MLDO-142 家事奴隷マゾ夫と貞操帯で射精管理する浮気妻の夫婦生活

MLDO-142 家事奴隷マゾ夫と貞操帯で射精管理する浮気妻の夫婦生活

出演:マニア東京 茜

MLDO-142 家事奴隷マゾ夫と貞操帯で射精管理する浮気妻の夫婦生活 M男動画配信中!

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ストーリー

男は4日で精子が満杯になるとも言われている、貞操帯でペニスを下向きに固定され勃起すらできず射精を抑え込まれ管理されることは男にとって最大の苦しみであり、何とかカギを開けてもらおうとカギを持つ者に徐々に媚を売り優しく振舞うようになりしまいには言いなりになってしまう。

浮気が発覚した夫は妻に貞操帯を装着され仕事も辞めさせられ外出も禁止された、そして妻が仕事をして夫が家事をするという逆夫婦関係が始まった。

あれから1年を経った今、夫は妻の言いなりにマゾ化されているのか、妻は夫をゴミのように扱っているのか、性生活はどうなったのか、その気になる夫婦生活を覗いてみた。

Chapter1

オープニング

マゾ夫が貞操帯を装着されている。

妻が貞操帯のカギをネックレスに付け首から下げ、私が夫の射精管理者であり私の言いつけを守らなければカギは外してあげないと言わんばかりにカギをチラつかせ微笑み、カギにキスをして挑発する。

Chapter2

寝起きのクンニのお努め

ぐっすり寝たランジェリーを着た妻は朝目をさまし心の中で【あーよく寝た、さーて寝起きはいつものように亭主にオマンコでも舐めさせるかなと】と囁くと夫を呼び新聞を持ってこさせる。

夫は常時貞操帯を装着されており妻の首にはそのカギが下がっている。

夫は貞操帯を外してもらおうと常に妻の機嫌を伺い、妻は夫をゴミのように扱い射精管理を力に服従させている。

妻に新聞を渡しボーッと立っている夫に妻は「あなた、何してるの?いつのもように朝のご奉仕しないとダメでしょ、言いつけどおりしないと貞操帯はいつまでもそのままですよ」と朝の日課であるクンニ舌奉仕を命じる。

妻は毎朝夫にイクまでクンニをさせ夫は貞操帯でオナニーすらできないのに自分だけスッキリして1日を始めるのだ。

夫が一生懸命クンニ舌奉仕をする中、妻はあたりまえのように新聞を読んでいる。

妻は心の中で【昨日は彼と浮気してHして帰ったとも知らないで一生懸命舐めちゃって、妻のアソコの中に別のオチンチンが生で入って中出しして、洗ってもないのにフフフ】と囁きながら「あなた、今日はどんな味がするの?いつもと一緒?」と夫にわざと聞いて微笑む。

妻は「あなた、ソコもっと」「中まで舌を入れてくれる」「私の言うこと何でも一生懸命すれば、早く貞操帯外してもらえるかもね」と夫に言い、夫は妻の機嫌を損ねないように必死に舐める。しかし妻は心の中で【そんな簡単に貞操帯外すわけないでしょ、あなたの射精は私が管理しているのよ、私の思いのままなのよ、できるだけ長―く射精を禁止して、常に性欲を最高に保っておくことによってあなたはより一生懸命私に奉仕するようになるんだから、そうとも知らないで浮気マンコを一生懸命舐め掃除しちゃってフフフ】と囁いている。

Chapter3

生とゴム

妻は新聞を読みながら夫にクンニをさせている。

妻「そう言えばあなたとセックス、ずいぶんしてないわね」
夫「は、はい」
妻「まだコンドームとかあるの?」
夫「はい、大事に取ってあります」
妻「そう、私とヤリたい?久々に妻の中に入りたい?」
夫「は、はい、入りたいです」
妻「そう、そのうちね」 などと話しをする。

しかし妻は心で【私がピルを使ってるの内緒だから知らないもんね、彼とセックスする時は生で中出し、あなたとする時はコンドーム装着、彼とは生で週に2,3回、あなたはゴム付きで年に2,3回、しかも彼が嫌いな生理の時だけあなたは私とできるのよ、可哀そうな亭主フフフ。

