方が女の子にもてると思いますよフフフ」と笑い飛ばし「じゃー整形手術始めましょうねー、せーの」でトンカチをマゾ男の顔に振りかざす。

Chapter5

人間トイレでおしっこしちゃおう

マゾ男は洋式トイレの下に縛られている。

マゾ男の口にはホースがガムテープで止められホースの先には如雨露が付いていて便座に取りつけられている。 小便をすればマゾ男の口に流れ込む仕組みだ、ギャル達がやってきて「あっ、トイレがある」と如雨露にツバや痰を吐き出すとホースを伝わってマゾ男の口に流れ込んだ、白ギャルが 「なんかトイレ見てたらおしっこしたくなっちゃった」とパンティーを下し便座に座る。

そして何のためらいもなく小便を放出すると小便はホースを伝わり一滴残らずマゾ男の口の中に流れ込んで行った。

Chapter6

リアル聖水と画鋲

ギャル達は便座の上から小便を飲まされたマゾ男の覗き込みニコニコしている。 黒ギャルも「私もおしっこしーちゃおう」と言いだす。

カメラはマゾ男目線で便座の下から映っており黒ギャルがパンティーを脱ぎ便座に座り、目の前にオマンコが迫りそのオマンコから無残にも小便が飛び出し如雨露からホースに流れ込む様子をしっかりととらえている。

まるで見ている私達が実際に黒ギャルに小便を飲まされているかのようである。

ギャル達は便座の上から覗き込み「お腹空いてるでしょフフフ」と画鋲をケースごと持ち出し「遠慮しないで食べてねー、せーの」で如雨露に画鋲を全て投げ込んだ。

Chapter7

人間じゅうたん

マゾ男は口を塞がれ手を後ろに縛られ仰向けに寝かされている。

制服ギャル達がやって来て「じゅうたんだぁー」とマゾ男の体を踏む、乗る、飛び跳ねる、顔を踏むなどして遊びだす。

ギャル達はマゾ男の顔の上に両足で乗り全体重をかけて「どうですかーアハハハ、私の重み感じていただけました?あははは」と笑っている。

ギャル達はマゾ男のチンポも踏んで遊ぶ。 チンポと顔を踏んでマゾ男の体に乗ったギャル達はとても楽しそうである。

Chapter8

剣山ローハーギャル達は「もっとサービスしてあげるねフフフ」と靴を持ってくる。

靴の裏には剣山が貼り付けてあり「これ履いて顔踏んだらどうなるかしらアハハハ、これで全体重かけて踏んであげますねアハハハ」とマゾ男に剣山を見せて笑う。

そしてギャル達は剣山付ローハーを履くと「心の準備はいいですか?せーの」でマゾ男の顔を踏みにかかる。

Chapter9

黒ギャルのギリギリ届かない挑発

マゾ男は手を後ろに縛られロープが付いた首輪をされ立たされている。 制服黒ギャルがやって来てマゾ男の前に立ち「ねぇ、キスして」と唇を差し出す。

マゾ男はキスしたくて近づくが唇まで数センチのところで首輪のロープが限界になってギリギリ届かない。 黒ギャルは「どうしたの?届かないの?フフフじゃ舌出して」と舌を出す。

マゾ男も舌を出すがギリギリ触れられない、黒ギャルは「残念ねーアハハハじゃぁ」とブラウスとブラジャーをじらしながら脱ぐ。

黒ギャルの見事な大きいオッパイが姿を現すと「ほら、オッパイ舐めていいよ」と胸を差し出す。 マゾ男は舌を伸ばして舐めようとするが乳首まで数センチ届かない。

黒ギャルはわざと届かないギリギリの位置に体を置いて生殺しにして遊んでいるのだ。

カメラがマゾ男目線になる時は見ている私達が黒ギャルに挑発生殺しにされているようでリアルである。

Chapter10

黒ギャルのオマンコと入れられないチンポ

黒ギャルがじらしながらスカートとパンティーを脱ぐととうとうオマンコが登場する。

黒ギャルは「好きにしていいよ、舐めて」とオマンコを指で広げて見せる。

マゾ男は興奮して顔を近づけ舌を伸ばすがオマンコを目の前にして数センチ届かない。

黒ギャルは「どうしたの?早くーアハハハ」とバカにしながらバック体制になりお尻を差出し手でお尻を持ち上げオマンコを見せて必死に舐めようと舌を出すがギリギリ届かないマゾ男を見て笑っている。 黒ギャルはマゾ男のパンツを下すと挑発で勃起したチンポが顔を出す。

黒ギャルはイスに開脚して座り指でオマンコ広げて「ほら、入れていいよ、私をあなたの物にしていいよ」と誘う。 マゾ男は目の前でこんなカワイイ黒ギャルがオマンコを広げてくれている。 こんなチャンスは一生無いと必死にチンポを突き出すが数センチのところで入れられない。

