MLDO-066 責め楽しむギャル2

MLDO-066 責め楽しむギャル2

出演:涼風ことの、小坂りず

MLDO-066 責め楽しむギャル2 M男動画配信中!

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ストーリー

ミニスカ制服やビキニ姿のギャル達がマゾ男達を責め楽しむ。「射精したらお仕置き」として電マでペニスを責め続け、必死に耐えるマゾ男に寸止めを繰り返えし笑いながら遊ぶ。

とうとう射精させられてしまったペニスに立て続けでゴム手袋での強烈な手コキ地獄でマゾ男を苦しめ続ける。

射精の罰としてロウソク地獄にし鞭で叩いてロウを落とし、極太バイブでケツ穴開発、縛りあげての金蹴り、マゾ男に局部とアナルをたっぷり舐めさせ奉仕を楽しんだギャル達は一滴もこぼさないようホースをマゾ男にくわえさせ笑いながら小便をマゾ男の口に流し込み全て飲ませる。

Chapter1

見下ろしダンスシーン。
ミニスカ制服を着たギャル達が下からのカメラを見下ろすようにカメラ目線で音楽に合わせて小バカに挑発するように笑顔で徐々に服を脱いで行く。

Chapterが進むにつれてカーディガン、ブラウス、スカート、ブラ、パンティーと脱いでいき最後は全裸で踊り
ギャルA「ほら、オマンコだよ、オマンコ見ながら今オナニー中ですか?」

ギャルB「でも射精したらお仕置きね、これでも我慢できるかなー」

ギャルAB「ほらーー」両手でオマンコを広げて見下ろして小バカにほほ笑む。

Chapter2

張り付け電マ責め。
男はマスクと口にタオルをされて立ち張り付け台に縛られている、男のパンツはペニス型パンツで勃起するとすぐ分かる。ミニスカ制服ギャルが2人来て

ギャルA「おまたせーマゾ男!今日もオチンチン責めちゃうよー」笑顔で男の頭をポンポン叩く。

ギャルB「射精したらひどいお仕置きだから、せいぜいイカないように頑張ってねー」男のアゴを持って笑いながら話す。

ギャル達は電動マッサージを持ち男のペニスに当てて遊び始める、男は2人のペニス電マ責めに当然勃起してしまう。

ギャルAB「ほーらここはどうかなー、ここだな、立っちゃう立っちゃう、イッたらひどい目に合わせるからね、出ちゃいそう?イカされちゃうの?ビンビンになっちゃったねー、あはははは」

男の1番感じるところを探し出したギャル達は総攻撃し、男がイキそうになると電マを外して寸止め生殺し状態にする。

男は射精したいが射精すると罰が待っているとの状態に陥り悪戦苦闘する。

男がもう限界に達し射精してしまう直前にギャル達はお互いの顔を見つめあって笑みを浮かべて電マを止めて
ギャルA「それじゃこれでおしまい」

ギャルB「残念だったねイケなくて、それとも助かった?」

ギャルAB「じゃーねーアハハハハ」男のペニスを射精寸前に追いやって笑って立ち去る。勃起したままの男だけが取り残される。

Chapter3

強制連続ペニス責め。
男は寸止め状態で3時間も放置されギャル達が戻ってくる。

ギャルA「3時間も放置されてどんな気分ですか?」男のほほを引っ張って笑う。

ギャルB「寸止め放置は楽しい?今度も射精しないように頑張って下さいね」 男のアゴをつかんで笑う。

ギャル達は男のショーツを下げてペニスを出し、電マにスイッチを入れて再び同様にペニスを責め遊ぶ、もう男は耐えられない、射精する直前にギャル達は電マを外す、何もしていない丸出し状態の男のペニスから精液だけがビュビューと溢れ出る。

ギャル達「アハハハハハー」男のペニスから自然に精液が溢れ出るのを見て笑う。

ギャル達はお互いを見つめ合い策略があるかのように笑みを浮かべ、ゴム手袋を装着する。

ギャルA「これで終わりじゃないよの」

ギャルB「これからが私たちのお楽しみなの」

ギャルAB「それー」でイッたばかりのペニスをごしごし強烈にしごき責める、男は悶絶し苦しむ。

ギャルAB「苦しいか苦しいか、それそれそれそれ、どうだー、つらいねー、これは、どーですかー、またヌイちゃうぞ、あははは」男の顔を見たりペニス見たりして笑いながらペニスを責めシゴキ楽しみ続ける。