まぁ、彼とできない日でよっぽど私が欲情しない限りヤラせないけどねフフフ】と囁いている。

妻は長い時間夫にクンニさせイキ果てると「あースッキリした、イクまでペロペロ御苦労さまでした、ねぇあなた、あなたは貞操帯でオナニーすらできないのに、私だけ毎日イカせてもらってずるいよね、ゴメンなさいねフフフ」と笑って夫をバカにする。

Chapter4

朝食と罰

家事奴隷である夫は朝食を作り妻がやって来る。妻は「あなたつまみ食いしてないでしょうね」と夫に口を開けさせ覗き込み「あなた舌を出しなさい」と言って夫の舌を手でつかみ口の中を隅々までチェックする、食事を作りながらのつまみ食いは許されない。

妻が食卓を見ると夫は卵料理を忘れている、妻は心で【ほんとにダメな家事亭主なんだから、言いつけを守れない時はお仕置きして犬と同じように体で仕付けさせないといけないわね】と囁くと夫を四つん這いにさせお尻を出させるとスパンキング鞭を持ち「言いつけを守れないバカな私にお仕置きをお願いします、ってお願いしなさい」と夫に何度も言わせ、その度に「はい」と言って尻を思い切り叩く。

妻は心で【これもダメな亭主を持った妻のお仕事、あなたは私の言いなりの犬にならないといけないのよ、でもこのお仕置きがいいストレス解消になるんだなぁ、だからどんどんミスをして楽しませてちょうだいね、あ・な・たフフフフ】と囁く。妻は夫がミスをする度にお仕置きを与えているのである。

Chapter5

イスと夫の食事

妻がいつも食事をしている間、夫は人間椅子として妻に座られる。

妻は心で【いつも私が食事をする時あなたはそうやって人間イスになって私の重みに耐えるのよ、イスになることで主従関係をハッキリさせないとねフフフ、何でも私の言いなりに頑張れば貞操帯外してもらえると思って、バカなイス】と囁き夫を見下ろす。

妻が食事を終えると夫の食事である、妻は夫を床に正座させると自分の食べ残した朝食を床にまき散らし、足で踏んでツバをかけ犬のように手を使わせないで夫に食べさせる。

妻は心で【あなたは私の食べ残しの残飯しか食べられないのよー、おいしい物はわたしだけ、あなたは生かさず殺さず程度の食事で十分、できるだけあなたの食事を減らして食費をもっともっと押さえないとねー、さあ、ゴミをしっかり食べて後片付けしてちょうだいフフフフ】と囁きながら残飯を必死に食べる夫を見下ろして笑う。

Chapter6

着替えと小便

妻は立って鏡を見ながら着替えをしている。全裸でブラジャーをちょうどつけているところである、すると妻は「あなたー」と夫を呼ぶと夫を見ることなくあたり前のように「おしっこ」とだけ言う。

夫は急いで如雨露にホースが付いている聖水器を持って来て妻が「早く、もれちゃう」と言うと妻の股間にあお向けに寝てホースを咥えると如雨露を妻のオマンコに当てる、妻は夫を見ることなく鏡で髪をとかしながらあたり前のように小便をする、小便はホースを伝わり夫の口の中に流れ落ち夫は全て飲み干す。

妻「こぼしてないでしょうね」
夫「はい、全部飲みました」
妻「じゃ、後始末でしょ」と言うと夫はテッシュを咥えて正座して妻のオマンコを拭く。
夫「茜様、人間便器にお小水有難うございました、大変おいしく頂きました、ごちそう様でした」と土下座すると
妻「はい、よくできました」と夫の頭を足で踏んで見下ろし笑みを浮かべながら心で【初めのころは全部飲めないでよくお仕置きされていたけどいい人間便器になってきたじゃない、しつけたかいがあったわー、あなたは私の便器なのよ、おしっこはいつもあなたの口の中にして少しでも水道代節約しないとね、それに自分のおしっこを人に飲ませるってとっても快感、早くうんこも食べれるようにしつけしないとね、人間便器フフフフ】と囁く。

Chapter7

外出と靴磨き

妻は玄関でブーツをはいている、夫は正座している。

妻「これからお友達とランチだから私が出掛けてる間に掃除とか洗いものとかちゃんとしておくのよ」
夫「はい、分かりました、ちゃんとしておきます」
妻「私の言いつけちゃんと守れば、ほら(カギを手に持ってチラつかせながら)早く貞操帯外してもらえるかもしれないわね」
夫「はい、頑張ります」