黒ギャルは「早くー、入れやすいようにしてあげてるのに、入れられないの?アハハハ」と笑いバック体制になり片足をイスに乗せ手でお尻を引っ張りオマンコを開いてニヤニヤしている。

黒ギャルは散々挑発生殺しを楽しむと「何もできないねー、残念ねアハハハ、何か生殺しみたいになっちゃってゴメンなさいねアハハ」と立ち去ってしまう。

カメラがマゾ男目線になる時はまるで見ている私達が黒ギャルに挑発生殺しにされているようで必見である。

Chapter11

白ギャルのギリギリ届かない挑発

マゾ男は手を後ろに縛られ牢屋に入れられている。

制服の白ギャルがやって来てマゾ男の前に立ち「ねぇ、私とキスしたい?」と唇を差し出す、マゾ男はキスしようと唇に顔を近づけるが牢屋の鉄格子が顔に引っ掛かり数センチ手前で届かない。

白ギャルは「舌出せば届くかもよ」と舌を出しマゾ男も舌を伸ばすがギリギリ触れることはできない。

白ギャルは「残念ねーフフフじゃぁ」とブラウスを脱ぎブラジャーをじらしながら脱ぎオッパイを見せると「乳首舐めたい?舐めていいよ」と差し出す。

マゾ男は舌を伸ばすが届かない、白ギャルは「ほら」と自ら胸を手で持ち上げマゾ男の舌の数センチ手前で乳首を止める本当にあと数センチだ、白ギャルはマゾ男を生殺しにして遊んでいるのだ。

カメラがマゾ男目線になる時は見ている私達が白ギャルに挑発生殺しにされているようでリアルである。

Chapter12

白ギャルのオマンコと入れられないチンポ

白ギャルはスカートをじらしながら脱ぎ鉄格子に挟まれたマゾ男の顔の前にパンティーを近づけ「ほら、どんな匂いがするのかしら?フフフこの下には何があるのかしらアハハハ」と挑発して遊ぶ。

白ギャルがパンティーを少し下げ、また少し下げとじらしてとうとうパンティーを脱ぐときれいなオマンコが現れた。

白ギャルはオマンコをマゾ男の顔に近づけ「ほら、目の前にごちそうがあるよ、舐めたい?舐めていいよ」と誘う。

マゾ男は舌を伸ばすがギリギリ舐められない、白ギャルはオマンコを指で広げたりバック体制でオマンコを近づけたりするがマゾ男は数センチ届かない。

白ギャルがマゾ男のパンツを下すと大きくなったチンポが飛び出す。

白ギャルが指でチンポの裏筋を1回軽くなぞるとマゾ男のチンポはフル勃起する。

白ギャルはイスに座り足を広げ指でオマンコを開き「私を犯したい?いいよ、オチンチン入れて」と誘う。

マゾ男は腰を突出しチンポを近づけるが数センチ届かず入れられない、白ギャルは「どうしたの?早く入れて、もうちょっとだよフフフ」と生殺しにして遊ぶ。

白ギャルはバック体制になってお尻を差し出しわざとチンポの先にお尻を数回触れさせる「あっ、ほら入れられるよ、もうちょっとだよ」とニヤニヤして誘う、しかし勃起チンポはギリギリ入れられない。

生殺しを十分楽しんだ白ギャルは「何もできない可愛そうな男、残念ねーアハハハ」と立ち去ってしまう。

カメラがマゾ男目線になる時は本当に見ている私達が白ギャルに挑発生殺しにされているようである。

Chapter13

罰ゲーム有りルーレット

マゾ男は制服ギャル達に腕を組まれてやって来る。

ギャル達は「カジノごっこして遊ぼうよ、あなたがお客さんで私達がお店の人ね、6枚かけて当たったら2人でオチンチンなでなでしてあげる、外れたら書いてあるとおりのお仕置きね、さあ賭けて賭けて」とルーレットを始める。

ルーレット盤には
0と00は髪を切られて丸坊主
1~9はビンタ3発
10~18はスパンキング鞭5発
19~27は乳首洗濯バサミ
28~36は乗馬鞭3発 と書いてあり止まったマスによってお仕置きがある。

全38マスに対しマゾ男は6マスしか賭けられないのでほぼ負けてお仕置きを受けるという極悪のルールだ。

案の定マゾ男は負け続けギャル達に「また外れですかアハハハ、お客さん弱いですねーアハハハ」と笑いながらお仕置きの嵐を受けるはめになる。

Chapter14

奇跡と丸坊主 散々ギャル達にお仕置きを受けるマゾ男だが奇跡も起こる、マゾ男は的中させギャル達の間に立ってオチンチンを10秒なでてもらえた。

お仕置き地獄の中マゾ男の唯一の幸福の時であった。

なかなか0と00が出ないのでギャル達は「次は何に入っても0ね」とメチャクチャなルールに変更させ0が出るとギャル達は「やったー丸坊主だぁー」とハサミを持ち出し「ぜーんぶチョキチョキしてあげるね、切ったらハゲって呼んであげるねアハハハハ、前髪だけ残してあげようか風が吹いたらカツラみたいにハゲがバレちゃう感じでアハハハハ」とハサミを開いて構え「観念しなさい、せーの」でマゾ男の髪に迫る。

