MLDO-134 ギャル達のマゾ男奴隷自慢合戦

MLDO-134 ギャル達のマゾ男奴隷自慢合戦

出演:跡美しゅり MIRANO

MLDO-134 ギャル達のマゾ男奴隷自慢合戦
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ストーリー

それぞれ専属のマゾ男奴隷を所有している2人のギャル達は犬調教の散歩帰りに奴隷を連れカフェでお茶をしていると「私の奴隷の方が優秀」と言い争いになりどちらの奴隷が優秀か責め勝負させることにした。ギャル達はプライドをかけて奴隷達に目隠し犬勝負、トランプビンタ勝負、万歩計チンポ踊り勝負、局部舐め早イカせ勝負、金蹴り顔面蹴り勝負、顔面騎乗呼吸管理勝負、手コキ早ヌキ勝負などで戦わせ、勝てばご褒美にクンニ、聖水、手コキ、胸舐め、唾飲みをなど与え、負ければ相手のご褒美を見せつけ悔しがらせビンタ、鞭、顔面両足乗り、金玉握り潰し、床にこぼれた聖水舐め掃除、顔面パンチなどで罰を与えて遊ぶ。

Chapter1

犬調教の帰り
制服姿の2人のギャル女王様がマゾ男奴隷を犬として散歩帰りにカフェでお茶をしている、マゾ男達は首輪にリードをされ床に座っている。

2人のギャル女王様は「うちのポチはね、寝る前と朝起きた時、毎日2回イクまでアソコ何時間でも舐めることができるのよ」、「うちのクズなんか足の指の間でもお尻の穴でも命令すればどこでも舐めるわよ」とそれぞれの奴隷の自慢をしているうちに「うちのポチの方が凄いよ」、「うちのクズの方が上だし」などと言い争い

「じゃー、どっちの奴隷が優秀か勝負してみる?」とマゾ男達を競わせてどちらが優秀な奴隷か勝負させることになる。
こうしてギャル達のマゾ男奴隷自慢合戦はスタートした。

Chapter2

目隠し犬勝負

ギャル女王様達は手に骨のおもちゃを持ってイスに座りマゾ男達は正座させられている。
ギャル女王様達は「いいこと、目隠しした後にこの骨を投げるから、犬になって私達の右、左、の掛け声で探してくるのよフフフ」と笑いながら勝負の内容を告げる。

ギャル女王様達は「ポチ、頑張るのよ!負けたらお仕置きだからな!」
「クズ、負けんじゃないよ、負けたらどうなるか分かってるよね」とマゾ男達にハッパをかけ目隠しをさせ骨を投げ「よし!行け!」と勝負をスタートさせる、マゾ男達は目隠しで前が見えないままギャル女王様達の「右だ!左だ!戻れ!前だ!」の声を頼りに犬のように這いつくばって骨を探す。

ギャル女王様達はそのマゾ男達の哀れな姿を見て笑いながらそれぞれの奴隷に声で指示を出す。

骨を犬のように咥えて戻ってきたマゾ男には「よしよしいい子だ、ほらご褒美だ」とマゾ男の頭をなでスカートの中に頭を入れて褒めてあげ、負けたマゾ男には「このダメ犬、のろま、次は勝か、お仕置きだ、私に恥じをかかせるな」とヒザの上に覆いかぶさるようにマゾ男を乗せパンツを下してお尻を出させスパンキング鞭で叩きまくる。