妻は夫を見下ろし笑みを浮かべながら心で【本当はあなたが私の言いつけを守ろうと貞操帯を外すのは私の気分しだいなの、あなたは貞操帯を外してもらえるかもしれないと私の言いつけを守って、必死で私にこびるでしょ、その情けない姿を見ているとアソコが濡れてきちゃうの、だからわざと貞操帯はずさないで楽しんでるの、ゴメンさないね。それと本当は今日はお友達とランチじゃなくてこれから彼とホテルでセックスなのフフフ、あなたの妻のオマンコにほかの男のチンポが生で自由に出入りしているのよ、今日は中出しして洗わないで帰るつもり、そして彼のザーメンと私の愛液でたっぷりの、愛し合ったオマンコを舐めて後始末するハメになるのよ、何もしらないで可哀そうな亭主フフフ】と囁く。

妻「じゃ、行ってきまーす」
夫「いってらっしゃいませ」と土下座して見送る。
妻が外出すると夫は掃除を言いつけどおりにする。
妻が帰宅すると夫は玄関で土下座して迎える。
妻「ただいま、ちゃんと言いつけどおりやっておいた?」
夫「はい、ちゃんとやっておきました」
妻「そう、御苦労さまでした、それと悪いんだけどブーツが汚れちゃって、いつものようにお願いできる」
夫はイスを持って来て妻が座ると夫は正座して妻の汚れたブーツを舐めて掃除を始める、妻は汚れたブーツやヒールをいつも夫に舐めて靴磨きさせるのである。
妻は「あなた靴磨き上手ね、似合ってるわよフフフ、ここもお願い」などと言いながらブーツを舐める夫を見て笑っている。

Chapter8

靴底舐め掃除

夫に長い間ブーツを舐め掃除させた妻は「はい、やめ」と言ってブーツの汚れをチェックすると

妻「きれいになったわーありがとう」
夫「いえ、どういたしまして」
妻「あなた、悪いんだけど靴の裏もお願いできるかしら」
夫「は、はい、まかせて下さい」と今度はブーツの靴底を夫に舐めさせて掃除させる。
妻は「靴の裏まで悪いわね、おいしい?フフフ、あなた靴磨きの天才ね、頑張れば貞操帯外してもらえるかもねフフフ、あなた素敵よフフフ」と笑っている。
妻は「はい、やめ」と靴底をチェックするがまだゴミが取れていない、妻は「舌だしてくれる」
と言うとブーツの靴底を舌に貼り付け「こうして、こうやって、こうしないと取れない」と足を動かして舌を雑巾替わりにしてゴミを取る。

Chapter9

ブーツで蒸れた足の臭いとオナニー寸止め

帰宅した妻はブーツで足が蒸れて臭くないか夫に匂いを嗅がせる。

夫は足の匂いが好きで妻の蒸れた足の匂いを嗅がせてムラムラしてしまう。それを見た妻は「最近私の言いつけきちんと守ってるから貞操帯外してオナニーさせてあげましょうか?」と言い夫は喜ぶ。

妻はカギで貞操帯を外すと夫にパンツを脱がさせて立たせ「私の足のにおいかぎながらオナニーしたいんでしょ、じゃーオチンポしごきながら、茜様、足の匂いをかぎながらオナニーさせて下さい」ってお願いしてごらんなさい」とチンポをしごきながら夫に何度も言わせて「アハハ、あなた、みじめねー、オチンポしごきながら妻にオナニーお願いするなんて」と笑う。

妻に足の匂いを嗅ぎながらオナニーを許された夫は四つんばいになり妻の目の前でオナニーを始める。

笑いながら夫のオナニーを眺めていた妻は「いつまでもさせませんよ、早くしないと時間無くなっちゃうよ、後1分ね、アハハハ」と夫を焦らせ笑う。

長い間射精を禁止されていた夫は焦って必死にペニスをしごいてイキそうになると妻は「はい時間、おしまい、手を止めなさい、止めなさい!」とオナニーを中止させる。

後少しでイキそうだった夫は射精ができずにガックリして肩を落とす。

妻は「あなたー、残念だったわねーアハハハ、もう少しで射精できそうだった?ゴメンなさいねアハハハ。私が許可した時間内に射精できないからよ、私が1分で射精しなさいって言ったら1分でしないとダメでしょ、また貞操帯のお時間ねフフフ、なんか寸止めみたいになっちゃって余計つらくなっちゃったわねーゴメンなさいねアハハハ」と笑う。