Chapter15

黒ギャルの人間座布団 マゾ男はイスに頭が置かれるように縛られている。

黒ギャルがやって来て「あっ座布団がある」とマゾ男の頭を座布団にしてイスに座る。

マゾ男はお尻とイスに顔と頭を挟まれ黒ギャルの全体重がかかり苦しむが黒ギャルはマゾ男を無視するかのように本を読んでいる。

時々黒ギャルはお尻に潰されているマゾ男を見下ろしてニヤニヤして再び本を読み始める。

マゾ男はヒーヒー言いながら苦しんでいるが黒ギャルは一向にお尻をどかしてくれない。黒ギャルはマゾ男を人間ではなく座布団と思っているからだ。

Chapter16

クンニ舌舐め奉仕とケツの穴掃除

マゾ男は長い時間黒ギャルに座布団としてお尻で潰され続けている。

黒ギャルが「座布団苦しそうですねー、重いですか?アハハハ、もう座布団イヤですか?私の言うこと聞くならやめてあげますよ」と選択の余地がない話をする。

黒ギャルは立ち上がりスカートとパンティーを脱いでマゾ男をしばらく見つめると「オマンコ舐めろ」と言い放つ。

マゾ男が驚いていると「オマンコ舐めないなら座布団あと1時間させるよ」と脅す。

マゾ男はオマンコを舐めるしかない、黒ギャルはマゾ男にオマンコを舐めさせながら本を読む。

たまに舐め奉仕しているマゾ男を見下ろしニヤニヤする以外はマゾ男をクンニマシンとしか思っていない。

黒ギャルは長い時間マゾ男のクンニ舌奉仕を味わい満足すると「よし、やめ」と後ろ向きに座り「今度はケツの穴を舐めて掃除しなさい」とマゾ男にケツの穴を舐めさせる。

黒ギャルのお尻の割れ目にマゾ男は顔を埋めて黒ギャルの許しが出るまでひたすら肛門を舐めるしかなかった。

Chapter17

白ギャルのオマンコペロペロ人形

マゾ男はベッドに仰向けに縛られている、白ギャルが乗馬鞭を持ってやって来てスカートとパンティーを脱ぐと「今からオマンコ舐めてもらうんですけど手を抜いたらお仕置きしますから、お仕置きがイヤなら頑張って舐めて下さいねアハハハ」とマゾ男の顔の上に座る。

マゾ男が舐めるのをサボると白ギャルは乗馬鞭で叩き乳首をつねりチンポを責めてお仕置きするためマゾ男は白ギャルの言うままに服従してオマンコを舐めて奉仕するしかなかった。

Chapter18

ケツの穴舐め掃除と採点 白ギャルは散々マゾ男にオマンコを舐めさせると「今度はお尻の穴を舐めてお掃除するのよ、ほら」とケツの穴をマゾ男の口に押し付け座る。

当然サボればお仕置きされるのでマゾ男は白ギャルの命令のままケツの穴をひたすら舐めるしかなかった。

白ギャルはマゾ男にケツの穴を十分舐めさせるとベッドを降り「たっぷり舐めてもらったけど点数で言うと20点ぐらいしか気持ちよくなかったですよ、落第点ですね、ダメな子にはお仕置きです」と笑いながらマゾ男の体を乗馬鞭で打ち続ける。

Chapter19

ギャル達と生でセックス

マゾ男はベッドに口を塞がれて縛られている、ビキニ姿のギャル達がやって来てマゾ男の両脇に座る。 ギャル達は「私達とセックスしたい?ほら」と体をマゾ男の顔ギリギリに近づけマゾ男のチンポをしごきながら誘惑する。

ブラジャーを外し指を舐めて乳首に当ててその指をマゾ男の塞がれている口元に付けたり「オマンコ見たい?」とじらしながらパンティーを脱ぎマゾ男の顔の上に立ち指でオマンコを広げクリトリスを指でいじってマゾ男の塞がれている口元になすり付けたりギャル達の誘惑は続く。

ギャル達は「今日は特別に生でセックスしてあげるね」とマゾ男のパンツを下げるとチンポを代わる代わるしごかれていたマゾ男の反り返った勃起状態のチンポが勢いよく姿を現す。