Chapter3

勝者と敗者

ギャル女王様達は何度も目隠し犬勝負をさせご褒美と罰をマゾ男達に与え楽しみ、そして多く骨を取って来た回数で勝負が決まった。

勝ったマゾ男には「よくやった、いい子だ」とパンティーを脱ぎ「ほらご褒美だ、オマンコ舐めていいよ」とオマンコを舐めさせる。

負けたマゾ男には「ほら見なさい、くやしいだろ、お前も舐めたかっただろ、みじめな犬だな、負け犬」などと言いながら勝者のご褒美を見せつけさせ屈辱を与える。

負けたマゾ男は勝者のクンニを散々見せつけられたあげく、再びスパンキング鞭で尻を叩きまくられる、天国と地獄である。

Chapter4

トランプビンタ勝負

ギャル女王様達はイスに座りテーブルに5枚のトランプが置いてある。マゾ男達は正座させられている。

トランプビンタ勝負はジョーカー2枚(ジョーカーはカウント0)1、2、3の5枚のトランプをマゾ男達に2枚ずつ引かせ数の合計が多い方が負けでその数の分だけビンタされるという運が左右する単純ないじめゲームである。

ギャル女王様達はトランプを裏にして並べニコニコしながらマゾ男達に引かせる、マゾ男達は運なのでどうしようもないためドキドキしながらトランプを引くしかない、ジョーカーを引けば褒められ3など引けば「何してんだよ」と蹴られる。

そして勝負が決まると勝者にはスカートの中に頭を入れてオマンコやお尻の匂いをかがせてあげ、敗者は「何で負けたの?次は勝か、運のないブタだな、負け犬には価値は無いんだよ、私に恥じをかかせるな」などと思い切りビンタを食らわす。

ゲームが繰り返される度にマゾ男達にはビンタの山が積み重なっていく。

Chapter5

勝者と敗者2

ギャル女王様達はトランプビンタ勝負で繰り返しビンタを楽しむと勝者と敗者が決定する。

勝者にはご褒美として再びオマンコを舐めさせ敗者は髪の毛をつかまれ目の前で勝者のクンニを凝視させられ屈辱を植え付けさせられる。

負けたマゾ男には「ほら罰だ」と四つんばいにさせパンツを下げて「このダメ奴隷、ゴミ、負け犬、お仕置きだ、私に恥じかかせて、痛いか痛かったら勝んだよ」などと言いながら鞭で尻を叩かれる。

ギャル達のマゾ男奴隷自慢合戦はまだまだ続く。

Chapter6

万歩計チンポ踊り勝負

ギャル女王様達はストップウオッチを持って座っている、マゾ男達は腹に万歩計を張り付けられ立たされている。

ギャル女王様達は「お前達のおなかに万歩計が貼られてるでしょ、飛び跳ねて数が多い方が勝ちね、でもそれだけじゃつまらないからパンツを脱いでチンポを出して、チンポが踊るように飛び跳ねて私達を楽しませてねアハハハ」と笑いながら勝負内容を告げる。

ギャル女王様達は「じゃパンツ脱がせちゃおうーフフフ」とマゾ男達のパンツを下してチンポを凝視して「あれー?包茎なの?アハハ」「何これ?小指ぐらいしかないよ、ねぇ女の子が短小の男とHする時って感じてる演技してるんだよアハハ」と小バカに笑う。

ギャル女王様達は「よーし、始め!」とストップウオッチを押すとマゾ男達は体を小刻みに飛び跳ね始める、マゾ男達のチンポが上下左右に揺れてまるで踊っているかのようである。

ギャル女王様達は「アハハハ、チンポ踊ってるよ、もっと揺らせ、玉まで踊れアハハ」と爆笑しながら踊るチンポを見ている。

ギャル女王様達はストップウオッチを止めて万歩計のカウントを見る、勝者には「いい子いい子おいで」とマゾ男のチンポを手でシコシコとしごいてあげ、敗者には「何してるんだよ、もっとチンポ踊らせて勝てよ」と言いながら罰としてチンポを思い切り手で握り潰す。

Chapter7

勝者と敗者3

ギャル女王様達は何度も万歩計チンポ踊り勝負をさせ踊るチンポを見ては笑い楽しむと勝者を決める。

勝者には再びオマンコを舐めさせ敗者にはそれを見せ悔しがらせる。

敗者は散々勝者のクンニご褒美を見せつけられ「ほら見なさい、悔しいだろ、お前も舐めたかったろ、みじめな男、負け犬、お前も勝てばご褒美だったんだよ、残念だな、ダメな奴隷はお仕置きだなー」と罰としてチンポを握り潰させられる。