妻は心で【そんな簡単に射精させるわけないでしょ、あと1分でイキなさいって言ったけどあなたがイキそうになったらそこで止めるつもりだったのよ、最初から射精はさせないつもりだったのフフフ、だって貞操帯でためこんだ精子を吐き出せなくて、苦しむあなたを見てるのが、たまらなく感じちゃうんだもん、そしてまたあなたは私の言うままに動くようになる、そうとも知らないで、妻の足のにおいをかぎながら、チンポ大興奮させて、一生懸命オナニーしちゃって、バカな亭主フフフ】と囁く。

Chapter10

汚れたオマンコの舐め掃除とイス

妻がシャワーを浴びる前は夫は妻の服を脱がさなければならない。

夫が妻の服を脱がせボーッとしていると妻「あなた、何してるの?いつものようしないとダメでしょ」と開脚して立つ。

妻はシャワーで洗う前に必ず夫に汚れたオマンコを舐め掃除させる、しかし今日はさっきまで浮気して他の男が中出ししたオマンコである、妻はそのマンコを一生懸命舐めている夫を見下ろし笑みを浮かべて心で【そうそう外出した後は洗う前に汚れたままのマンコを舐めて味わいなさい、私が働いてあなたを食わせてあげてるのよ、あなたも1日外で働いている私の苦労を共感しなさい、でも今日はいつもと違う味のはずよ、さっきまで彼のチンポが入っていたマンコよ、中出ししても洗わないで帰ってきたのはあなたにも私達の愛し合った証しを知ってほしいからよ、彼のザーメンと私の愛液でベトベトになったオマンコはどんな味がするのかしら、私達の愛をあなたも感じてくれるかしらフフフ】と囁き妻「あなた、どんな味がするの?」夫「今日は少し苦い味がします」とザーメン交じりのオマンコの味を伝える。

妻「あらそう?変ね、何でかしらフフフ」と笑う。

妻は掃除をさせると夫の手を手錠で拘束する、貞操帯をしていない時はこっそりオナニーできないようにしているのだ。
妻は洗い場で夫を仰向けに寝かせると胸あたりに座り夫をイスにしてシャワーを浴びる、シャワーや水が夫の顔に流れ落ち夫は苦しむが妻は「あなた、イスは動いちゃダメでしょ、アハハ」とお構いなしにシャワーを浴び、妻「ここもきれいに洗わなくちゃ」とオマンコを夫の顔の上で洗い中出しした汚れを夫の顔にかける。

Chapter11

イスと寸止め

夫をイスにしてシャワーを浴びている妻は「お尻もきれいに洗わなくちゃフフフ」と夫の顔の上でケツを洗い汚れを夫にかける。

妻は「さて貞操帯で汚れてるあなたのオチンチンもきれいに洗わないとね、立ちなさい」と夫を立たせるとソープを手に付けてチンポを洗う、夫は先ほど寸止めされたばかりで射精管理でも溜まっておりすぐに勃起してしまう、すると妻は「あなたどうしたの?あら?勃起してきちゃったじゃないの、あなたー、オチンチン洗ってるだけでしょー。

フフフフ、いけないオチンチンねーほら!」と笑いながらチンポを激しくしごく、精子が溜まっている夫はすぐにイキそうになる。

すると妻は「はい、おーしまいフフフ」と手を止めて再び寸止めし夫をニヤニヤして見ながら心で【そんな簡単に射精させるわけないでしょ、あなたはもっともっと精子をため込んで苦しまないとならないのよフフフ、そして射精の許可をもらおうと私に誠心誠意尽くすのよエサをもらう犬のようにフフフ】と囁く。

Chapter12

体を洗ってあげましょう

妻は夫をお湯の張った浴槽に入れると「はい、あなた、きれいにしましょうねー、ほーら」とデッキブラシを持ち出し夫の顔や体をゴシゴシ洗いだす、デッキブラシが顔を容赦なく襲い妻が力を入れると夫の顔は水中に沈み妻は笑いながら楽しむ。