Chapter20

おもちゃで中出し終わらない射精地獄

黒ギャルが「じゃぁ生でオマンコに入れるね」とマゾ男の上に乗りオマンコをチンポに近づけ挿入まで数センチのところで「なんか見られてると恥ずかしい」とマゾ男に目隠しをするとギャル達はお互に見つめ合いニヤリと微笑みベッドの下からおもちゃのダッチワイフを取出し「じゃぁ入れるね、あー、入った、気持ちいい」とダッチワイフを挿入していかにもギャルに挿入したように見せかける。

目隠しされて見えないマゾ男はこんなカワイイギャルに生で挿入しセックスしていると大興奮である。 ギャル達は「今度は私にも入れて」と代わる代わる挿入のふりをしてダッチワイフと自分の体を一緒に動かしセックスしていると見せかける。

マゾ男は天国にいる気分でイキそうになるとギャル達は「中に出していいよ、あー、ちょうだい」と囁きマゾ男はダッチワイフに射精してしまう。 ギャル達はニヤリと微笑むと「良かったねー中出しできて」と目隠しを取り「おもちゃにねアハハハ」と笑い転げる。

マゾ男はおもちゃとセックスして射精した事に初めて気が付く。

ギャル達は「でもねこれで終わりじゃないの、これからが本番なの、連続してイカせて精子を全部吸い取るのよアハハハ、今日は射精祭りだアハハハ、イッてもイッてもやめないよフフフ、何発射精できるかなーフフフ、それー」とチンポにおもちゃを再び挿入してしごき続ける。 マゾ男は射精したばかりのチンポをしごかれ苦しみもがく、終わりのない射精地獄の始まりである。

Chapter21

今日の料理はブタの丸焼きとウインナー焼き

マゾ男は手足を縛られ床に寝かされている、ビキニ姿のギャル達がロウソクを持ってやって来て「レストランごっこしようか、私達がコックさんね、そしてあなたが食材ね、今日のディナーは豚の丸焼きねアハハ、では料理を始めます」とロウソクに火をつけマゾ男の体に笑いながらロウを垂らし始める。

マゾ男は熱さでのた打ち回るがギャル達は足で踏んだり顔面騎乗したりして逃がさず「焼けてきた焼けてきた、おいしそうーアハハハ、豚は生じゃダメだからしっかり焼かないと、熱い?ロウソクは熱いって知らなかった?アハハハ、豚の丸焼きだー」などとロウを垂らしまくる。

ギャル達はマゾ男の体が焼けてくると「まだ焼いてないところあるよねーフフフ」とマゾ男のパンツを下しチンポに直接ロウを垂らし始め「ウインナーも焼かないとねーアハハハ、もっと大きなウインナーが食べたいなー大きくしてよフフフ」とチンポを焼きまくる。

Chapter22

味付けと特製ソース

ギャル達は散々ロウでマゾ男を焼くと「よし、できたー」ロウソクを消して「では味付けしましょうフフフ」とマゾ男の顔にツバを吐きかけうまくマゾ男の口にツバが入ると「ホールインワン!」などと笑っている。

終いには「カーッペッ」と痰を吐いて浴びせる、ギャル達は「では最後にソースを掛けましょうアハハハ」と黒ギャルがパンティーを脱いでマゾ男の顔の上に立つと小便を顔にぶっかける。

続いて白ギャルも小便をかけるのだが白ギャルの小便は大量でなかなか止まらず「濃い味付けのがいいから全部かけちゃえアハハハ」と最後の一滴まで容赦なく小便を浴びせる。

ギャル達は「完成―」と言ってフォークとナイフを持ち出し「さっそく味見してみましょう、おいしそうだねー、どんな味がするのかしら、きっとおいしいと思うよ、では、いただきまーす」とマゾ男を切り刻みにかかる。

Chapter23

金蹴り屋さん

マゾ男はなぜか金蹴り屋さんにされギャル達と立っている、ギャル達は「金蹴り屋さんなんですよね?30分オチンチン蹴っていいんですよね? もし、30分以内にギブアップしたらタダですよね?じゃー思い切り蹴って潰しちゃおう」とマゾ男を立たせ四つん這いにさせ寝かせて金玉を蹴りまくる。

ギャル達の強烈な蹴りがマゾ男の金玉に食い込むとマゾ男は倒れてのた打ち回るがギャル達は「イェーイ、入っちゃった?アハハハ、いい音したーフフフ」とマゾ男の体など関係なしに笑っている。

散々ギャル達の金蹴りに耐えて来たマゾ男であったがとうとうギブアップしてしまう、ギャル達は「ギブアップ?やったー!タダだぁ、タダで金玉蹴り放題で得しちゃったー、また来るねーアハハハ」と立ち去ってしまう。

マゾ男は好き放題金玉を蹴られて1円ももらえなかった。

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出演:AIKA 佳苗るか

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