男はイッたばかりのペニスを強制的に続けてシゴかれ体をよじらせて苦しむ。

Chapter4

ロウソクのお仕置き。
男は手足を縛られ床に寝ている、ギャル達は笑顔でロウソク持ってきて
ギャルA「射精しちゃったね、イカされちゃったねアハハハハ」男のペニスをドンと踏みつける。

ギャルB「射精したらお仕置きでしょ、しかたないね」顔を踏みつける。

ギャル達はロウソクに火をつけて男に垂らして笑いながら責め遊ぶ。

ギャルAB「「熱いですかー熱いですか!ほーらほーら、ここはどうかな、射精した罰だ、苦しめ苦しめ、あはははは、動くな」

男は熱さに悲鳴をあげてのた打ち回る、ギャル達は足で踏みつけのしかかり男を動けなくして笑いながら容赦なくロウを落とす。

Chapter5

チンポ焼き。
ロウ責めをしているギャル達はお互いを見つめて
ギャルA「そろそろオチンチンも焼きますかフフフ」笑顔

ギャルB「そうしますか、チンポ焼きしますかアハハハ」笑顔

ギャル達は男パンツを剥ぎ取りペニスに直接ロウを垂らし遊び始める、男はあまりの熱さにころがりまくるがギャル達は足で顔や体を押さえつけ、まんぐり返しでペニスやアナルにロウを直接垂らし笑いながら責めをエスカレートさせる。

Chapter6

鞭でロウ落とし。
ロウソク責めで散々遊ばれた男は床に縛られて寝ている。

ギャルA「ロウソクだらけだから落としてあげるねアハハハ」片手で乗馬鞭を手のひらにパンパンさせる。

ギャルB「お掃除してもらえてうれしいねーフフフフ」乗馬鞭を男のほほに食い込ませる。

ギャル達は笑いながら加減を知らずロウだらけの男の体めがけて鞭をビシビシ振りおろす、男は悲鳴を上げて床を転げ回る。

ギャルAB「ほーらほーら、ここもきれいにしなくっちゃ、あはははは、どーですかー、お掃除お掃除、きれいにきれいに、ほれ」

Chapter7

ミニスカ制服クンニ舌奉仕1。
舌奉仕用イスに男は縛られ座席部分から首だけが出ている。

制服のギャルAがやって来てイスに立ち男を見下ろして
ギャルA「似合ってるよー、射精した罰よ、私がいいって言うまで何時間でもオマンコ舐めるのよ、分かった?」スカートとショーツを脱いでイスに座る、手にはスパンキング鞭を持っている。

男の顔の前にちょうどギャルのオマンコが来る、舐めて舌奉仕をしないと鞭で叩かれるため男は必死に舐めざるを得ない。

ギャルA「もっと一生懸命舐めろ、舌を穴に入れる、クリトリスを舐めるんだよ、ほらペロペロペロペロ、そうそう、そこ気持ちいいよー、おつゆも全部舐め取る、舐め犬、ペロペロマシーン、オマンコお掃除係でしょ、お仕置きするよ、あはははは」

ギャルAは後ろ向きに座り、アナルも舐めて掃除させ気が済むまで舌奉仕を味わい楽しむ。

しばらくしてギャルAは舐め続ける男を無視して本を読みだす。

Chapter8

ミニスカ制服クンニ舌奉仕2.
ギャルAに散々舌奉仕させられた男は舌奉仕用イスに今だ縛られている。

制服のギャルBが今度はやって来て
ギャルB「人間オマンコペロペロイスになったの?さーてと次私の番ね、オマンコペロペロお願いしまーす」ショーツとスカート脱いで座る。

男はお仕置きを恐れて散々ギャルAに舐めさせられ疲れ切った舌を再び動かし舌奉仕を続けてさせられる。

ギャルB「オマンコお掃除係り、舐めイヌ、舐めるだけしかできない男、3回イクまで舐めさせるからな、ほら舐めろ」

ギャルBも当然ケツの穴を男の顔に押し付け、ケツの穴の奥まで舌を入れて丹念に舐め掃除させ満足いくまで舌奉仕を味わう。
しばらくしてギャルBも舐めさせながら男を無視して本を読みだす。