妻は「私もお湯につかろうかしら」と夫の顔にお尻を乗せるとそのままお湯につかり夫は顔を押し潰されて水中に沈む、妻は「あなたー、いい湯加減ねーフフフ」と沈んで苦しむ夫を関係なしに笑う。妻は何度もお尻やオマンコや足で夫を水中に沈めて「あなた、ゆっくり温まりましょうねーアハハハ」と笑う。

Chapter13

掃除サボりと罰

妻は床のゴミに気が付き指で取ると「あなたー」と夫を呼び、夫が来ると「あなた掃除サボったでしょ、これは何?」と指を見せる。

妻「ちゃんと私の言いつけを守らないとダメでしょ、いけない子にはお仕置きしないとならないわね」
夫「お、お許し下さい、すみません、お許し下さい」と土下座する。
妻は夫の頭を踏んで「許したことなんてあったかしら、言いつけを守らないあなたが悪いのよ、掃除をサボッたダメな私にお仕置きをお願いします、って頼みなさい」
夫「そ、掃除をサボッたダメな私に、お、お仕置きをお願いします」
妻「はい」と微笑む。

夫は洋式トイレの下に縛られて寝かせられる、妻は口開器を夫の口にはめ込んで口が閉じられないようにして「あなたー素敵よーアハハハ、もうお口が閉じられないわねーアハハハ、あなたにはお仕置きとして私のうんこを食べさせます」と笑って言い放つ、夫は首を振って抵抗するが動けない。

妻はパンティーを下ろし便座に座ると夫を見下ろして「あなた、私の肛門からうんこで出て来るのをしっかり見なさい、そしてこれがイヤだったら二度とサボらないように反省しなさい」と言って踏ん張ると妻の肛門からクソが顔を出し重力に従って垂れ下がり夫の口や顔に近づく、そして妻が再び踏ん張るとクソが次々と滑り落ちた。

Chapter14

トングとガムテープ

妻はテッシュでケツを拭いて便座の中に捨て便座から降りてかがんで夫を見る、妻のクソは半分夫の口の中、半分は顔に乗っている、妻は「あなたー、妻のうんこのお味はどうですか?

アハハハ、あら、こぼしちゃもったいないじゃない」とトングで顔のクソをつかみ全て夫の口に押し込めるとガムテープで口を塞いだ。

妻「あなたー、これで食べるしかないわねアハハハ、どんな味がするのかしらアハハハ、あなた、私の言いつけをちゃんと守らないとダメよ、分かってるの?」と笑う。

妻は心で【妻のうんこを食べさせられる夫、あなたどんな気分なのかしら?屈辱?フフフ、でもね罰をうんこにしたのはちゃんと理由があるのよ、あなたには私のおしっこを飲ませてるけど、それだけじゃなくてうんこも食べられるようにして完全な人間便器にしたいからなの、そうすればトイレの水道代もかからないし、あなたの食事を全て私のうんこにすれば食費もかからないでしょ、一石二鳥ねフフフ、だからしっかり私のうんこを味わってこれに慣れてね、あ、な、たフフフ】と囁き「あなた、全部食べ終わるまでそのままよ、ねぇ、私のうんこってクサい?アハハハ」と夫を放置して立ち去ってしまう。夫は妻のクソが徐々に消化されいく地獄の時間を過ごすことになる。

Chapter15

靴磨きとお仕置き

床に妻の汚れたハイヒールやブーツが何足も並べてある、夫は正座してそれらの汚れた靴を全て舐め掃除させられている。

妻がやって来て「あなた、靴のお掃除御苦労さま、ちゃんときれいになってるのかしら?」とハイヒールを見るとまだ汚れが取れてない、すると妻は夫に舌を出させてハイヒールの靴底を舌に貼りつけ「こうして、こうして、こう、分かる?」と靴底をこすりつける。

妻「これはあなたの仕事なのよ、本当にダメなんだから、お仕置きしないといけないわね」と言い、土下座して許しを乞う夫の頭を足で踏みつけて

妻「ダメ許せません、ダメな私にお仕置きをお願いします、って頼みなさい」と夫に言わせる。

妻は夫を四つんばいにさせると夫の頭を太ももに挟み立ち乗馬鞭を持って「ほら、ダメな私にお仕置きをお願いします、って頼みなさい」と夫に言わせると「はい」と鞭で思い切り夫の尻を打つ、妻は何度も何度も夫に言わせては鞭を打ち続ける。