Chapter8

オマンコペロペロ勝負

ギャル女王様達は「次はオマンコペロペロ勝負ね、それぞれの奴隷が相手の女王様のオマンコを舐めてイカせるのよ、時間を計るから先にイカせた方が勝者よ、気持ちもいいし私達には天国のゲームねアハハ」と笑いながら勝負内容を告げ

「ポチ!分かってるよね、負けないように舐めて舐めて舐めまくるんだぞ、死ぬ気でイカせるんだぞ」「クズ!お前、毎日何回も私のマンコ舐めて、奉仕してるだろ、私だと思っていつものようにやるんだぞ」とマゾ男達にハッパをかける。

最初のギャル女王様が「じゃー私から楽しませてもらおうかなー」とパンティーを脱いでイスに座り開脚するときれいなオマンコが顔を出す、別のギャル女王様が「よし、始め!」とストップウオッチを押すと相手のマゾ男がオマンコを舐めだす。

舐められている女王様は「全然気持ちよくない、ヘタクソ、ちゃんと毎日舐め訓練させてるの?」などと余裕の表情である、舐めているマゾ男の所有の女王様は「ちゃんと舐めろ、もっとだ、何やってるんだ、死ぬ気で舐めろ」とハッパをかける。

もう30分近くオマンコを舐めてさせているだろうかマゾ男が必死に舐めるので舐められている女王様はさすがに感じてきてしまうと「おっ、感じてるぞ、いい感じ、そこだ一気にイカせろ」と所有女王様はマゾ男に激を飛ばす、マゾ男のクンニラストスパートでとうとう女王様はイッてしまう。時間は38分であった。

Chapter9

オマンコペロペロ勝負2

次のギャル女王様が「じゃー次は私が味あわせてもらおうかなー」とパンティーを脱ぎ開脚するときれいなパイパンオマンコが姿を現し舐めさせる女王様がストップウオッチを押すと所有のマゾ男がオマンコを舐め始める。

舐められている女王様は「余裕、全然感じない、イク気がしない、もっと厳しく舐め特訓させた方がいいんじゃないの」とこれまた余裕の表情である。

もう25分ぐらい舐めさせているだろうか舐められている女王様に変化が起こる、どうやら感じてきてしまったようだ。

すると所有の女王様は「あっ、感じてる、ポチイキそうだよ、チャンスだ、クリだ膨らんだクリを吸ってイカせるんだ」と激を飛ばす、そしてマゾ男の必死の舐めでとうとう女王様はイッてしまう。時間は28分であった。

Chapter10

勝者と敗者4

オマンコペロペロ勝負で先に舐めイカせたマゾ男には所有のギャル女王様が「ポチよく頑張った、ご褒美あげるからそこに寝なさい」とマゾ男を仰向けに寝かせると胸に座り「はい、あーんは?」と口を開けさせ唾を垂らす。

敗者は「ほら良く見ろよ、お前もして欲しかっただろ、負けたからご褒美もらえないんだ、うらやましいか?次は勝か?このダメ男、クズ」と髪の毛を持たれて顔を近づけて見せつけられ、女王様が床に唾を吐き「お前は床の唾でも舐め掃除してろ」と立ち去ってしまう。

勝者の女王様も「ポチ、私達も行こう、おいで」と立ち去り負けたマゾ男だけが床に吐かれた唾を舐め掃除させられている。

マゾ男達には辛いギャル達のマゾ男奴隷自慢合戦はまだ終わらない。

Chapter11

金蹴り顔蹴り勝負

ギャル女王様達はTバックのハイレグレオタードに着替えて「そちらのポチは金蹴りが強いんだったよね、じゃ本当かどうか私に蹴らせてよ」

「いいわよ、そちらのクズは顔面責めの特訓してるんでしょ、じゃ私にやらせてよ」「いいわよ、じゃーどっちの奴隷が何回耐えられるか勝負しましょ」と金蹴り顔蹴り勝負を始める。