Chapter9

聖水人間便器1.
男に舌奉仕させながら読書中のギャルBはしばらくして
ギャルB「おしっこしたくなっちゃった」如雨露型のホースが付いた聖水器を手にしてイスに立ち男にホースをくわえさせる。

ギャルB「便器男、たっぷりおしっこ流しこんでやる」股間に聖水器を挟んで大量の小便を気にせず放出する。

小便はホースを伝って男の口に一気に流れ込む、男はむせ返るがギャルBの小便は容赦なく男の口に押し寄せ飲まざるを得ない。

ギャルB「あはははは、たっぷりおしっこ味わいな、おいしいですか?全部飲みなさい、ほらまだ残ってるわよ」

ギャルB「ほら、ペロペロの続きだよ、そうそうだいぶペロペロマシーンになってきた、そのペースで3回イクまで機械のように舐め続けなさい」小便を飲ませ終えると再び舌奉仕させ男を気にせず読書に夢中になる。

Chapter10

ビキニで電マ責め。
男は口にタオル、ペニス型パンツ履かされベッドに仰向けで縛られている。ビキニ姿のギャル2人がやって来て
ギャルA「しゃべれないねー、動けないねーアハハハ」男の鼻をつまむ。

ギャルB「射精したらお仕置きね、今日は射精しないで耐えきれるかなぁープッ」ペニスわしづかみにする。

ギャルABは電マにスイッチ入れて男のペニス責めをスタートさせる。

ギャル達はペニスを2つの電マで挟んだり、1人が鬼頭1人が玉というようにペニスの急所を笑いながら責めたてる、男は耐えきれずフル勃起してしまい、後はギャル達の思うつぼで敏感な部分を集中攻撃されては止めてを繰り返えされる。男がとうとう射精する直前で
ギャルA「イッちゃいそうなんですか?」

ギャルB「そーかーイク寸前かぁー」ギャル達はお互いを見てニヤリと策略があるかのように笑い電マを止めて

ギャルAは「それじゃこれでおしまーいアハハハ」

ギャルB「残念だったねイケなくて、それとも助かった?プッ」男を放置して立ちさる、勃起した男だけが取り残される。

Chapter11

強制連続ペニスしごき。
男は寸止めされて3時間放置される。ギャル達がビキニ姿で戻ってくる。

ギャルA「3時間も寸止め放置男、どんな気分だったかしらフフフ」男の頭を叩く。

ギャルB「オチンチン君、ミルクあふれ出ないように頑張ってねアハハハ」しゃがんでペニスを近くで見る。

ギャル達は男のパンツを下ろしペニスを見てニヤリと笑うと電マのスイッチを入れて直接ペニスを責め立てる、男のペニスはムクムクと反り返りあっと言う間にその完全勃起状態のペニスをギャル達にお披露目することになる。

勃起したペニスはギャル達の格好の餌食となり、寸止め遊びを繰り返しされ男は気がおかしくなりそうである。

男はもう限界に達し射精しそうになるとギャル達は電マを止める、爆発直前のフル勃起ペニスだけが上を向いて反り立っている、ギャル達がペニスを見つめる中、反り立ったペニスは触れてないのに自然と精子をドピュドピュドクドクと吐きだした。

ギャルAB「アハハハハ」自然噴火したペニスを見て大爆笑する。ギャル達はすぐに両手にゴム手袋して

ギャルA「これで終わりじゃないよ、これからよアハハハ」

ギャルB「これからが私たちのお楽しみなの、ごめんねアハハハ」

ギャルAB「それー」でイッたばかりのペニスを力一杯シゴキ責める。男は終わらないシゴキに悲鳴を上げ苦しみまくる。

Chapter12

ケツ穴開発。

男は拘束台に首と手を挟まれお尻が突きでる体制にされている。

ビキニ姿のギャル達がやって来て
ギャルA「射精しちゃったからお仕置きしょうがないねー、あははは」

ギャルB「ケツ穴開発ね、あははは」男の鼻を上に向ける。

ギャル達はゴム手袋をして男のブリーフのアナル部分を引っ張ってハサミで切り男のケツの穴が丸見えである「アハハハハ」。

ギャルAB「どれがいい?これ?こっち?」男にバイブを4本持って見せて笑いながら選ばせる、男が選ばないので「私これ、じゃ私はこれにしよう」とバイブを選び「ケツ穴開発いきまーす」と男のアナルに挿入し動かして遊ぶ。