Chapter16

お笑い動画とクンニと小便

妻はソファーにノーパンで座りお菓子を食べながらお笑い動画を見ている、夫には四つんばいでクンニ舌奉仕をさせている。

妻は夫がクンニ舌奉仕をしているのがあたり前のようにまったく夫を見もせずたまに「あなた、そこもっと」「あなた、舌を中まで入れてくれる」と言う以外は動画を見て笑っている。

妻はしばらく夫にマンコを舐めさせると「あなた、おしっこ」と夫を見もせずに言う、夫は急いでペットボトルの底を切り取った聖水器をもって来て妻の股間に寝てペットボトルを咥え妻のオマンコの位置に構える、すると妻は動画を見ながら小便をあたり前のように放出する。

小便は夫の口へと流れ込み、夫は全て飲みほすと再びクンニ舌奉仕のお努めに戻る。

妻「あなたー、いつも悪いわねー」
夫「いえ、私の務めですから」
妻「そうねー」と夫を見もせず言う、そして初めてマンコを舐めている夫を見下ろすと妻はニヤリと笑い心の中で【貞操帯をした夫にマンコを舐めさせる妻、なんとか妻のご機嫌を取って貞操帯を外してもらおうと必死にマンコを舐める夫、妻は外で他の男とセックスを楽しみ家では夫に舐めさせ何度もイッて、何も知らない夫は射精もできずに舐めるだけ、残酷なお話しよねー、でもそんなあなたが大好きよ、頑張ってねあ、な、たフフフ】と囁く。

Chapter17

洗濯ヒモとチンポ

夫は手を後ろで縛られチンポに洗濯ヒモを結ばれて立たされている。

洗濯ヒモの先は家具に結ばれていてチンポと家具でヒモはピンと張った状態である。妻は洗濯物をヒモに干すと「よしできた、あなた、私出かけてくるからいつのもみたいに洗濯物落とさないように干しておくのよ、落としたらお仕置きよ、行ってきまーす」と出かけてしまう。

夫は洗濯物が落ちないようにチンポを揺らさず妻が帰宅するまで立っていなければならない。

時計が映し出され1時間、2時間、3時間と時間が経過していく。数時間して妻が帰宅すると案の定洗濯物が床に落ちてしまっている。

妻「ただいまー、あら、あなた洗濯物落ちてるじゃないの」
妻「どうしてじっとしてられないの?あなたのオチンチンは洗濯物も干せないのかしら?」
夫「す、すみません」
妻「すみませんじゃないでしょ、落としたらお仕置きでしょ」
夫「お、お許し下さい」
妻「許せません、ダメな私にお仕置きをお願いします、って頼みなさい」
夫「ダ、ダメな私にお仕置きをお願いします」
妻「はい」

夫は再びお仕置きを受けることになる。

Chapter18

妻のうんこ

夫は縛られて床に仰向けに寝かされている、妻は口開器を夫の口にはめると「お仕置きはあなたのためにしてあげてるのよ、イヤだったら反省して二度と繰り返さないことね、あなたにはお仕置きとして私のうんこを食べさせます」とパンティーを下ろして夫の顔の上にかがみ「罰として人間便器になりなさい、観念してちゃんと受け止めるのよ、ちゃんとできなかったらもう1度食べさせるわよ」と夫を見下ろして言う。

妻が力むとクソが顔を出し容赦なく夫の口や顔に落下した。妻はテッシュでケツを拭くとクソまみれの夫を見て

妻「あなた、妻の人間便器になるってどんな気分なの?アハハハ、妻のうんこはおいしいですか?アハハハ」
夫「うううっおぇー」
妻(ゴム手袋して)「あなたもったいないから全部食べましょうねー」と顔の上のクソを口に押し込む。
そしてガムテープで口を塞ぐ。

妻は夫の顔の上に立つとガムテープで口を塞がれた夫を見下ろして「あなた、遠慮しないで召し上がって下さいアハハハ、全部食べるまで許しませんよアハハハハ」と笑う。

妻は心で【ほら全部食べなさい、あなたが私の完璧な人間便器になるまで何度でもしてあげるからね、あなた知ってた?自分のうんこを人に食べさせるってとっても快感なのよ、あなたのその苦しみながらうんこを食べる顔見てると感じてオマンコが濡れてきちゃうの、さあもっと苦しむ顔見せて楽しませてちょうだいフフフフ】と囁き「完食するまでこのままね、あなた、愛してるわよアハハハ」と立ち去ってしまう。