守りのギャル女王様は「ポチ、そこに立ちなさい、私の金蹴り毎日耐えてるんだから、どんな蹴りでも耐えるんだよ!」と所有のマゾ男に激を飛ばす。

攻めのギャル女王様は「手加減しないから覚悟しなアハハ」と笑って言い「1発目―」と強烈な蹴りを金玉目がけて繰り出していく。

ギャル女王様の蹴りがにぶい音をたて金玉にめり込むとマゾ男は悲鳴を上げて倒れ込みもがき苦しむ、攻めのギャル女王様は「イェーイ!決まっちゃった?アハハハ」とガッツポーズで笑う。

守りのギャル女王様が「ポチ、立て!ギブアップしたら承知しないぞ」と ギブアップを許さない。

責めのギャル女王様は「あらそう、じゃー潰させてもらおうかな」と次々に強烈な蹴りを金玉に繰り出し笑う。

散々金玉を蹴られて倒れ込み虫の息であるマゾ男はとうとう耐えられずギブアップをしてしまう。

Chapter12

金蹴り顔蹴り勝負2
次に守り側だったギャル女王様が攻めに回る。攻め側だった女王様は自分の奴隷を正座させると「クズ、毎日顔面蹴って鍛えてるんだ、ギブアップしたら分かってるよな、耐えるんだよ!」と激を飛ばす。
攻めの女王は「そう、じゃー楽しませてもらおうかなー」と正座しているマゾ男の顔めがけて前蹴りを繰り出す、蹴りはマゾ男の顔面をモロに捕え顔が後ろにのけぞったと同時にマゾ男は床に倒れ込む。
すると攻めの女王様は倒れたマゾ男の顔の上に正座して乗りヒザでグリグリと顔を押し潰す、激痛にマゾ男は苦しみまくる。
攻めの女王様は「何これ!楽しいーアハハハ」と笑っている、次に攻めの女王様は立ち上がり寝ているマゾ男の顔面にかかと落としを食らわす。
ドスッドスッと音を立て女王様の足が3発顔面を襲う、次にマゾ男を再び正座させると強烈な回し蹴りでマゾ男の顔面を吹っ飛ばす。
マゾ男はひん死状態だが所有の女王様はギブアップを許さない。
どれぐらい顔面を蹴られたであろうかマゾ男はもうなかなか立ち上がれない状態でとうとうギブアップしてしまう。

Chapter13

聖水ご褒美

金蹴り顔蹴り勝負は顔面を蹴られたマゾ男がより多く耐え勝利する。

ギャル女王様は「よく頑張った、ご褒美だそこに寝なさい」とマゾ男を仰向けに寝かせると顔の上に立ち股間のレオタードを横にずらしてオマンコを出しマゾ男を見下ろすと「ほらご褒美だたっぷりお飲み」と小便を顔と口めがけて放出する、凄い量の小便が注がれ口から溢れ床にもこぼれている。

負けたギャル女王様はマゾ男に「ほら、お前は負けた罰だ、床の小便を全部舐め取れ」と掃除させる、勝った女王様は「クズ、ほら見てごらん、床にこぼれた小便を舐めて掃除させられてるよ、みじめだねー、勝って良かったねアハハハ」と笑っている。

Chapter14

顔面騎乗呼吸管理勝負

ギャル女王様達はマゾ男達を仰向けに寝かせ「次は顔面騎乗呼吸管理勝負ね、私達が相手の奴隷の顔に座ってお尻で呼吸を止めるから我慢するのよ、先に呼吸した方が負けで、負けた方は顔の上に両足で乗られちゃう罰ね、ねっ、面白そうでしょ?アハハハ」と笑って告げる。