ギャルAB「ねぇおいしい?ほらほらほれ!どーですかー?ケツ穴開発!射精したお前が悪いんでしょ、あはははは、オケツにバイブ良かったなぁあははは」ギャル達は早く出し入れしたり「えいっ!」と深く突いたりしてもて遊び男はその度に苦痛で悲鳴を上げるが、その表情が楽しくてギャル達はお構いなしにエスカレートする。

ギャルAB「今度は太いのね、どれがいい?フフフ」太いバイブを数本持ってきて小バカにするように男に選ばせる。

ギャルA「お尻のお口にバイブおいしいですか?次この太いのね、あははは」

ギャルB「私はこれ、これでズボズボしてケツ穴破壊してあげるからね、あははは」

ギャルA「太いの入りまーす」と男のケツの穴をはしゃぎながら拡張開発して楽しむ。

Chapter13

お仕置き金蹴り。
男は足枷で開脚され両手を天井から吊られ立たされている。ビキニとブーツ姿のギャル達がやって来て
ギャルA「はい、お疲れお疲れ、似合ってるよー、あははは」男の頭を叩きながら。

ギャルB「今度のお仕置きはここね、壊れちゃうかもよ、あははは」

男のペニスわしずかみにし、 ギャル達は射精したお仕置きとして順番に前や後ろから開脚している男の金玉を容赦なく蹴り上げる、1発食らう度に男は悲鳴を上げてもがき虫の息である。

しかしギャル達に男の痛さは分からない、私の方が上手よと笑い競いながら金蹴りを楽しむ。

ギャルAB「イェーイ(ハイタッチ、ガッツポーズ)、これ入ったな、えい、どーですかー、決まったー、破壊してやるよ、あはははは、ほら足開け、行くよ」

Chapter14

ビキニ舌奉仕クンニ1。
舌奉仕用イスに男は縛られ座席部分から首だけが出ている。ビキニのギャルAがやって来てイスに立ち男を見下ろして
ギャルA「射精した罰よ、たっぷりオマンコ舐めさせるからね、分かった?手を抜いたらお仕置きよ」

ショーツを脱いで片手で鞭を叩きながらイスに座る。ギャルAのオマンコが男の顔数センチのところにそびえ立つ。男は鞭を恐れてギャルAに言いなりに舌奉仕クンニをするしかない。

ギャルA「もっと一生懸命舐めろ、もっと下、全然ダメ、舌を穴に入れる、クリトリス吸うんだよ、ほらペロペロペロペロ、そこ気持ちいいよー、おつゆも全部舐め取る、舐め犬、ペロペロマシーン、オマ○コお掃除係でしょ、あはははは」などと言いながら男の舐める姿を眺めて笑う、ギャルAは後ろを向いて座り「お尻の穴のお掃除もよろしくープッ」とケツの穴も掃除させ、男の舌を機械のように思う存分味わい楽しむ。

Chapter15

舌奉仕用イスに男は縛られ座席部分から首だけが出ている。ギャルAに散々舌奉仕させられた直後にギャルBがやって来て
ギャルB「たっぷり舐めさせられちゃったか、まだ終わりじゃないよ、今度は私のオマンコ舐めて掃除してもらうよ、いいか私のお気に入りのペロペロマシーンになるまでやるからな」

ギャルBはパンティーを脱いで座ると「はい、ペロペロマシーンスタート!」で男に舌奉仕を開始させる。

ギャルBも後ろ向きに座ってアナルを舐めさせ再び前向きでオマンコを舐めさせを繰り返し、舌の感触を十分に堪能する。

男の舌は休むことなく動き続けまさに人間舐めマシンにされている。

Chapter16

聖水ドリンク。
舌奉仕用イスに男は縛られ座席部分から首だけが出ている。ギャルBに人間舌奉仕ロボットにされた男にギャルAが戻って来て
ギャルA「ごめんねおしっこしたくなっちゃったのーフフフ、お前におしっこ全部飲ませるからな、覚悟しろアハハハ」底をくり抜いたペットボトルを男の口にねじ込んで、男を眺めながら笑みで小便をする、小便は男の口の中に流れ込む。

ギャルA「たっぷりおしっこ味わいな、あはははは、おいしいですかー?全部飲むのよー、便器男」

ギャルAは小便を終えると男に小便したてのオマンコをトイレットペーパー代わりに舐めて後始末させる。

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