夫には再び地獄の時間が待っている。

Chapter19

夜の調教

ボンデージ姿の妻は夫を正座させ「あなた、夜の調教のお時間ね。

今日もきのうと同じでアナルの開発ね、あなたは貞操帯で射精管理されて射精できないから、お尻でイケるようにならなくちゃねフフフ」と毎晩行う調教を始める。

妻は夫を四つん這いにさせパンツをずらすと「あなたー、お尻の穴が丸見えよフフフ妻にお尻の穴見られてどんな気分なのかしら?フフフ」と笑う。

そしてゴム手袋をはめると夫のアナルに指を1本2本3本と挿入させ「あなた今何本か分かる?妻の指はおいしいですか?アハハハ、もっともっとお尻の穴を開発しないとね」と夫のアナルで遊ぶ。

次に妻はバイブを取だしアナルに挿入させ「もっと私の汚いお尻の開発をお願いします、って頼みなさい」と夫に言わせながら出し入れする。妻はペニスバンドを装着すると夫に見せ

妻「ほら見て、素敵なオチンチンでしょ、あなたのチンポとどっちが大きいかしら?」
夫「そっちの方が大きいです」
妻「そうねー、あなたは短小でしかも包茎ですものねーアハハハ」と笑い飛ばし
妻「さあ、普通オチンチンを入れてもらう前には女の子は何をするのかしら?」とフェラチオを強要する、
妻「ほら、茜様のオチンチンをしゃぶらせて下さい」ってお願いしなさい
夫「あ、茜様のオチンチンをしゃぶらせて下さい」
妻「アハハハ、あなた妻にオチンチンしゃぶらせて下さいってお願いするの?情けない夫ねー、よし、しゃぶりなさい」と夫にしゃぶらせる、妻が「エイ!」とノドの奥までペニスを突っ込むと夫はゴホゴホとむせ返る。さんざんフェラチオをさせた妻はペニスを夫のアナルに挿入させ、ゆっくりそして早く激しく動かし
妻「あなた、私の汚いお尻にオチンチンを突っ込んで犯して下さい、ってお願いしなさい」と夫に言わせながら犯しまくる。
妻は心で【ほら私のチンポをしっかり味わいなさい、あなたのお尻は私の物なのよ、貞操帯で射精管理されて妻に犯される夫、あなた人間として恥ずかしくないの?フフフ、こうして毎日お尻を犯されて、お尻が感じるようになって、あなたは私の犯されるのが待ち遠しくなっていくのよ、そしてますます私の尽くすようになるのよ、あなた、私の愛を感じてね、ほらほらフフフフ】と囁く。

Chapter20

同窓会と汚れたパンティー

妻は玄関でブーツを履きながら「あなた、今日私同窓会だから遅くなるわよ、ちゃんとお掃除しておくのよ」と夫に告げる、

しかし妻は心で【あなたゴメンなさいね、本当は同窓会じゃないの、これから彼とホテルでHなの、ピルは飲んだし今日も生であなたより大きくて太―いオチンチンでたっぷり突いてもらうのよ。そして中出しして今日は洗わないでそのままパンティーはいて帰って、彼のザーメンと私の愛液でベトベトになったパンティーをあなたに舐めさせながらオナニーさせるつもりフフフ、何もしならいで可哀そうなあなた】と囁き「じゃ、行って来まーす」と出かける。夫は言いつけどおり部屋を掃除する。

妻が帰宅し夫に「あなた、最近ちゃんと私の言いつけ守っているからご褒美あげようかしら、もうずっと射精してないでしょ、オナニーさせてあげましょうか?」と何故か優しい、そして夫は大喜びである。

妻は貞操帯を外すと夫にパンツを下させ「では私の1日はいて汚れたパンティー舐めながらオナニーさせてあげましょう」とパンティーを床に放り投げる。

夫はパンティーに飛びつくが妻は「待て、オチンチンしごきながら、茜様の汚れたパンティー舐めながらオナニーさせて下さい、ってお願いしなさい」と夫にチンポをしごかせながら何度も言わせてからオナニーをさせる。