ギャル女王様達は相手の顔の上に立つとマゾ男を見下ろしながら「絶対呼吸させないからな、窒息させてやるアハハ」と意気込んでいる。

「よーい、スタート!」でギャル女王様達は顔に座る、お尻とオマンコで鼻と口を抑え込まれたマゾ男達は呼吸ができずに手足をバタバタと動かし苦しんでいる。

それを見てギャル女王様達は「苦しいの?苦しいんだ、アハハハ」と笑っている。

一方のマゾ男が限界に達して呼吸をして負けてしまうと所有のギャル女王様は「何やってるんだよ、このバカ、呼吸するなよ、ゴミ」と足で顔や腹を踏んだりして怒り出し「罰だ」と両足でマゾ男の顔に乗り全体重をかける。

マゾ男は苦しみもがくが「クズ、どう?重いの?アハハ、負けた罰だ、ほれほれ」と笑いながら責め立てる。


Chapter15

勝者と敗者5

顔面騎乗呼吸管理勝負を何度も繰り返されたマゾ男達は呼吸ができないのと負けて顔に乗られまくられもうグッタリしている。

勝者が決まると勝った方のギャル女王様は「よしよし、よくやった、ほらご褒美だ」と肩のレオタードを下し胸を出すとマゾ男に褒美として舐めさせている。

負けたギャル女王様はマゾ男の髪をつかみ上げ「ほら良く見ろ、勝てばこうやってご褒美がもらえるんだ、このバカ、負け犬、情けない男」と罵り見せつけて「お前は罰だ」とマゾ男を四つん這いにさせパンツを下して尻を出させると乗馬鞭で叩き始める。

勝てば天国負ければ地獄である。

Chapter16

手コキ早出し勝負

ギャル女王様達はマゾ男達を仰向けに寝かせると「次は手コキ早出し勝負ね、それぞれの奴隷のチンポをしごいて先に射精した方が勝ちね、負けたほうにはこのグローブで顔面パンチねアハハ」と笑って告げる。

このグローブというのはフィンガー用グローブでありこれで殴られたら相当なことになるのでマゾ男達は恐怖に慄く。

ギャル女王様達はそれぞれの奴隷のパンツを剥ぎ取りチンポを出させると何のためらいもなく「スタート!」とチンポを無造作にしごき出す。

マゾ男達は早く射精しないとあのグローブで殴られるので必死であるがこういう時は得てして早く射精できないものである。

ギャル女王様達は「ほら、早くこのチンポから臭いザーメン出せよ、手が疲れるんだよ、アホ、さっさと射精しろ」と罵りながらチンポをゴシゴシとしごき立てる。

Chapter17

勝者と敗者6

どのくらい手コキでチンポをしごかれただろうか、1人のマゾ男がとうとう射精に成功すると勝った女王は「よしよし、よく射精したご褒美だ」とレオタードを肩から下し胸を出すとマゾ男に舐めさせる。

負けたマゾ男は例によって間近でご褒美を見せつけられ屈辱を与えられると「お前は罰だここに寝ろ」と仰向けに寝かされる、あのグローブをはめたギャル女王様が顔の上に立つと「覚悟しろ、射精も指示どうりにできないお前が悪いんだ」と片手で顔を押さえ付け顔面を殴り出す。

1発のパンチでも相当のダメージであるマゾ男は殴られる度にその反動で足が宙に浮き上がるほどである。しかしギャル女王様は許さずパンチを続ける。

Chapter18

定例になるギャル達のマゾ男奴隷自慢合戦

戦いが終わってギャル女王様達はショートパンツとブーツ姿でカフェでお茶をしている。

マゾ男達は首輪とリードをされ女王様達のブーツを舐め掃除させられている。ギャル女王様達は「今日の勝負楽しかったねー、お互いの奴隷向上のため定期的にやろうよ」と話しブーツを舐めてる奴隷を見ながら「一生懸命ブーツの舐め掃除しちゃって、明日からは勝てるように毎日特訓だとも知らないでアハハ」と調教を更に厳しくしていくことをお互い誓う。

その後ギャル女王様達は買い物の話し、髪の話しなどブーツを舐め掃除させているマゾ男達を無視して普段の会話で盛り上がる。

マゾ男達は許しがでるまでブーツを舐めなければならない。

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