妻の見ている前で妻の汚れたパンティーをしゃぶりながらオナニーをする夫を見て妻は心で【あなた、さっきまで彼の太くて大きいオチンチンが生で妻の中に入ってたのよ、そして中出しのまま洗わないではいて帰って、私の燃え上がった愛液と彼のザーメンでベトベトのパンティー舐めながらオナニーしちゃって、何もしらないで可哀そうな夫。あなた、私達の愛し合った後始末はどんな味がするのかしら、私達の愛をあなたも感じてくれるかしら、そして私達は浮気じゃないのよ、私達は本気なのフフフ】と囁く。

Chapter21

連続オナニーと精子舐め掃除

妻が浮気したパンティーを舐めながらオナニーする夫は貞操帯で射精管理されていたためすぐにイキそうになり妻に射精の許可を求める。

妻は「茜様、ため込んだ私の臭い精子があふれでるのを見て下さい、ってお願いしなさい」と何度も夫に言わせ「はい、射精を許可します」と言うと夫は妻の前で溜まっていた精子を爆発させザーメンを床にまき散らす、それを見た妻は「アハハハ、元々早漏だけどすぐにたっぷり出たわねー」と笑い飛ばす。

イッたばかりの夫に妻は「茜様、射精させて頂いてありがとう御座いました」と言わせると妻「あなた、またこれから貞操帯でしばらく射精させないけど、続けてオナニーしてもう1回イッておく?」

夫「えっ、いいんですか、は、はい、イッておきます」
妻「じゃー3分以内に射精しなさい、はいオナニー始め!」と続けてオナニーさせる。
しかし、イッたばかりで3分以内に射精などできる訳はない、夫は貞操帯を装着される前に射精しておこうと必死にチンポをしごきなんとか射精寸前までいくが妻は「はい、時間、おしまい、手を止めなさい」とオナニーを中断させ「残念だったわねー、何か途中で止めてしまって寸止めになっちゃったわねー、逆にこれからの貞操帯がつらくなっちゃったかしら、あなたごめんなさいねフフフ」と笑う。

妻は「さあ、この床にまきちらしたあなたの臭いザーメンどうするのかしら?自分で出した物は自分でお掃除しないといけないわね、いつものように舐め掃除しなさい」と夫に自分のザーメンを舐め掃除させ心の中で【そうそう、自分で出した精子は自分でお掃除するのよー、精子はあなたの体に戻って再びため込まれるのよ、そしてまた貞操帯で長―い射精禁止の時間を過ごして、あなたは性欲が高まっていく、そして極限まで性欲を高めてそれを維持させながらまた私の言いなりになるのよ、妻は他の男とセックスを思う存分楽しみ、夫は射精管理で苦しみもがく、私ってほんとにいけない妻ねフフフ】と囁く。

Chapter22

歯磨きとクンニ

妻は洗面所で鏡に向かって髪をとかしている、夫はイスになり妻が座っている。

妻「あなた、いつもイスになってもらって悪いわね」
夫「いえいえ、私の務めですから」
妻「そうねー」
妻が立ち上がりパンティーを脱いで歯を磨き出すと夫は妻のケツの穴を舐め掃除する、妻が反対を向くと今度はクンニ舐め奉仕をする、 妻が歯磨きの時必ず夫にさせる毎日のお努めである。

妻は歯磨きを止め口に水を含み濯ぐとその水を夫の顔に吐きかける。

妻は何度も濯いだ水を夫に吐きかけ最後にツバを吐きかけるとタオルを床に捨てて「掃除しておきなさい」と立ち去ってしまう、夫は床の水を一生懸命掃除する。

Chapter23

お休み前のお努め

妻はベッドでお休み前に本を読んでいる、妻は心で【さて、寝る前にオマンコでも舐めさせるかな】と囁くと夫を呼び、夫を見ることなく本を読みながら「お休み前のお努めお願い」と言う。

夫は妻のパンティーを脱がしてクンニ舌奉仕を始める、毎日のお休み前のお努めである。

妻は本を読みながら夫にさんざんクンニをさせ眠くなると本を置き横になり「私が寝るまでお願いね」と目をつぶる、夫は妻が寝付くまでクンニをしなくてはならない、妻は気持ちが良いまま眠りにつき、翌朝はお目覚めに夜の続きでイクまで夫にクンニさせスッキリして1日をスタートさせるのであった。

MLDO-142 家事奴隷マゾ夫と貞操帯で射精管理する浮気妻の夫婦生活

出演:マニア東京 茜

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